
484:うさちゃんねる@まとめ 2020/05/10(日) 00:00:00
妻には出張と偽り、会社の部下とホテルに泊まった。
部下と言っても私と同世代で42歳の女性だ。
彼女とは数年前から性的関係を持っており、私も彼女も結婚しているのでダブル不倫ということになる。
彼女は42歳にしては可愛らしく清楚な雰囲気の女性で、どこか子供っぽい抜けた部分がある。
仕事の場ではそういったところが良くもあり悪くもあるのだが、不倫相手としてはいつまでも若々しい彼女は非常に魅力的だ。
私たちが泊まったホテルには広々としたバスルームがあり、シャワーを浴びるだけでは勿体ないと思い彼女と混浴を楽しんだ。
彼女のような豊満な女性の裸身は、濡れると一段とエロチックに映る。
温かいお湯に肩まで浸かりながら彼女のFカップのバストを弄ぶと、それだけで中間管理職のストレスが和らいでいく気がする。
触っているうちに彼女の乳首はぷっくりと膨らみ、私のペ〇スを欲しがりだしたので浴槽の縁に座ってしゃぶらせた。
彼女は清楚で可愛らしい熟女だが、可愛らしくないフェラチオをする。
ひょっとこのように口を窄めて、下品な音を鳴らして、我慢汁を吸い上げようとしてくる。
もし10代の初心な少年だった頃にこのようなフェラチオをされていたら、女性に対してある種の恐怖を抱いたであろう。
それだけペ〇スへの強い執着心を感じる、初心者お断りのフェラチオだ。
私は口だけで逝ってしまう前に彼女を突き放した。
防戦一方では上司として示しがつかない。
私は彼女を隣に座らせ、しっとりした股間の淡い茂みに指を這わせた。
「あ……あ……」
彼女の割れ目から、見る見るうちにお湯とも汗とも違うぬるりとした体液が分泌される。
人差し指を出し入れすると、尿とは違う透明な水滴が垂れてきた。
「あの……」
彼女は何かを求める時、上目遣いで私を見る。
42歳の人妻が何を可愛い子ぶってと思わなくもないが、SEXの際に女性が甘えてくれるとやはり嬉しいものがある。
そして私はついつい彼女を甘やかしてしまう。
求めに応じるままに、避妊具も使わずにその場で挿入してしまったのだ。
浴室の壁に手を付かせて彼女のまろやかな尻に、腰を繰り返し打ち付けてしまった。
「あぁっ、あぁっ、あぁっ」
彼女は尻を震わせ嬌声を上げ、私も快感に酔いしれたが、このまま出してしまうわけには行かない。
彼女は妻ではなく人妻なのである。
だが、あと少し、あと少しだけと思うと中々腰の運動を止められない。
昔から私はそうなのだ。
何かに熱中してしまうと止め時を失ってしまう。
中〇生の頃、自慰で射精しているところを母親に見られてしまったこともあった。
それは笑い話で済むが、今回は洒落にならない。
「あぁ、あ、あ、い、いくっ!」
報告すると同時に、彼女のナカが急激に締まった。
もう駄目だ、限界だ、逝く、出る。
出ると思った刹那、腰を引くと子種を吐き出している最中の亀頭が風呂の熱気に晒された。
どうにか間に合っただろうか。
間に合っていたと信じたい。
無論ベッドでも彼女とSEXに勤しんだが、風呂場での射精が気がかりで今一つ集中できなかった。
人妻を孕ませるなんて下の下だ。
そんな言わずもがなのことすら考えられなくなるなんて、それだけ彼女の肉体に熱中してしまっているということか。
この年齢になって自分を変えるというのは中々に難しいが、自戒しなければならないだろう。
四十路同士の不倫SEXなんて所詮、遊びなのだから。
遊びで人生を棒に振るなんて、そんなの私は真っ平御免である。
妻には出張と偽り、会社の部下とホテルに泊まった。
部下と言っても私と同世代で42歳の女性だ。
彼女とは数年前から性的関係を持っており、私も彼女も結婚しているのでダブル不倫ということになる。
彼女は42歳にしては可愛らしく清楚な雰囲気の女性で、どこか子供っぽい抜けた部分がある。
仕事の場ではそういったところが良くもあり悪くもあるのだが、不倫相手としてはいつまでも若々しい彼女は非常に魅力的だ。
私たちが泊まったホテルには広々としたバスルームがあり、シャワーを浴びるだけでは勿体ないと思い彼女と混浴を楽しんだ。
彼女のような豊満な女性の裸身は、濡れると一段とエロチックに映る。
温かいお湯に肩まで浸かりながら彼女のFカップのバストを弄ぶと、それだけで中間管理職のストレスが和らいでいく気がする。
触っているうちに彼女の乳首はぷっくりと膨らみ、私のペ〇スを欲しがりだしたので浴槽の縁に座ってしゃぶらせた。
彼女は清楚で可愛らしい熟女だが、可愛らしくないフェラチオをする。
ひょっとこのように口を窄めて、下品な音を鳴らして、我慢汁を吸い上げようとしてくる。
もし10代の初心な少年だった頃にこのようなフェラチオをされていたら、女性に対してある種の恐怖を抱いたであろう。
それだけペ〇スへの強い執着心を感じる、初心者お断りのフェラチオだ。
私は口だけで逝ってしまう前に彼女を突き放した。
防戦一方では上司として示しがつかない。
私は彼女を隣に座らせ、しっとりした股間の淡い茂みに指を這わせた。
「あ……あ……」
彼女の割れ目から、見る見るうちにお湯とも汗とも違うぬるりとした体液が分泌される。
人差し指を出し入れすると、尿とは違う透明な水滴が垂れてきた。
「あの……」
彼女は何かを求める時、上目遣いで私を見る。
42歳の人妻が何を可愛い子ぶってと思わなくもないが、SEXの際に女性が甘えてくれるとやはり嬉しいものがある。
そして私はついつい彼女を甘やかしてしまう。
求めに応じるままに、避妊具も使わずにその場で挿入してしまったのだ。
浴室の壁に手を付かせて彼女のまろやかな尻に、腰を繰り返し打ち付けてしまった。
「あぁっ、あぁっ、あぁっ」
彼女は尻を震わせ嬌声を上げ、私も快感に酔いしれたが、このまま出してしまうわけには行かない。
彼女は妻ではなく人妻なのである。
だが、あと少し、あと少しだけと思うと中々腰の運動を止められない。
昔から私はそうなのだ。
何かに熱中してしまうと止め時を失ってしまう。
中〇生の頃、自慰で射精しているところを母親に見られてしまったこともあった。
それは笑い話で済むが、今回は洒落にならない。
「あぁ、あ、あ、い、いくっ!」
報告すると同時に、彼女のナカが急激に締まった。
もう駄目だ、限界だ、逝く、出る。
出ると思った刹那、腰を引くと子種を吐き出している最中の亀頭が風呂の熱気に晒された。
どうにか間に合っただろうか。
間に合っていたと信じたい。
無論ベッドでも彼女とSEXに勤しんだが、風呂場での射精が気がかりで今一つ集中できなかった。
人妻を孕ませるなんて下の下だ。
そんな言わずもがなのことすら考えられなくなるなんて、それだけ彼女の肉体に熱中してしまっているということか。
この年齢になって自分を変えるというのは中々に難しいが、自戒しなければならないだろう。
四十路同士の不倫SEXなんて所詮、遊びなのだから。
遊びで人生を棒に振るなんて、そんなの私は真っ平御免である。
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