
1309:うさちゃんねる@まとめ 2021/02/09(火) 06:00:00
還暦オーバーの"ガチ熟女"とセックスする際には、ある種の覚悟が要求される。
昨今のおばさんはアンチエイジングにご執心なので、50代でも万人向けと言えるような美熟女が増えているが、それが60代以上となると生半可なやり方では年齢を誤魔化せなくなる。
皺や白髪はどんどん増える、毛量は減る、皮膚は弛む、しかも口臭は強烈になりがち。
おばさんを通り越してお婆さんというカテゴリに入った女性を、果たして貴方は性の対象として見られるだろうか?
たとえ見ることができても、本気でセックスするとなるとチ〇ポが萎えてしまうのでは…?
かくいう俺が最近セックスした女性は66歳の未亡人。
年上の知人の紹介で知り合ったガチ熟女だが、還暦を過ぎてもセフレを欲しがる筋金入りのスケベー。
昔からヤリマンだったというわけではなく、中年に差し掛かった頃から急にセックスが好きになり、今は亡きご主人に内緒で不貞行為を繰り返していたそうだ。
数年前に未亡人となってからは、心の隙間を埋めるように益々お盛んになってしまったらしい。
何はなくとも体の相性チェックのため、一人暮らしのご自宅を訪問すると、彼女はまるで遠方から孫が来てくれたかのように俺のことを歓迎してくれた。
さすがに祖母と孫ほどの年の差はないが、彼女は66歳で俺は34歳。
こうやって改めて書くとセックスするのは無謀に思える。
実際のところ、顔立ち自体はお綺麗で雰囲気もどことなく可愛らしいものの、白髪混じりで痩せていて腰が曲がっている彼女とこれからセックスするのかと思うと、テンションが全然上がらなかった。
以前に54歳の美熟女を抱いた時とはまるで違う。
それでも半ば義務感でシャワーを浴びてから、いざ交尾開始。
立たなかったら無理しなくていいと事前に言われていたので、申し訳ないがそうさせてもらうことになりそうだと思いつつディープキス。
舌の絡め方に熟練の技を感じたが少々口臭が…きっと部分入れ歯のせいだろう。
キスしながら薄着の上から乳房を揉むと弾力をほぼ感じず、ふにゃふにゃ。
臀部を撫でても似たようなもの。
見た目も臭いも感触も老婆である。
服を脱いでもらうと予想以上にガリガリで、干しブドウのように萎びた乳首が哀愁を誘う。
ただ、陰毛をつるつるに剃ってあるマ〇コを目にした時は不覚にも欲情した。
何と言うか、そこは年を取っても見た目が比較的変わらないから、だと思う。
勃起してしまったので交尾続行。
母より年上の66歳にクンニするというのはなかなか貴重な体験で、パイパンマ〇コを舐めているうちに楽しくなってきた。
現役でセックスしているおかげか意外と普通に濡れてくれたので手間がいらず助かる。
シックスナインで貪るようなフェラをされながら、俺も普通に勃起していた。
なんだ、還暦オーバーでも全然いける…のか?
片やマ〇コぬるぬる、片やチ〇ポびんびんとなれば後は合体するだけだ。
正常位でも後背位でも騎乗位でも骨張った老体を直視することになり、それだと途中で萎える気がしたので対面座位を選択。
軽い体を支えて腰を揺すると悲しいほどにスカスカな挿入感だったが、彼女は「あっあぁ~こ、壊れるぅ~!」としわがれた声でよがっている。
66歳ともなると、興奮で血圧が一気に上がったら本当に"壊れる"んじゃないかと心配になる。
彼女の場合は日常的にまぐわっているから恐らく大丈夫なんだろうが、あまり長引かせる気にはならず適当なタイミングでチ〇ポを抜いて擦って射精。
「あらあら、中で良かったのに」とティッシュで精子を拭きながら残念そうに言われても、貴方のマ〇コの刺激で出そうとしたら30分以上掛かりそうなので…。
かくして俺は66歳のガチ熟女に恥を掻かせることなく、どうにかセックスを終えた。
一応勃起して射精できたので慣れれば彼女をイかせることも可能だろうが、慣れたくない…。
1回やれば十分である。
今の俺には覚悟が足りていないということがよくわかった。
さしあたって40代独身になるまでは還暦オーバーとはもう交尾しない。
上限59歳までとする。
還暦オーバーの"ガチ熟女"とセックスする際には、ある種の覚悟が要求される。
昨今のおばさんはアンチエイジングにご執心なので、50代でも万人向けと言えるような美熟女が増えているが、それが60代以上となると生半可なやり方では年齢を誤魔化せなくなる。
皺や白髪はどんどん増える、毛量は減る、皮膚は弛む、しかも口臭は強烈になりがち。
おばさんを通り越してお婆さんというカテゴリに入った女性を、果たして貴方は性の対象として見られるだろうか?
