
1075:うさちゃんねる@まとめ 2020/11/23(月) 00:00:00
職場に新しく入ってきた事務員が旦那と最近ご無沙汰だと言っていたので、飲みがてら社交辞令として口説いてやったら嘘みたいにあっさり落ちた。
これまでにも何度か熟女の浮気相手を務めさせてもらったが、ここまで簡単に股を開いた40代人妻は初めてだ。
若干スタイルが貧相とはいえ、小洒落たショートヘアが似合うなかなかの美人なのに。
あまりにお手軽すぎて美人局の類かと疑ったが、今のところ彼女に特に怪しい動きはない。
俺のチ〇ポの上で腰を振るだけ振ったら満足して笑顔で帰ってくれる。
女は愛を感じたいとか心を満たしたいとかでセックスするとか聞いたことがあるが、彼女の場合は男子高〇生張りに性欲を満たしたいだけに見える。
心にチ〇ポを持っているんだろうか?
彼女とは大体1週間に1度セックスしていて、昨日も自宅に彼女を招いてセックスした。
気軽に女を家に連れ込めるのは離婚したことの大きなメリットだ。
女と一緒にシャワーを浴びて裸で家の中をうろつき回ると、若い頃に戻ったようで何となくウキウキする。
愛撫は風呂場でも洗面所でもできるが、SEXする時はカーテンを閉めたリビングのソファーで。
寝室のベッドに彼女の匂いを残すと寝付きが悪くなりそうなので前回からそうするようにしてみたが、ベッドでやるより遊戯感が増して興奮する。
彼女もソファーSEXの方が乱れてくれるので「こういうのが好きなの?」と訊いてみたら「ベッドでしちゃうと、いかにも浮気って感じがして変な気分になっちゃうんです」などと、わけのわからないことを言う。
それはどういう意味かと訊ねると、驚いたことに彼女は俺とSEXしておきながら浮気だとは思っていないらしい。
浮気じゃなくて本気だからとかそういう冗談ではなく、ちゃんとコンドームを使ってSEXすればそれはフィットネスやスポーツの延長みたいなもので、彼女の旦那も容認しているんだとか。
俄かには信じがたいが、上述したように彼女が俺を陥れようとしている気配は今のところないので、本心から言っているのかもしれない。
夫婦の形というのも色々あるものだ。
俺の元妻も彼女のような考え方の持ち主だったら、おそらく離婚することはなかっただろう。
それはさておき、カーテンを閉めても明るいリビングのブランケットを敷いたソファーの上で、シャワーで綺麗にした股間をたっぷり舐め合って汚くしてから、彼女にコンドームをつけてもらう。
これで楽しくて気持ちいいスポーツの準備が整った。
前回と同じく対面座位から始めて、彼女の細い身体を抱き締めながら腰を突き上げる。
「あぁっ、ああぁっ、やあぁぁっ!」
チ〇ポで突かれる度に彼女は悦びの声を上げ、疲れた俺が少し休むと今度は彼女が腰をくねらせるように振って気持ち良くしてくれる。
俺が彼女の小さいながらも綺麗な柔尻を支えることで動きはよりダイナミックになる。
適当なところで背面座位かバックに体位を変更するつもりだったが、この日は彼女の腰振りが異様に激しく、まるでレゲエダンスのように小刻みで、マ〇コのヒダの絡まり具合も非常に宜しいのでそのまま続けてしまうことにした。
「やあぁっ、ダメっ!あぁっ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あっ!」
「あ」を短く繰り返して彼女は歯を食いしばり強烈に逝った。
少し骨張った細身がブルブル震えてマ〇コが一段と締まる。
そこで腰を思い切り突き上げて俺も逝った。
10代や20代の若者のようにとは行かないが、それでも自分としては相当量の精液が出た感覚があった。
射精が終わってからもすぐに抜かず、キスしたり抱き締めたり尻を撫でたりしながら快感の余韻をしばらく味わった。
彼女は1回だけだと少し物足りなさそうだったが、若干物足りないぐらいの方が浮気は長続きするものなのでこれでいい。
餌は与えすぎない。
「そもそも浮気じゃないです」と彼女は言い張るかもしれないが、過ぎたるは猶及ばざるが如しである。
職場に新しく入ってきた事務員が旦那と最近ご無沙汰だと言っていたので、飲みがてら社交辞令として口説いてやったら嘘みたいにあっさり落ちた。
これまでにも何度か熟女の浮気相手を務めさせてもらったが、ここまで簡単に股を開いた40代人妻は初めてだ。
若干スタイルが貧相とはいえ、小洒落たショートヘアが似合うなかなかの美人なのに。
あまりにお手軽すぎて美人局の類かと疑ったが、今のところ彼女に特に怪しい動きはない。
俺のチ〇ポの上で腰を振るだけ振ったら満足して笑顔で帰ってくれる。
女は愛を感じたいとか心を満たしたいとかでセックスするとか聞いたことがあるが、彼女の場合は男子高〇生張りに性欲を満たしたいだけに見える。
心にチ〇ポを持っているんだろうか?
