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「あはぁっ!あふぅっ!」とかデカい声で喘ぐオバさん


















989:うさちゃんねる@まとめ 2020/10/25(日) 12:00:00





熟専の出会い系で知り合った40代人妻と会うことになり、ヤル気満々で車を走らせ現地で合流。



事前に42歳と聞いていたが、そんなに若く見えない。



どう見ても40代後半、光の当たり加減によっては50代にも見えるオバさんだ。





これはドライブと食事だけしてお帰りいただこうかな‥と思ったが、このオバさんはずいぶん手癖が悪く、運転中の俺の股間を弄ってくる。



「危ないですよ」と軽く注意しても「あたしの中に入れるものなんだから確認させてよ」などと言って聞いてくれない。



おいおい‥俺よりヤル気満々だぞ。



こういうスケベなオバさんって現実にいるんだな。



「じゃあ、ホテル直行しますか?」



「うん」



オバさんは返事しながら俺のチ〇ポをチャックから取り出し、勝手に手コキしだした。



これがマジで上手いのなんの。



ポイントの攻め方といいリズミカルなシゴき方といいプロ級の手コキ。



気持ちよすぎて事故りそうだったので人気がない場所に駐車して、その場で盛ってしまった。



「こういうとこでヤルとすごい興奮しちゃうの」ってオバさんは喜んでくれて、車内じゃ狭くてヤリ辛いからタイミングを見計らって外に出た。



俺のチ〇ポはガマン汁ダラダラ、オバさんのパンティはマン汁でヌレヌレ。



ブロック塀と建物の間のスペースで垂れた尻を出すオバさんと立ちバックで合体。



今思えばよく知らない相手と生だと危なかったが、この時はヤルことしか考えられない状態で止まらなかった。



柔乳を揉みながら腰を前後させると「あはぁっ!あふぅっ!」とかデカい声で喘ぐオバさん。



誰かに見つかったらヤバいって発想はないのか、この人。



「うっ、イクッ‥!」



俺が限界になってチ〇ポを抜くと、オバさんは素早い動きでしゃがんで「ここに出してっ」と舌を出してくる。



いいのかよと思ったが考えている暇はなかったので口に発射。



精液の勢いがすごくて喉に直接出すみたいな感じになったのにオバさんは平気そうだった。



「変な味もしないし薄くて飲みやすかったよ」



こっちに尻を向けながら「もう1回する?」と聞いてきたが、さすがにそれは遠慮しておいた。



この青姦大好きオバさんとは半年以上続いている。



顔はともかくスケベさとテクニックはAランクだから、セフレとしては合格点だ。



ちなみに性病もなかったようで俺のチ〇ポはピンピンしている。







        


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