
331:うさちゃんねる@まとめ 2020/03/20(金) 00:00:00
僕は小さな町工場で働いています。
社長と奥さんには歳の差が結構あり、55歳の社長に対して奥さんはまだ42歳です。
僕の見る限りだと夫婦仲はいいようでしたが、ある酒の席で社長が「アッチの方がすっかり駄目になっちまってなあ...女房を満足させられないのが辛いんだ」とぼやいてました。
その時に「リュウちゃん(僕のことです)が相手してやってくれないか?リュウちゃんがいいなら、俺からあいつに言っとくから、な?」と、オイシイ話が転がり込んできました。
奥さんは工場で数少ない若手である僕に色気を振りまいてきて、ちょっと痛いなあ...って感じの元ヤン熟女ですが、顔もスタイルもまあまあなので余裕で抱けます。
僕は「わかりました。任せてください」と了解し、週末に社長の家にお邪魔してSEXすることになりました。
ちなみにその日は社長が出張していたので、お泊りもOKでした。
「リュウちゃんゴメンね。わがまま聞いてもらっちゃって。立たなかったら無理しなくていいからね」
奥さんはそう言ってましたが、太股丸出しのミニスカートという40代らしからぬ過激な格好で、立たせる気マンマンでした。
「これ良かったら飲んで。うちの人が買ったんだけど効き目がないって言って、飲まなくなっちゃって」と言って彼女が出してきたのは、すっぽんとマムシと何だかよくわからない色々な成分が入ってるらしい高級精力ドリンク。
「いただきます」
得体のしれないものを腹に入れるのは正直嫌でしたが、社長夫人に出されたものを飲まないという選択はないので一気飲み。
薬っぽい味のわりに意外とすっきりした喉越しで飲みやすい感じ。
さて、効き目の方は...これが想像以上に強烈でした。
いわゆるプラシーボ効果もあったと思いますが、飲んですぐ顔が熱くなる感じがして、10分ほどでまるでシコ猿中坊の頃に3日オナ禁した状態のようなムラムラ感が。
チ〇ポは痛いほどガチガチです。
奥さんはSEXの前に入浴中。
社長が言うには奥さんは長風呂なそうなので、出てくるまでまだまだかかるはず。
とてもじゃないけど我慢できません。
僕は服をその場で脱ぎ散らかして、全裸で勃起したまま風呂場に突入しました。
「えっ!?リュウちゃん!?」
奥さんは椅子に座って股間を洗っている最中でした。
僕はその姿を見て、彼女に襲い掛かりました。
工場では真面目に仕事することで社長夫婦の信頼を得ていたので、僕の豹変ぶりに奥さんはかなり驚いたと思います。
「リュウちゃん、ここじゃダメ!お布団いこっ、ね?」
奥さんは必★に僕をなだめようとしましたが、腕力は男の僕の方が圧倒的に上。
欲望むき出しになった僕は奥さんのクリ、マ〇コの中、お尻の穴まで舐め、濡れてきたら無理やり立たせて立ちバックで挿入しました。
「あぁっ!!」
その色っぽい声に僕の興奮と快感は加速します。
マ〇コが壊れるような勢いで腰を高速で叩きつけ「やめてぇっ!!」という奥さんの悲痛な叫びを無視して中出し。
ドクッ、ドクッ、ドクッ!と気持ちよく最後の一滴まで出し切ってからチ〇ポを抜くと、白い液体がドロッと奥さんの太股を伝って垂れました。
「リュウちゃん...ひどい...」
すすり泣く奥さん。
そんな姿を見ても僕は興奮しっぱなしで、全裸の奥さんをお姫様抱っこして寝室の布団まで連れて行き、その場で何度も犯しました。
「リュウちゃんリュウちゃんリュウちゃん!あっ、イクよっ!またイク!イク!イクッ!!」
僕を拒んでいた奥さんも、チ〇ポで何度も突かれるうちに素直になってイキまくってました。
僕も後先考えずマ〇コに射精しまくりです。
精液が出なくなっても勃起してましたから、奥さんの熟マ〇コで6~7回はイッたと思います。
自分でも驚くほどです。
それだけするとさすがに精力ドリンクの効き目も切れたようで気分が落ち着き、自分のしでかしたことが恐ろしくなって奥さんに許しを請いました。
「ちょっと怖かったけど...とっても良かったから許してあげる」
奥さんは僕の頭をコツンとするだけで勘弁してくれました。
それと「こんな凄いSEXしたの生まれて初めて...」とも。
週明け、社長に「ありがとよ。俺の女房をずいぶん可愛がってくれたんだってな」と言われて、頭を乱暴に撫でられました。
一応笑顔でしたが、目は笑ってませんでした。
コンドームを使う約束だったのに全部中出しでしたので...。
ちなみに社長は元格闘家で55歳でもムキムキです。
それからしばらく肩身が狭い思いをしましたが、社長は僕への怒りと嫉妬がいい刺激になったようでチ〇ポが復活したそうです。
「昨日もあいつをヒーヒー言わせてやったよ」とすっかりご機嫌の社長。
僕は寿命が縮んだ気がしますが、ハッピーエンド...ですかね?