たとえ見ることができても、本気でセックスするとなるとチ〇ポが萎えてしまうのでは…?
かくいう俺が最近セックスした女性は66歳の未亡人。
年上の知人の紹介で知り合ったガチ熟女だが、還暦を過ぎてもセフレを欲しがる筋金入りのスケベー。
昔からヤリマンだったというわけではなく、中年に差し掛かった頃から急にセックスが好きになり、今は亡きご主人に内緒で不貞行為を繰り返していたそうだ。
数年前に未亡人となってからは、心の隙間を埋めるように益々お盛んになってしまったらしい。
何はなくとも体の相性チェックのため、一人暮らしのご自宅を訪問すると、彼女はまるで遠方から孫が来てくれたかのように俺のことを歓迎してくれた。
さすがに祖母と孫ほどの年の差はないが、彼女は66歳で俺は34歳。
こうやって改めて書くとセックスするのは無謀に思える。
実際のところ、顔立ち自体はお綺麗で雰囲気もどことなく可愛らしいものの、白髪混じりで痩せていて腰が曲がっている彼女とこれからセックスするのかと思うと、テンションが全然上がらなかった。
以前に54歳の美熟女を抱いた時とはまるで違う。
それでも半ば義務感でシャワーを浴びてから、いざ交尾開始。
立たなかったら無理しなくていいと事前に言われていたので、申し訳ないがそうさせてもらうことになりそうだと思いつつディープキス。
舌の絡め方に熟練の技を感じたが少々口臭が…きっと部分入れ歯のせいだろう。
キスしながら薄着の上から乳房を揉むと弾力をほぼ感じず、ふにゃふにゃ。
臀部を撫でても似たようなもの。
見た目も臭いも感触も老婆である。
服を脱いでもらうと予想以上にガリガリで、干しブドウのように萎びた乳首が哀愁を誘う。
ただ、陰毛をつるつるに剃ってあるマ〇コを目にした時は不覚にも欲情した。
何と言うか、そこは年を取っても見た目が比較的変わらないから、だと思う。
勃起してしまったので交尾続行。
母より年上の66歳にクンニするというのはなかなか貴重な体験で、パイパンマ〇コを舐めているうちに楽しくなってきた。
現役でセックスしているおかげか意外と普通に濡れてくれたので手間がいらず助かる。
シックスナインで貪るようなフェラをされながら、俺も普通に勃起していた。
なんだ、還暦オーバーでも全然いける…のか?
片やマ〇コぬるぬる、片やチ〇ポびんびんとなれば後は合体するだけだ。
正常位でも後背位でも騎乗位でも骨張った老体を直視することになり、それだと途中で萎える気がしたので対面座位を選択。
軽い体を支えて腰を揺すると悲しいほどにスカスカな挿入感だったが、彼女は「あっあぁ~こ、壊れるぅ~!」としわがれた声でよがっている。
66歳ともなると、興奮で血圧が一気に上がったら本当に"壊れる"んじゃないかと心配になる。
彼女の場合は日常的にまぐわっているから恐らく大丈夫なんだろうが、あまり長引かせる気にはならず適当なタイミングでチ〇ポを抜いて擦って射精。
「あらあら、中で良かったのに」とティッシュで精子を拭きながら残念そうに言われても、貴方のマ〇コの刺激で出そうとしたら30分以上掛かりそうなので…。
かくして俺は66歳のガチ熟女に恥を掻かせることなく、どうにかセックスを終えた。
一応勃起して射精できたので慣れれば彼女をイかせることも可能だろうが、慣れたくない…。
1回やれば十分である。
今の俺には覚悟が足りていないということがよくわかった。
さしあたって40代独身になるまでは還暦オーバーとはもう交尾しない。
上限59歳までとする。
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