
1384:うさちゃんねる@まとめ 2021/03/06(土) 06:00:00
俺は大学生の頃、同じスーパーで働く36歳シンママさんのセックスパートナーを務めた。
S学生の息子さんのため昼も夜も働く彼女を少しでも癒してあげられたらと思って...なんてデタラメ書いても仕方ないので正直に言うが、いかにもチ〇ポに飢えてそうだから簡単にやらせてくれるだろうなーってゲスい発想で親切にしてたら、マジですぐやれた。
条件はラブホ代諸々は俺が負担するってことと、コンドームを絶対付けるってことと、セックスに使える時間は移動等も含めて1時間未満ってことだけ。
前の2つはともかく最後の条件は結構厳しくて、職場のスーパーからシンママさんの車で15分のラブホに到着→部屋に入ったらキスして即全裸になる→お互いの股間を集中的に愛撫→挿入→5分以内に射精→シャワーを浴びて撤収...という格安風俗もびっくりの時短セックスが基本路線だった。
やりたい盛りの俺はこれで満足できていたわけだが、シンママさんはこんな慌ただしいセックスではたぶんイケないだろう。
それではちょっと気の毒だ。
俺はそう思い、ある時シンママさんのアパートに泊めてもらえないかと頼んでみた。
息子さんがいると言っても所詮まだS3。
終電を逃してしまって帰れないので泊めてもらうことにしたとでも言えばそれほど怪しまれないだろうし、先に寝かせてしまえばセックスしようが気付かれることもないだろう。
俺のこの提案に対してシンママさんは悩む素振りを見せながらも、うちの子は優しいから誰かを泊めるのを嫌とは言わないとか、うちの子は一度寝ると朝までグッスリだとか、前向きなことばかり言ってくる。
どうやらシンママさんもたまにはマトモなセックスがしたかったようだ。
俺の提案はそのまま通り、週末の夜に泊めてもらうことになった。
初めて顔を合わせた息子さんはシンママさんの言う通り優しい性格で、俺が家に帰れないんだと言うと同情してくれて、自分の布団を使っていいとまで言ってくれた。
いくらなんでも子供から寝床を奪うわけにはいかないので丁重に断り、彼が寝たことを確認してからシンママさんと一緒に風呂に入った。
大きな声は出せないが、いつもと違って時間をたっぷり使える。
それが嬉しくて俺と彼女はぬるま湯で満たされた狭い湯船で密着しながら、のんびり会話を楽しんだ。
彼女はちょっとふっくらしているが、その分オッパイが大きくて揉みごたえがある。
でかくて垂れている乳肉を下から支えるように揉むと重みがすんごい。
そんな柔らかいものに触れていると俺のチ〇ポはグングン硬くなってしまう。
そうなると会話どころじゃなくなるわけで...風呂を出て体を拭いたら裸のまま部屋に戻り、さすがに息子さんが寝ている隣の布団でセックスするのはチャレンジャーすぎるので、ソファを使ってセックスすることになった。
前戯に普段の3倍以上時間を使ってシンママさんのあらゆる性感帯を舐め続けたら、マ〇コから白濁した愛液がどんどん出てきた。
喘ぎ声も普段より大きく、息子さんが起きるんじゃないかと冷や冷やしつつチ〇ポを熱くした。
シンママさんはスリルがいい方向に働いたようで前戯の段階で1回イキ、挿入してからも立ちバックの最中に強烈な快感が来たようで全身を痙攣させていた。
その際「アッンッッ!!」とめっちゃでかい声を出して、その声に驚いた拍子に俺もイッて射精。
いつもなら時間の都合で1回出せば終わりだが、この日は小休憩を挟んでからセックス続行。
興奮で理性が飛んでいたし寝室は暗いからってことで、結局、息子さんが寝息を立てる横で声を抑えながらやってしまった。
最初は布団に入っていたが、途中からシンママさんを四つん這いにして激しく突きまくったから、もし見られたら言い逃れしようがない状況。
起きなくて良かった...本当に良かった。
おかげさまで無事に射精できました。
これほど無茶したのはこの時だけだが、その後もシンママさんのアパートには何度かお泊りした。
雰囲気的にたぶん息子さんには全くバレていなかったと思う。
まるで睡眠薬でも飲んでいるんじゃないかというほど寝付きのいい子だった。
...まさかね。
