
1327:うさちゃんねる@まとめ 2021/02/15(月) 06:00:00
学生時代に中〇受験の家庭教師をした教え子と久方ぶりに顔を合わせ、「うちの母も会いたがってますよ」と言われてあの頃のことを色鮮やかに思い出した。
教え子の母である裕香さんは当時40歳になったばかりの主婦で、年齢こそ俺の倍ほどもあったがそこそこ美人で明るく優しく魅力的な熟女だった。
プロポーションも40歳にしては整っており、その上ボディラインを強調する服をよく着ていたので、童貞だった当時の俺には大変刺激が強かった。
何度もズリネタにしたのは言うまでもない。
帰るまで我慢できず、教え子の家のトイレを借りてセンズリしたこともあった。
そんな地味な迷惑行為をしていたせいで、もといしていたおかげで、裕香さんは俺が性的な目で見ていることに気付いたらしい。
普通ならそれで対応が冷たくなりそうなものだが、彼女の場合は真逆だった。
「息子の勉強法のことで相談があるんです」などと言って、授業終了後に裕香さんの私室で二人きりの時間が作られ、その場で露骨なまでにセックスアピールしてくるようになったのだ。
例えばテーブルから落とした文房具を拾おうとしてカーペットに四つん這いになり、俺に向かってお尻を艶めかしく振る姿はまるでAVのワンシーンのようだった。
裕香さんとしてはそうすることで俺に襲わせようとしていたんだろうが、童貞の俺は男根をいきり立たせながらも手を出す度胸はなかった。
そんなことが何度か続いて、たぶんじれったくなったんだろう。
ある日、裕香さんは俺の手を取って「ねえ、私のこと、嫌い…?」と上目遣いで聞いてきた。
40歳のおばさんが何を言っているんだと笑ってしまう人もいるかもしれないが、俺には効果抜群だった。
裕香さんをガバッと押し倒して一言。
「あ、あの、ボク、初めてなんです…」
掠れ声でそう言うのが精一杯だった俺の唇を、彼女は優しく奪ってくれた。
初めてのキスではなかったが、舌を絡めたのはこの時がお初で、その想像以上にいやらしい感触のせいで危うく暴発させてしまうところだった。
まあ、この時はしのいだものの、直後にズボンを脱がされトランクスの上から竿を握られた瞬間に射精してしまったわけだが。
「おもらししちゃったね」
裕香さんは茶目っ気たっぷりにそう言い、俺のトランクスを脱がして出てきた白いドロドロにまみれた男根を舐めて綺麗にしてくれた。
鈴口や裏筋を舌先でチロチロされるとゾクゾクするような快感で、危うくお掃除中にまたぶちまけてしまうところだった。
1回目の失態を笑って許してくれた裕香さんでも、さすがに2回目は引いてしまうだろうから全集中で我慢。
ここまでで既にオナニーとは全く別物のセックスの凄味を存分に味わった気分の俺だったが、まだ裕香さんは服を脱いですらいない。
「時間ないし、もうしちゃおっか?」
しちゃおっかと言われても、俺はキスしかしていないのにいいんだろうか。
そう疑問に思っていると、スキニーパンツとパンティを続けざまにあっさりと脱ぐ裕香さん。
陰毛の生い茂った女性の股間を初めて生で見た俺だったが、そんな俺でもはっきり濡れているのが見て取れた。
家の中に息子がいるのに俺とセックスしようとしているという、異常なシチュエーションが彼女を激しく興奮させたんだろう。
よくよく考えなくても、これはとんでもなくリスキーな行為だ。
教え子に露見した時の影響が甚大すぎるし家庭崩壊を招きかねない。
裕香さんは大きくて少し垂れたお尻丸出しで引き出しを開き、そこからコンドームを取り出した。
「付け方わかる?」
「えっと、自信ないです…」
俺が弱音を吐くと裕香さんがそこから先は全部やってくれた。
コンドームを付けるだけではなく、筆卸しから初セックスでの初射精に至るまで全て裕香さん任せ。
「あん、あん、あん、あん!」
下半身裸の彼女が男根に跨って淫らに腰を揺らし続けて、とは言ってもほんの数分程度だったが、下半身裸の俺はただ脚を開いて寝そべっているだけで射精してしまった。
その日2回目の射精だったのに1回目よりも大量に出た記憶がある。
その分だけ快感も長く続き、搾り取られているような錯覚を覚えて少々怖くなったのはここだけの話。
かくして、家庭教師の俺は40歳の人妻にリアルな性教育を受けた。
それからもチャンスさえあれば裕香さんとセックスしていたわけだが、よく教え子にバレなかったなと当事者ながら思う。
真面目な子だったから、まだ男女がそういう行為をすると知らなかったんだろうか。
その辺りのことも含めて、裕香さんと今度会ったら聞いてみようかと思う。
勿論、それだけではなくセックスもしてみたい。
俺も裕香さんも年を取り、彼女は今や50歳を過ぎているだろうが、筆卸ししてくれた女性とまたセックスできるならそれに勝る喜びはない。
