
1126:うさちゃんねる@まとめ 2020/12/10(木) 00:00:00
大学病院でバイトしていたら、激務でストレスが溜まっているという40代の熟女看護師(Nさん/既婚)と個人的に仲良くなった。
L〇NEで愚痴を聞いたりたまに気晴らしのドカ食いに付き合っていたら、ある時「これからホテル行こうよ」と言われた。
肉感的と言うか結構ムチムチした感じの可愛いおばさんなので、そりゃそういうことをしたいって欲望はあるにはあったが、いざセックスのチャンスが現実になると戸惑ってしまった。
俺って自分で思っていたよりもヘタレだったらしい。
「いや、でも(不倫は)やばくないですか?」
俺がびびりながら言うと「うちの人も(不倫)してるからおあいこ」とNさんは笑っていた。
その余裕の態度を果たして信じていいものなんだろうか。
セックスできるならしたいが、リスクは背負いたくない。
たぶん俺だけじゃなくてみんなそうだよね?
メリットとデメリットとを比較してデメリットの方が大きいなら避けるべきです。
理屈ではそうわかっていたんだが、今後の人間関係とか考えると断るのもアレかなあ‥‥などと余計なことを考えてしまい、結局20歳年上のおばさんの不倫相手になってしまった。
「そんなに緊張しないでよ。リラックスリラックス」
ラブホに入ってからNさんは終始ご機嫌だった。
大学生を悪いことに誘っておきながら全然悪びれない。
こんな大人になっちゃダメだなと思いつつベッドでキス。
ストレスだけじゃなくて性欲もたっぷり溜まっているようで、息をするのを忘れているんじゃないかという勢い。
貪るようなキスというのはきっとこういうのを言うんだろう。
ぷはっと糸を引いて唇が離れるとNさんは早くも服を脱ぎだした。
黒いブラに包まれたおっぱいは思っていたよりずっとでかかった。
普段は患者を無意味に刺激しないように色々工夫しているらしい。
「おっぱい好き?触っていいよ」
ブラを外した時のゆさっという重そうな揺れ方といい、色が濃くて乳輪共々大きめの乳首といい、何もかも下品なおっぱいを目の前にして俺は理性を失った。
こんなにおっぱいに甘えたくなったのって子供の時以来かもしれない。
その頃と違ってチ〇コはビンビンだが。
「あら、すごい」
俺が乳首を夢中になって吸っていたらNさんが股間を撫でてきたので、パンツを脱いで既にフル勃起しているチ〇コを手コキさせた。
さすが熟女の手コキは指の絡め方からして上手い、と感心していたらすぐに俺をベッドに寝かせてフェラしてきた。
シャワー浴びてないのにいいのかなと思ったが、当然いいからしているんだろう。
俺は手持無沙汰になり、天井を見ながら快感に浸った。
フェラ音が耳に心地よい。
しばらくするとチ〇コが解放されたのでゆっくり上半身を起こすと、ちょうどNさんがパンツを脱いで全裸になっているところだった。
それを見て俺も上を脱ぐことにしたが、脱いでいる途中でNさんが俺のチ〇ポに跨ろうとしていて驚いた。
手マンすらしていないのにもう濡れているのか、いやそれよりも。
「え、(生で)いいんですか!?」
「いいからいいから」
何がいいんだよと思っていると、Nさんが本当に生でマ〇コにじゅぷぷっと入れてしまったので絶句した。
俺が高〇の頃に付き合った彼女は「絶対妊娠したくないから!!」と言ってゴム無しセックスはNGだったので、生はこれが初めて。
マ〇コの細かい起伏まで直に感じられて気持ちいいのは確かなんだが、いやいやそれどころじゃないって感じだった。
「あっふぅっあっ、いいぃー!」
そんな俺の気持ちなんてお構いなしにケツを振るNさん。
「あの、そろそろ出ちゃいますよ?」
下からおっぱいを揉みながらお伺いを立てる俺。
「うん、いいから」
「は?マジですか?」
「いいからっ、出してっ出して!」
パンパンという音のリズムが一段と激しくなる。
我慢していても精液がこみ上げてくる。
もう駄目だ。
その気になれば上に乗っているNさんを無理やり引きはがすことも可能だったと思うが、そんなことをしたら怒られそうだったので観念して射精してしまった。
いつもより異様に長くドピュドピュ感が続いた気がする。
初めての中出しということで俺のチ〇コも本気を出したんだろうか?
長い射精が終わると、Nさんは俺のチ〇コを抜いてからマ〇コに手をやって中を確認していた。
「あ、出しちゃったんだ? あー‥‥」
あー‥‥ってなんだ、あーって。
なんでそんな、やってしまったみたいな雰囲気なんだ。
それでこの日は何となく気まずい雰囲気のまま帰ることになったんだが、これでもし孕んでも俺のせいじゃないよね?
やっぱり俺のせいになるのかな?
