私は高校2年生の時からレズです。



初めて女の子のオマンコを味わって、もう10年になります。



これまでのレズの相手は、とうに二桁になりましたが、その経験の中で女性のエクスタシーの個人差についての興味が深まりました。



皆同じと言えばそうとも言えますが、同じようでも本当に十人十色で一人一人違います。



ごく大人しいのから猛烈に激しいのまで、声や身体の動きや、そして愛液まで千差万別です。






今日は私の経験の中から、大人しいのと、標準的な子、激しい子をリポートしてみようと思います。






まず大人しい子。



おしとやか派、抑制型とでも言えばよいのかな。






和美は私より三つ年下ですが、見かけ通りとてもお淑やかです。



私の場合レズの時は、抱擁、キスから擦り合い、舐め合い、手を使った乳首とクリトリスの愛撫、バイブを使ってのオマンコ責め、相互に指を使って膣穴を責め合ったり、相互鑑賞オナニーしたり。



ペニスバンド、また時にはSMチックにお互い綿ロープなどで亀甲縛りや股間縛りなどをして鏡の前でプレイしたり、一応レズのやりかたは殆ど経験したと思います。



最後はやはりレズ用の双頭バイブを使って、二人一緒に思いっきりイキ狂うのが好きです。






それで双頭バイブでイク時の状態を今日はリポートしてみます。



和美はバイブを挿入する時の体の反応も控えめですが、顔を“極端にいやらしく”しかめます。



動きもほとんど私のリードで、和美自身はイク前しか自分では積極的には動かしません。



でも、おまんこからの粘液の出方は凄いので、二人の股間はもちろん、太股から下腹お尻までヌルヌルになります。






そして、イク前にはさすがに動きが速くなりますが、いつの間にか静かにイッて動かなくなっています。



良く気をつけていないと解らないほどで、取り残される事がありますので、イク時はお互いに声をかけるようにしました。



でも性感は強いようで、しばらくはこっそりイッてしまうことが続きました。



根っからのむっつりスケベだったので。






でも最近は・・・。






「あっ、イキそう・・・。だっ、だって、いいんだもんっ、気持ちいいんだもんっ!」



「あぁ、もうイッちゃう、ごめんなさいっ、イッちゃうぅ!」






って、可愛い声を出して何回もイキます。



この和美は半年ほど前に結婚しました。






もう一人の京子さんは私の3年先輩です。



京子さんは標準でしょうか、スタンダード型と言って良いようです。



バイブを挿入する時は体を反らすようにして持ち上げます。



動きは普通だと思います。



バイブをオマンコに出し入れし始めると、ピクンピクンとした痙攣が間を置いて起こります。



イク前になると痙攣の周期が速くなります。



声は最初は、「あーっ、あーっ」と言っていますが、だんだん声が大きくなり、最後の方は、「いいいいい・・・いいいいっ」と喘ぎます。



イク時は全身を硬直させてしがみつき、その後、ガクンガクンと何回か痙攣します。



濡れ方は普通ですが、とてもネバネバした体液を出します。



そして全身からどっと汗を出します。






テーマからは外れますが、京子さんはオマンコの膨らみが大きくて高いのです。



俗語では“もりまん”と言うそうですが、ごく短い産毛みたいなヘアが数本しかなく、まるで白桃を縦に割って付けたように綺麗なオマンコです。



ご本人はそれを大変気にしていましたが、私は凄く魅力的と感じていました。



透明な愛液がオマンコからしたたる様子は、白桃から蜜が溢れているかのようでした。






それに京子さんには露出嗜好のようなものがあります。



わざと色物の下着にぴったり貼り付くような薄手のストレッチパンツを穿きます。



それも白が多く、下着も薄手のものを穿くので、オマンコの部分はもっこり盛り上がり、下着の色からオマンコの位置まで服の上からわかる時があります。



その時の気分や場所によって、色々と組み合わせを変えていました。



普通のショーツに、少しゆとりのあるパンツで、よく気を付けて見なければわからない時もありましたが、ぴっちりとした薄手の白いタイトスカートに黒のTバックショーツの時は誰が見てもそれとわかるほど透けて、下腹部の飛び出た膨らみの形までモロにスカートに出ていました。



まともに見られないくらい前も後ろの方も・・・。






私は彼女によくお供を言い付けられました。



彼女は自分の住む場所からはその格好で出掛けられないらしく、上から何か羽織ったり、タイトスカートの上にフレアや巻きスカートを付けたりして来ました。



それを途中で脱いで、邪魔なものは私に持たせて動き回り、沢山の人の視線を浴びます。






京子さんは、「裸より恥ずかしくて凄く感じる。それがたまらないの」と言います。



そんな時の京子さんはとても凄く、私も自分のことのように感じてしまいます。



その後、ホテルなどに行くのですが、二人とも始める前からすでにお汁が内腿まで流れています。



この京子さんも一年ほど前に結婚しましたが、今でも時々会っています。






最後に、絵美は今年二十歳です。



この子はとても激しく、激烈型です。



全身が非常に敏感で、触っただけでブルブルっと震えます。



部屋で二人になると、それだけで鼻息を弾ませ、体をクネクネさせ表情を目まぐるしく変えます。



イク前になると、ブルブルツと痙攣しながら、いかにも苦しそうな顔です。



最後にバイブを入れる時は、「ひゃうっ、ああっ、イクっ、イッちゃうっ!」と言いながら、持ち上げた体を波のように震わせます。



動きはとても積極的です。



若いせいもあるのでしょうか、私の方がいつも負けそう。






「あうーっ、うぅーっ」というような声を出していますが、そのうち、「ああああぁ、ああああぁっ!」というような声に変わり、やがて子犬が泣いているような、「ひゃん、きゃうん」って声になります。






そして、イク前には小刻みな痙攣が始まります。



イク時は、「うぁあっ!」と叫んで、大きく跳ね上げるように上下左右と体をバウンドして痙攣させたり、屈伸させたりして、まるで釣り上げたお魚のようです。



体は細くて小柄なのに、最初の頃、私は跳ね飛ばされてバイブが抜けたりしてました。



それ以来、(もうすぐイキそう・・・)という時には、彼女の太ももを力一杯しっかり抱き締めて固定し、脚で彼女のお腹の辺りを押さえつけます。



それでも私まで持ち上げられたり左右に転がされたりです。



イッた後も十回以上全身を波打たせて激しく痙攣し、息も切れ切れの状態です。



快楽を貪るように楽しんでいるのが判ります。



痙攣の間隔が少しのあいだ遠くなり、また襲ってきて、まるで気が狂ったように、痛いくらい私の脚を抱え、腰を激しく打ちつけてグラインドさせます。



少なくても2回以上はイカないと満足しません。






それから絵美は、3回に1回くらい潮を吹き、口から涎を出します。



私も最初の時は驚きました。



シーツの下まで染みてしまったので・・・。



それからは薄いビニールのシートを敷くようにしています。



冬は冷たいですが、また変わった感じもありますし、オイルプレイもそのまま出来るので、それなりのメリットを感じています。






こんな感じの私のレズ遍歴でした。



自分のことは良く解りませんが、私は標準と過激の中間くらいだろうと思います。



でも激しいイキ方をしているような気がします・・・。