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いつ頃からか、六十路相手に欲情するようになってしまった


















296:うさちゃんねる@まとめ 2020/03/08(日) 12:00:00





いつ頃からか、六十路相手に欲情するようになってしまった。



別に六十路じゃなければ興奮しないというわけではないが、四十路の女性と同じように六十路の完熟女を性的な目で見てしまう。



ほんの数年前までは50歳が女の上限だと思っていたのに、人は変わるものだ。





現セフレは64歳。



とうの昔に閉経し、還暦を越えてなお性欲をキープしている淫乱熟女だ。



髪を黒く染めているので一見すると六十路には見えないが、陰毛にはしっかり白髪が混じっている。



裸になると脂肪があるのにところどころ骨張っていて、やはり老いというものの儚さを感じさせてくれる。



しかし感度は二十歳の女のように抜群だ。



唇を重ねてから女体に吸い付き、舐めまわしてやるだけで女陰は洪水状態。



中指を入れてGスポットをくすぐってやればビューッと潮を吹き、時にはエクスタシーの最中で失禁する。



彼女は感じやすいだけでなく、肉棒奉仕の仕方も若い女とは一味違う。



非常に貪欲なのだ。



一期一会の心構えで毎回のセックスに臨んでいるのか、肉棒への執着を感じさせるフェラチオがいつまでも続く。



私は愛撫するのを忘れて思わず陶酔してしまう。



何度か口内に精を放ったこともあるが、彼女はそれを若返りの妙薬のようにありがたがって飲み干した。



さて、私の肉棒の表面に太い血管が浮かび彼女の女陰も潤ったならば、後はもう入れるだけ。



彼女の穴は加齢によって少し狭くなったそうだが、私の肉棒は日本人の標準サイズにも満たないため、根元までずっぷり咥え込んでくれる。



「ああぁぁっ」と彼女が歓喜の悲鳴を上げる。



孫のいる六十路の女性とも、こうして快感を分かち合える。



セックスとはなんと素晴らしい行為なのだろうと改めて感じる瞬間だ。



彼女は私のピストンで何度となくエクスタシーを迎え、それでも更なる快感を求めるように私に乗って猥らに腰を振る。



彼女の唾液がベッドにぽとりと零れる。



彼女が官能的に絶叫する。



そして私は、彼女の〇内に怒涛の勢いで精液を打ち上げたのだった。







        


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