そうなったら最悪なんだが。
Nさんは翌日からは今まで通りの態度で接してくれているが、大丈夫だったのか聞く勇気はない。
何故なら俺はヘタレなので‥‥。
大学病院でバイトしていたら、激務でストレスが溜まっているという40代の熟女看護師(Nさん/既婚)と個人的に仲良くなった。
L〇NEで愚痴を聞いたりたまに気晴らしのドカ食いに付き合っていたら、ある時「これからホテル行こうよ」と言われた。
肉感的と言うか結構ムチムチした感じの可愛いおばさんなので、そりゃそういうことをしたいって欲望はあるにはあったが、いざセックスのチャンスが現実になると戸惑ってしまった。
俺って自分で思っていたよりもヘタレだったらしい。
「いや、でも(不倫は)やばくないですか?」
俺がびびりながら言うと「うちの人も(不倫)してるからおあいこ」とNさんは笑っていた。
その余裕の態度を果たして信じていいものなんだろうか。
セックスできるならしたいが、リスクは背負いたくない。
たぶん俺だけじゃなくてみんなそうだよね?
メリットとデメリットとを比較してデメリットの方が大きいなら避けるべきです。
理屈ではそうわかっていたんだが、今後の人間関係とか考えると断るのもアレかなあ‥‥などと余計なことを考えてしまい、結局20歳年上のおばさんの不倫相手になってしまった。
「そんなに緊張しないでよ。リラックスリラックス」
ラブホに入ってからNさんは終始ご機嫌だった。
大学生を悪いことに誘っておきながら全然悪びれない。
こんな大人になっちゃダメだなと思いつつベッドでキス。
ストレスだけじゃなくて性欲もたっぷり溜まっているようで、息をするのを忘れているんじゃないかという勢い。
貪るようなキスというのはきっとこういうのを言うんだろう。
ぷはっと糸を引いて唇が離れるとNさんは早くも服を脱ぎだした。
黒いブラに包まれたおっぱいは思っていたよりずっとでかかった。
普段は患者を無意味に刺激しないように色々工夫しているらしい。
「おっぱい好き?触っていいよ」
ブラを外した時のゆさっという重そうな揺れ方といい、色が濃くて乳輪共々大きめの乳首といい、何もかも下品なおっぱいを目の前にして俺は理性を失った。
こんなにおっぱいに甘えたくなったのって子供の時以来かもしれない。
その頃と違ってチ〇コはビンビンだが。
「あら、すごい」
俺が乳首を夢中になって吸っていたらNさんが股間を撫でてきたので、パンツを脱いで既にフル勃起しているチ〇コを手コキさせた。
さすが熟女の手コキは指の絡め方からして上手い、と感心していたらすぐに俺をベッドに寝かせてフェラしてきた。
シャワー浴びてないのにいいのかなと思ったが、当然いいからしているんだろう。
俺は手持無沙汰になり、天井を見ながら快感に浸った。
フェラ音が耳に心地よい。
しばらくするとチ〇コが解放されたのでゆっくり上半身を起こすと、ちょうどNさんがパンツを脱いで全裸になっているところだった。
それを見て俺も上を脱ぐことにしたが、脱いでいる途中でNさんが俺のチ〇ポに跨ろうとしていて驚いた。
手マンすらしていないのにもう濡れているのか、いやそれよりも。
「え、(生で)いいんですか!?」
「いいからいいから」
何がいいんだよと思っていると、Nさんが本当に生でマ〇コにじゅぷぷっと入れてしまったので絶句した。
俺が高〇の頃に付き合った彼女は「絶対妊娠したくないから!!」と言ってゴム無しセックスはNGだったので、生はこれが初めて。
マ〇コの細かい起伏まで直に感じられて気持ちいいのは確かなんだが、いやいやそれどころじゃないって感じだった。
「あっふぅっあっ、いいぃー!」
そんな俺の気持ちなんてお構いなしにケツを振るNさん。
「あの、そろそろ出ちゃいますよ?」
下からおっぱいを揉みながらお伺いを立てる俺。
「うん、いいから」
「は?マジですか?」
「いいからっ、出してっ出して!」
パンパンという音のリズムが一段と激しくなる。
我慢していても精液がこみ上げてくる。
もう駄目だ。
その気になれば上に乗っているNさんを無理やり引きはがすことも可能だったと思うが、そんなことをしたら怒られそうだったので観念して射精してしまった。
いつもより異様に長くドピュドピュ感が続いた気がする。
初めての中出しということで俺のチ〇コも本気を出したんだろうか?
長い射精が終わると、Nさんは俺のチ〇コを抜いてからマ〇コに手をやって中を確認していた。
「あ、出しちゃったんだ? あー‥‥」
あー‥‥ってなんだ、あーって。
なんでそんな、やってしまったみたいな雰囲気なんだ。
それでこの日は何となく気まずい雰囲気のまま帰ることになったんだが、これでもし孕んでも俺のせいじゃないよね?
やっぱり俺のせいになるのかな?
そうなったら最悪なんだが。
Nさんは翌日からは今まで通りの態度で接してくれているが、大丈夫だったのか聞く勇気はない。
何故なら俺はヘタレなので‥‥。
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