学生時代に中〇受験の家庭教師をした教え子と久方ぶりに顔を合わせ、「うちの母も会いたがってますよ」と言われてあの頃のことを色鮮やかに思い出した。
教え子の母である裕香さんは当時40歳になったばかりの主婦で、年齢こそ俺の倍ほどもあったがそこそこ美人で明るく優しく魅力的な熟女だった。
プロポーションも40歳にしては整っており、その上ボディラインを強調する服をよく着ていたので、童貞だった当時の俺には大変刺激が強かった。
何度もズリネタにしたのは言うまでもない。
帰るまで我慢できず、教え子の家のトイレを借りてセンズリしたこともあった。
そんな地味な迷惑行為をしていたせいで、もといしていたおかげで、裕香さんは俺が性的な目で見ていることに気付いたらしい。
普通ならそれで対応が冷たくなりそうなものだが、彼女の場合は真逆だった。
「息子の勉強法のことで相談があるんです」などと言って、授業終了後に裕香さんの私室で二人きりの時間が作られ、その場で露骨なまでにセックスアピールしてくるようになったのだ。
例えばテーブルから落とした文房具を拾おうとしてカーペットに四つん這いになり、俺に向かってお尻を艶めかしく振る姿はまるでAVのワンシーンのようだった。
裕香さんとしてはそうすることで俺に襲わせようとしていたんだろうが、童貞の俺は男根をいきり立たせながらも手を出す度胸はなかった。
そんなことが何度か続いて、たぶんじれったくなったんだろう。
ある日、裕香さんは俺の手を取って「ねえ、私のこと、嫌い…?」と上目遣いで聞いてきた。
40歳のおばさんが何を言っているんだと笑ってしまう人もいるかもしれないが、俺には効果抜群だった。
裕香さんをガバッと押し倒して一言。
「あ、あの、ボク、初めてなんです…」
掠れ声でそう言うのが精一杯だった俺の唇を、彼女は優しく奪ってくれた。
初めてのキスではなかったが、舌を絡めたのはこの時がお初で、その想像以上にいやらしい感触のせいで危うく暴発させてしまうところだった。
まあ、この時はしのいだものの、直後にズボンを脱がされトランクスの上から竿を握られた瞬間に射精してしまったわけだが。
「おもらししちゃったね」
裕香さんは茶目っ気たっぷりにそう言い、俺のトランクスを脱がして出てきた白いドロドロにまみれた男根を舐めて綺麗にしてくれた。
鈴口や裏筋を舌先でチロチロされるとゾクゾクするような快感で、危うくお掃除中にまたぶちまけてしまうところだった。
1回目の失態を笑って許してくれた裕香さんでも、さすがに2回目は引いてしまうだろうから全集中で我慢。
ここまでで既にオナニーとは全く別物のセックスの凄味を存分に味わった気分の俺だったが、まだ裕香さんは服を脱いですらいない。
「時間ないし、もうしちゃおっか?」
しちゃおっかと言われても、俺はキスしかしていないのにいいんだろうか。
そう疑問に思っていると、スキニーパンツとパンティを続けざまにあっさりと脱ぐ裕香さん。
陰毛の生い茂った女性の股間を初めて生で見た俺だったが、そんな俺でもはっきり濡れているのが見て取れた。
家の中に息子がいるのに俺とセックスしようとしているという、異常なシチュエーションが彼女を激しく興奮させたんだろう。
よくよく考えなくても、これはとんでもなくリスキーな行為だ。
教え子に露見した時の影響が甚大すぎるし家庭崩壊を招きかねない。
裕香さんは大きくて少し垂れたお尻丸出しで引き出しを開き、そこからコンドームを取り出した。
「付け方わかる?」
「えっと、自信ないです…」
俺が弱音を吐くと裕香さんがそこから先は全部やってくれた。
コンドームを付けるだけではなく、筆卸しから初セックスでの初射精に至るまで全て裕香さん任せ。
「あん、あん、あん、あん!」
下半身裸の彼女が男根に跨って淫らに腰を揺らし続けて、とは言ってもほんの数分程度だったが、下半身裸の俺はただ脚を開いて寝そべっているだけで射精してしまった。
その日2回目の射精だったのに1回目よりも大量に出た記憶がある。
その分だけ快感も長く続き、搾り取られているような錯覚を覚えて少々怖くなったのはここだけの話。
かくして、家庭教師の俺は40歳の人妻にリアルな性教育を受けた。
それからもチャンスさえあれば裕香さんとセックスしていたわけだが、よく教え子にバレなかったなと当事者ながら思う。
真面目な子だったから、まだ男女がそういう行為をすると知らなかったんだろうか。
その辺りのことも含めて、裕香さんと今度会ったら聞いてみようかと思う。
勿論、それだけではなくセックスもしてみたい。
俺も裕香さんも年を取り、彼女は今や50歳を過ぎているだろうが、筆卸ししてくれた女性とまたセックスできるならそれに勝る喜びはない。
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