
92:うさちゃんねる@まとめ 2019/12/31(火) 12:00:00
「あら、おひさしぶり~!」
平日休みの日に駅ビルで弁当を買ってたら、前の職場で仲良くしてたパートのおばちゃんとばったり会った。
1年ぶりの再会だった。
おばちゃんはギリギリ40代で俺とは30近い年の差がある。
母ちゃんよりも年上だけどスリムな割に巨乳で、昔グラドルやってたというのも納得できる容姿。
失礼な言い方をすれば余裕で抱ける熟女だ。
「今ひとりなの?あたしも今日ヒマなんだけど一緒にお弁当食べない?」
「ああ、じゃあそうしましょうか」
いい天気だったし折角の機会なので、駅前公園のベンチでおばちゃんと一緒に昼食をとることにした。
昼の公園には俺達以外にも弁当を食べてる人やくつろいでる人達がいて、和やかなムードだった。
「で、最近どう?まだエッチなお店行ってんの~?」
そんな憩いの場で、おばちゃんが手コキのポーズをしながら直球の質問してきたから俺は焦った。
前の職場にいた頃「コスパいいから手コキ風俗に行ってる」なんてポロっと言っちゃったせいで、それからおばちゃんにそのネタでいじられまくったが、真昼間にそんな下ネタトークされたら困る。
俺が慌てふためいてると「一緒に働いてた時はまわりにバレたら困るって言ってたけど、今なら問題ないよね~?」と意味深な言葉。
「えっ?…それって、アレのことですか?」
「そう、アレよ。どう?」
この会話だけを聞いてたら意味不明だろうけど、俺達の間ではちゃんと通じていた。
何を隠そう、俺は以前おばちゃんにエッチしないかと誘われたことがあったのだ。
当時は同じ職場の人妻熟女と下半身の関係になったら色々やばそうなので断っていた。
だがおばちゃんのいう通り、ほぼ赤の他人となった今なら関係がバレる可能性は低い。
「えっと…、じゃあ、行ってみましょうか?」
「お、素直になったね~。行っちゃお行っちゃお」
こうして俺とおばちゃんはカラオケに行くような感覚で真昼間からラブホに行くことになった。
元々何の予定もなかった休みだったのに急展開で白昼夢を見てるみたいだった。
そして、ある意味1年前からお預けを食らっていた(自分で勝手にそうしただけなんだが)俺はラブホのエレベーター内で性欲を抑えられなくなってしまい、おばちゃんにいきなりキスして尻を揉みしだいた。
口内に残る弁当の匂いが何だか生々しい。
エレベーターでそんな調子だったから、部屋に入ってからは発情期の獣状態。
今まで自分の性欲は普通だと思ってたけど、閉経間際のおばちゃん相手に異常なほど興奮して我を忘れた。
シャワーする時間も惜しむように全裸になって汚い部分をベロベロ舐め合った。
ヌラヌラ光るおばちゃんマ〇コに舌を差し込むと、ビュッと〇だか潮だかわからない粘り気のない液体が出てきたが構わず飲んだ。
「ど~お?エッチなお店よりきもちいいでしょ~?」
おばちゃんの緩急つけた手コキは最高だ。
俺は少し垂れた大きなおっぱいを赤ちゃんのように吸いながらチ〇ポをシコシコしてもらう。
おばちゃんのおっぱいからは何も出なかったが、その代わり俺のチ〇ポからミルクが飛び散った。
そのミルクをおばちゃんは自分の勃起乳首に塗り込み、俺はそれを咥えて吸った。
もちろんまずかったが無性に興奮してまた勃起。
おばちゃんがジュポジュポとフェラすると俺もクンニしたくなってまたもや69になる。
その最中におばちゃんが口を使ってコンドームをハメた。
「やっちゃっていいよ」
おばちゃんが大股開きで陰毛もじゃもじゃマ〇コを見せびらかしてきたので即座に挿入してやった。
20代の女と比べるとやっぱり緩いけど、俺のチ〇ポで感じてるおばちゃんを見てたら萎えずに超ビンビン。
「はぁぁ~かはぁぁ~はぁぁ~」とまともな言葉を発する余裕もなく荒い息してるのもエロい。
騎乗位で手をつないで憧れの巨乳が揺れるのを見ながらフィニッシュ。
2回目なのにかなりの量が出てた。
「どうだった?」
「やばかった。やっぱ風俗より全然いいですね」
「でしょ~」
まったり会話しながら体を洗いっこしてたら、またムラムラしてしまったのでフェラと手コキで抜いてもらった。
「男の子はこれくらい元気じゃないと!」
おばちゃんは俺を3回射精させたことで満足した模様。
連絡先を交換しなかったのでこれっきりで終わるかもしれないけど、何の予定もない日にタダマンできて最高にラッキーだった。