俺は大学生の頃、同じスーパーで働く36歳シンママさんのセックスパートナーを務めた。
S学生の息子さんのため昼も夜も働く彼女を少しでも癒してあげられたらと思って...なんてデタラメ書いても仕方ないので正直に言うが、いかにもチ〇ポに飢えてそうだから簡単にやらせてくれるだろうなーってゲスい発想で親切にしてたら、マジですぐやれた。
条件はラブホ代諸々は俺が負担するってことと、コンドームを絶対付けるってことと、セックスに使える時間は移動等も含めて1時間未満ってことだけ。
前の2つはともかく最後の条件は結構厳しくて、職場のスーパーからシンママさんの車で15分のラブホに到着→部屋に入ったらキスして即全裸になる→お互いの股間を集中的に愛撫→挿入→5分以内に射精→シャワーを浴びて撤収...という格安風俗もびっくりの時短セックスが基本路線だった。
やりたい盛りの俺はこれで満足できていたわけだが、シンママさんはこんな慌ただしいセックスではたぶんイケないだろう。
それではちょっと気の毒だ。
俺はそう思い、ある時シンママさんのアパートに泊めてもらえないかと頼んでみた。
息子さんがいると言っても所詮まだS3。
終電を逃してしまって帰れないので泊めてもらうことにしたとでも言えばそれほど怪しまれないだろうし、先に寝かせてしまえばセックスしようが気付かれることもないだろう。
俺のこの提案に対してシンママさんは悩む素振りを見せながらも、うちの子は優しいから誰かを泊めるのを嫌とは言わないとか、うちの子は一度寝ると朝までグッスリだとか、前向きなことばかり言ってくる。
どうやらシンママさんもたまにはマトモなセックスがしたかったようだ。
俺の提案はそのまま通り、週末の夜に泊めてもらうことになった。
初めて顔を合わせた息子さんはシンママさんの言う通り優しい性格で、俺が家に帰れないんだと言うと同情してくれて、自分の布団を使っていいとまで言ってくれた。
いくらなんでも子供から寝床を奪うわけにはいかないので丁重に断り、彼が寝たことを確認してからシンママさんと一緒に風呂に入った。
大きな声は出せないが、いつもと違って時間をたっぷり使える。
それが嬉しくて俺と彼女はぬるま湯で満たされた狭い湯船で密着しながら、のんびり会話を楽しんだ。
彼女はちょっとふっくらしているが、その分オッパイが大きくて揉みごたえがある。
でかくて垂れている乳肉を下から支えるように揉むと重みがすんごい。
そんな柔らかいものに触れていると俺のチ〇ポはグングン硬くなってしまう。
そうなると会話どころじゃなくなるわけで...風呂を出て体を拭いたら裸のまま部屋に戻り、さすがに息子さんが寝ている隣の布団でセックスするのはチャレンジャーすぎるので、ソファを使ってセックスすることになった。
前戯に普段の3倍以上時間を使ってシンママさんのあらゆる性感帯を舐め続けたら、マ〇コから白濁した愛液がどんどん出てきた。
喘ぎ声も普段より大きく、息子さんが起きるんじゃないかと冷や冷やしつつチ〇ポを熱くした。
シンママさんはスリルがいい方向に働いたようで前戯の段階で1回イキ、挿入してからも立ちバックの最中に強烈な快感が来たようで全身を痙攣させていた。
その際「アッンッッ!!」とめっちゃでかい声を出して、その声に驚いた拍子に俺もイッて射精。
いつもなら時間の都合で1回出せば終わりだが、この日は小休憩を挟んでからセックス続行。
興奮で理性が飛んでいたし寝室は暗いからってことで、結局、息子さんが寝息を立てる横で声を抑えながらやってしまった。
最初は布団に入っていたが、途中からシンママさんを四つん這いにして激しく突きまくったから、もし見られたら言い逃れしようがない状況。
起きなくて良かった...本当に良かった。
おかげさまで無事に射精できました。
これほど無茶したのはこの時だけだが、その後もシンママさんのアパートには何度かお泊りした。
雰囲気的にたぶん息子さんには全くバレていなかったと思う。
まるで睡眠薬でも飲んでいるんじゃないかというほど寝付きのいい子だった。
...まさかね。
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