
169:うさちゃんねる@まとめ 2020/01/26(日) 00:00:00
もう10年以上前になるのかな。
当時のうちの会社は男だらけのむさい職場だった。
入社2年目の俺はあまりの女っ気のなさにすっかり絶望していて、風俗に行く気力もなく毎日エロ動画を見て過ごす日々を送っていた。
そんなある日、社員旅行で〇〇温泉に行くことが決定。
うるおいゼロのメンバーで温泉入って何が楽しいんだ?ホモなの?
俺は温泉で体が温まっても冷めた気持ちでいたが、宴会中にサプライズでピンクコンパニオンが呼ばれるとテンションマックスに!
何せ普段が普段だから、美人じゃなくても(そこそこ)若いお姉さん方が薄着で酌をしてくれるだけでおチ〇ポギンギン。
ヌキのサービスこそなかったものの、下着姿でハグしてもらったり野球拳で生乳を拝ませてもらったり。
軽いお触りやらパフパフなんかもOKだったのでほぼイキかけた。
たまらなくなってトイレでヌこうと思い宴会場を出ると、1人のコンパニオンが浴衣を着て俺を追いかけてきた。
他のコンパニオンと比べて多少老けてて、おそらく40は過ぎてたと思う。
それでも綺麗系だしムチムチっとしていたから、色気なら若い子より断然上だった。
「おにーさんおにーさん、ガマンできなくなっちゃった?あたしがスッキリさせてあげよーか?」
「えっ、いくらですか?」
「そーいうのじゃなくて、おにーさんのこと好きになっちゃったから。もちろんお小遣いくれるならウレシーけどね」
おばちゃんコンパニオンはそう言ってコンドームをチラつかせてきた。
もう片方の手でわざとらしくVサインを作っている。
えぇっ!手や口じゃなくてそこまでアリなのかい!?
俺はギンギンのチ〇ポをさり気なく手で隠し、お小遣い2枚を手渡して「お願いしまーす!」と言った。
しかし宴会場でするわけにもいかないし、一体どこに行くのかと思っていたら案内されたのは物置か倉庫のような部屋。
使ってない布団や浴衣なんかを保管してるようで、ちょっと埃っぽい。
「ほら、誰か来ないうちに早く!」とせかしてくるおばちゃん。
勢いに負けてチ〇ポを出すと即尺され、やべっ!イキそッ!となったところで、おばちゃんがコンドームを俺にパス。
なんとかイかないようにへっぴり腰で装着。
「はーい、どうぞー」
おばちゃんは浴衣をめくり、ピンクのTバックを膝まで下ろして尻を向けてきた。
アソコに触れるともう濡れていたので焦りながら即挿入。
それがいけなかった。
いや、イけなかったと言うかイってしまったんだが、とにかくもう少し落ち着いてから入れるべきだった。
入れた瞬間ドピュッ!なんて初体験の時でもなかったのに。
「イっちゃった?はーい、おしまい。お疲れさまー」
おばちゃんはさっさとTバックを穿き直し、俺を置いて物置部屋を出て行った。
ヌキ交渉から5分と掛からずお小遣いゲットという早業。
そうか、トイレでヌこうとしてる奴を狙い撃ちにすれば楽ちんだもんな。
してやられた。
宴会場に戻るとおばちゃんは何食わぬ顔で部長に酌していた。
笑いあり、(悔し)涙あり、エロありの忘れられない社員旅行だった。
もう10年以上前になるのかな。
当時のうちの会社は男だらけのむさい職場だった。
入社2年目の俺はあまりの女っ気のなさにすっかり絶望していて、風俗に行く気力もなく毎日エロ動画を見て過ごす日々を送っていた。
そんなある日、社員旅行で〇〇温泉に行くことが決定。
うるおいゼロのメンバーで温泉入って何が楽しいんだ?ホモなの?
俺は温泉で体が温まっても冷めた気持ちでいたが、宴会中にサプライズでピンクコンパニオンが呼ばれるとテンションマックスに!
何せ普段が普段だから、美人じゃなくても(そこそこ)若いお姉さん方が薄着で酌をしてくれるだけでおチ〇ポギンギン。
ヌキのサービスこそなかったものの、下着姿でハグしてもらったり野球拳で生乳を拝ませてもらったり。
軽いお触りやらパフパフなんかもOKだったのでほぼイキかけた。
たまらなくなってトイレでヌこうと思い宴会場を出ると、1人のコンパニオンが浴衣を着て俺を追いかけてきた。
他のコンパニオンと比べて多少老けてて、おそらく40は過ぎてたと思う。
それでも綺麗系だしムチムチっとしていたから、色気なら若い子より断然上だった。
「おにーさんおにーさん、ガマンできなくなっちゃった?あたしがスッキリさせてあげよーか?」
「えっ、いくらですか?」
「そーいうのじゃなくて、おにーさんのこと好きになっちゃったから。もちろんお小遣いくれるならウレシーけどね」
おばちゃんコンパニオンはそう言ってコンドームをチラつかせてきた。
もう片方の手でわざとらしくVサインを作っている。
えぇっ!手や口じゃなくてそこまでアリなのかい!?
俺はギンギンのチ〇ポをさり気なく手で隠し、お小遣い2枚を手渡して「お願いしまーす!」と言った。
しかし宴会場でするわけにもいかないし、一体どこに行くのかと思っていたら案内されたのは物置か倉庫のような部屋。
使ってない布団や浴衣なんかを保管してるようで、ちょっと埃っぽい。
「ほら、誰か来ないうちに早く!」とせかしてくるおばちゃん。
勢いに負けてチ〇ポを出すと即尺され、やべっ!イキそッ!となったところで、おばちゃんがコンドームを俺にパス。
なんとかイかないようにへっぴり腰で装着。
「はーい、どうぞー」
おばちゃんは浴衣をめくり、ピンクのTバックを膝まで下ろして尻を向けてきた。
アソコに触れるともう濡れていたので焦りながら即挿入。
それがいけなかった。
いや、イけなかったと言うかイってしまったんだが、とにかくもう少し落ち着いてから入れるべきだった。
入れた瞬間ドピュッ!なんて初体験の時でもなかったのに。
「イっちゃった?はーい、おしまい。お疲れさまー」
おばちゃんはさっさとTバックを穿き直し、俺を置いて物置部屋を出て行った。
ヌキ交渉から5分と掛からずお小遣いゲットという早業。
そうか、トイレでヌこうとしてる奴を狙い撃ちにすれば楽ちんだもんな。
してやられた。
宴会場に戻るとおばちゃんは何食わぬ顔で部長に酌していた。
笑いあり、(悔し)涙あり、エロありの忘れられない社員旅行だった。
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