「あら、おひさしぶり~!」
平日休みの日に駅ビルで弁当を買ってたら、前の職場で仲良くしてたパートのおばちゃんとばったり会った。
1年ぶりの再会だった。
おばちゃんはギリギリ40代で俺とは30近い年の差がある。
母ちゃんよりも年上だけどスリムな割に巨乳で、昔グラドルやってたというのも納得できる容姿。
失礼な言い方をすれば余裕で抱ける熟女だ。
「今ひとりなの?あたしも今日ヒマなんだけど一緒にお弁当食べない?」
「ああ、じゃあそうしましょうか」
いい天気だったし折角の機会なので、駅前公園のベンチでおばちゃんと一緒に昼食をとることにした。
昼の公園には俺達以外にも弁当を食べてる人やくつろいでる人達がいて、和やかなムードだった。
「で、最近どう?まだエッチなお店行ってんの~?」
そんな憩いの場で、おばちゃんが手コキのポーズをしながら直球の質問してきたから俺は焦った。
前の職場にいた頃「コスパいいから手コキ風俗に行ってる」なんてポロっと言っちゃったせいで、それからおばちゃんにそのネタでいじられまくったが、真昼間にそんな下ネタトークされたら困る。
俺が慌てふためいてると「一緒に働いてた時はまわりにバレたら困るって言ってたけど、今なら問題ないよね~?」と意味深な言葉。
「えっ?…それって、アレのことですか?」
「そう、アレよ。どう?」
この会話だけを聞いてたら意味不明だろうけど、俺達の間ではちゃんと通じていた。
何を隠そう、俺は以前おばちゃんにエッチしないかと誘われたことがあったのだ。
当時は同じ職場の人妻熟女と下半身の関係になったら色々やばそうなので断っていた。
だがおばちゃんのいう通り、ほぼ赤の他人となった今なら関係がバレる可能性は低い。
「えっと…、じゃあ、行ってみましょうか?」
「お、素直になったね~。行っちゃお行っちゃお」
こうして俺とおばちゃんはカラオケに行くような感覚で真昼間からラブホに行くことになった。
元々何の予定もなかった休みだったのに急展開で白昼夢を見てるみたいだった。
そして、ある意味1年前からお預けを食らっていた(自分で勝手にそうしただけなんだが)俺はラブホのエレベーター内で性欲を抑えられなくなってしまい、おばちゃんにいきなりキスして尻を揉みしだいた。
口内に残る弁当の匂いが何だか生々しい。
エレベーターでそんな調子だったから、部屋に入ってからは発情期の獣状態。
今まで自分の性欲は普通だと思ってたけど、閉経間際のおばちゃん相手に異常なほど興奮して我を忘れた。
シャワーする時間も惜しむように全裸になって汚い部分をベロベロ舐め合った。
ヌラヌラ光るおばちゃんマ〇コに舌を差し込むと、ビュッと〇だか潮だかわからない粘り気のない液体が出てきたが構わず飲んだ。
「ど~お?エッチなお店よりきもちいいでしょ~?」
おばちゃんの緩急つけた手コキは最高だ。
俺は少し垂れた大きなおっぱいを赤ちゃんのように吸いながらチ〇ポをシコシコしてもらう。
おばちゃんのおっぱいからは何も出なかったが、その代わり俺のチ〇ポからミルクが飛び散った。
そのミルクをおばちゃんは自分の勃起乳首に塗り込み、俺はそれを咥えて吸った。
もちろんまずかったが無性に興奮してまた勃起。
おばちゃんがジュポジュポとフェラすると俺もクンニしたくなってまたもや69になる。
その最中におばちゃんが口を使ってコンドームをハメた。
「やっちゃっていいよ」
おばちゃんが大股開きで陰毛もじゃもじゃマ〇コを見せびらかしてきたので即座に挿入してやった。
20代の女と比べるとやっぱり緩いけど、俺のチ〇ポで感じてるおばちゃんを見てたら萎えずに超ビンビン。
「はぁぁ~かはぁぁ~はぁぁ~」とまともな言葉を発する余裕もなく荒い息してるのもエロい。
騎乗位で手をつないで憧れの巨乳が揺れるのを見ながらフィニッシュ。
2回目なのにかなりの量が出てた。
「どうだった?」
「やばかった。やっぱ風俗より全然いいですね」
「でしょ~」
まったり会話しながら体を洗いっこしてたら、またムラムラしてしまったのでフェラと手コキで抜いてもらった。
「男の子はこれくらい元気じゃないと!」
おばちゃんは俺を3回射精させたことで満足した模様。
連絡先を交換しなかったのでこれっきりで終わるかもしれないけど、何の予定もない日にタダマンできて最高にラッキーだった。
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