僕は小さな町工場で働いています。
社長と奥さんには歳の差が結構あり、55歳の社長に対して奥さんはまだ42歳です。
僕の見る限りだと夫婦仲はいいようでしたが、ある酒の席で社長が「アッチの方がすっかり駄目になっちまってなあ...女房を満足させられないのが辛いんだ」とぼやいてました。
その時に「リュウちゃん(僕のことです)が相手してやってくれないか?リュウちゃんがいいなら、俺からあいつに言っとくから、な?」と、オイシイ話が転がり込んできました。
奥さんは工場で数少ない若手である僕に色気を振りまいてきて、ちょっと痛いなあ...って感じの元ヤン熟女ですが、顔もスタイルもまあまあなので余裕で抱けます。
僕は「わかりました。任せてください」と了解し、週末に社長の家にお邪魔してSEXすることになりました。
ちなみにその日は社長が出張していたので、お泊りもOKでした。
「リュウちゃんゴメンね。わがまま聞いてもらっちゃって。立たなかったら無理しなくていいからね」
奥さんはそう言ってましたが、太股丸出しのミニスカートという40代らしからぬ過激な格好で、立たせる気マンマンでした。
「これ良かったら飲んで。うちの人が買ったんだけど効き目がないって言って、飲まなくなっちゃって」と言って彼女が出してきたのは、すっぽんとマムシと何だかよくわからない色々な成分が入ってるらしい高級精力ドリンク。
「いただきます」
得体のしれないものを腹に入れるのは正直嫌でしたが、社長夫人に出されたものを飲まないという選択はないので一気飲み。
薬っぽい味のわりに意外とすっきりした喉越しで飲みやすい感じ。
さて、効き目の方は...これが想像以上に強烈でした。
いわゆるプラシーボ効果もあったと思いますが、飲んですぐ顔が熱くなる感じがして、10分ほどでまるでシコ猿中坊の頃に3日オナ禁した状態のようなムラムラ感が。
チ〇ポは痛いほどガチガチです。
奥さんはSEXの前に入浴中。
社長が言うには奥さんは長風呂なそうなので、出てくるまでまだまだかかるはず。
とてもじゃないけど我慢できません。
僕は服をその場で脱ぎ散らかして、全裸で勃起したまま風呂場に突入しました。
「えっ!?リュウちゃん!?」
奥さんは椅子に座って股間を洗っている最中でした。
僕はその姿を見て、彼女に襲い掛かりました。
工場では真面目に仕事することで社長夫婦の信頼を得ていたので、僕の豹変ぶりに奥さんはかなり驚いたと思います。
「リュウちゃん、ここじゃダメ!お布団いこっ、ね?」
奥さんは必★に僕をなだめようとしましたが、腕力は男の僕の方が圧倒的に上。
欲望むき出しになった僕は奥さんのクリ、マ〇コの中、お尻の穴まで舐め、濡れてきたら無理やり立たせて立ちバックで挿入しました。
「あぁっ!!」
その色っぽい声に僕の興奮と快感は加速します。
マ〇コが壊れるような勢いで腰を高速で叩きつけ「やめてぇっ!!」という奥さんの悲痛な叫びを無視して中出し。
ドクッ、ドクッ、ドクッ!と気持ちよく最後の一滴まで出し切ってからチ〇ポを抜くと、白い液体がドロッと奥さんの太股を伝って垂れました。
「リュウちゃん...ひどい...」
すすり泣く奥さん。
そんな姿を見ても僕は興奮しっぱなしで、全裸の奥さんをお姫様抱っこして寝室の布団まで連れて行き、その場で何度も犯しました。
「リュウちゃんリュウちゃんリュウちゃん!あっ、イクよっ!またイク!イク!イクッ!!」
僕を拒んでいた奥さんも、チ〇ポで何度も突かれるうちに素直になってイキまくってました。
僕も後先考えずマ〇コに射精しまくりです。
精液が出なくなっても勃起してましたから、奥さんの熟マ〇コで6~7回はイッたと思います。
自分でも驚くほどです。
それだけするとさすがに精力ドリンクの効き目も切れたようで気分が落ち着き、自分のしでかしたことが恐ろしくなって奥さんに許しを請いました。
「ちょっと怖かったけど...とっても良かったから許してあげる」
奥さんは僕の頭をコツンとするだけで勘弁してくれました。
それと「こんな凄いSEXしたの生まれて初めて...」とも。
週明け、社長に「ありがとよ。俺の女房をずいぶん可愛がってくれたんだってな」と言われて、頭を乱暴に撫でられました。
一応笑顔でしたが、目は笑ってませんでした。
コンドームを使う約束だったのに全部中出しでしたので...。
ちなみに社長は元格闘家で55歳でもムキムキです。
それからしばらく肩身が狭い思いをしましたが、社長は僕への怒りと嫉妬がいい刺激になったようでチ〇ポが復活したそうです。
「昨日もあいつをヒーヒー言わせてやったよ」とすっかりご機嫌の社長。
僕は寿命が縮んだ気がしますが、ハッピーエンド...ですかね?
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