彼女とは大体1週間に1度セックスしていて、昨日も自宅に彼女を招いてセックスした。
気軽に女を家に連れ込めるのは離婚したことの大きなメリットだ。
女と一緒にシャワーを浴びて裸で家の中をうろつき回ると、若い頃に戻ったようで何となくウキウキする。
愛撫は風呂場でも洗面所でもできるが、SEXする時はカーテンを閉めたリビングのソファーで。
寝室のベッドに彼女の匂いを残すと寝付きが悪くなりそうなので前回からそうするようにしてみたが、ベッドでやるより遊戯感が増して興奮する。
彼女もソファーSEXの方が乱れてくれるので「こういうのが好きなの?」と訊いてみたら「ベッドでしちゃうと、いかにも浮気って感じがして変な気分になっちゃうんです」などと、わけのわからないことを言う。
それはどういう意味かと訊ねると、驚いたことに彼女は俺とSEXしておきながら浮気だとは思っていないらしい。
浮気じゃなくて本気だからとかそういう冗談ではなく、ちゃんとコンドームを使ってSEXすればそれはフィットネスやスポーツの延長みたいなもので、彼女の旦那も容認しているんだとか。
俄かには信じがたいが、上述したように彼女が俺を陥れようとしている気配は今のところないので、本心から言っているのかもしれない。
夫婦の形というのも色々あるものだ。
俺の元妻も彼女のような考え方の持ち主だったら、おそらく離婚することはなかっただろう。
それはさておき、カーテンを閉めても明るいリビングのブランケットを敷いたソファーの上で、シャワーで綺麗にした股間をたっぷり舐め合って汚くしてから、彼女にコンドームをつけてもらう。
これで楽しくて気持ちいいスポーツの準備が整った。
前回と同じく対面座位から始めて、彼女の細い身体を抱き締めながら腰を突き上げる。
「あぁっ、ああぁっ、やあぁぁっ!」
チ〇ポで突かれる度に彼女は悦びの声を上げ、疲れた俺が少し休むと今度は彼女が腰をくねらせるように振って気持ち良くしてくれる。
俺が彼女の小さいながらも綺麗な柔尻を支えることで動きはよりダイナミックになる。
適当なところで背面座位かバックに体位を変更するつもりだったが、この日は彼女の腰振りが異様に激しく、まるでレゲエダンスのように小刻みで、マ〇コのヒダの絡まり具合も非常に宜しいのでそのまま続けてしまうことにした。
「やあぁっ、ダメっ!あぁっ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あっ!」
「あ」を短く繰り返して彼女は歯を食いしばり強烈に逝った。
少し骨張った細身がブルブル震えてマ〇コが一段と締まる。
そこで腰を思い切り突き上げて俺も逝った。
10代や20代の若者のようにとは行かないが、それでも自分としては相当量の精液が出た感覚があった。
射精が終わってからもすぐに抜かず、キスしたり抱き締めたり尻を撫でたりしながら快感の余韻をしばらく味わった。
彼女は1回だけだと少し物足りなさそうだったが、若干物足りないぐらいの方が浮気は長続きするものなのでこれでいい。
餌は与えすぎない。
「そもそも浮気じゃないです」と彼女は言い張るかもしれないが、過ぎたるは猶及ばざるが如しである。
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