
920:うさちゃんねる@まとめ 2020/10/02(金) 12:00:00
ある日の飲み会帰りに、総務の人妻46歳がセックスレスで悩んでいると打ち明けてきた。
43歳バツイチの私が、勿体ないから是非お相手したいと言ってみたら、翌日すぐにセックスすることが出来た。
セックスレスだと異性の私に伝えてきた時点で脈ありだとは思っていたが、思いの外あっさりと話が進んで逆に困惑した。
子供が2人いて仕事も家庭生活も充実していそうな「母親」が、そんなにもセックスしたくなるものなのだろうか。
いや、毎日が充実しすぎているからこそ癒しとしてセックスをしたがるのか。
休日になるとやることがなくなる私には分からない感覚だ。
彼女のことはK奈子と呼ぶが、見た目はごくごく普通の中年女性である。
顔は際立って良くもなく悪くもなく、背は高くもなく低くもなく、痩せてもおらず太ってもおらず、性格は年相応に落ち着いている。
性的な匂いを一切感じさせない。
だからこそ、私との不倫性交で乱れる姿はいやに官能的に映った。
私が普段寝ているベッドで、K奈子が下腹の出た決して美しいとは言い難い裸体を晒し、その茶褐色の長い乳首や、尻たぶや陰部に私の手が触れる。
私のソフトタッチの愛撫で乳首や陰核を勃起させ、もっともっとと貪欲に求めてくるK奈子。
突き出した尻にある不浄の穴を舐められて、ヴァ〇ナから淫水を滴らせるK奈子。
私の肉棒を美味しいと言って盛んにしゃぶり、蟻の門渡りにまで舌を這わせるK奈子。
所謂「おばさん」とのセックスというのも、なかなか乙なものなのだ。
私ももう若くないから、20代の女性とのセックスでは少々気後れしてしまうこともあるが、K奈子が相手だと何ら遠慮する必要もなく、おかしな言い方だがのびのびとした気分でセックスを楽しめた。
ペ〇スは勃起しているというのに、心は凪いだ海のように落ち着いている。
セックスで想像を絶するような快感を味わう為には、自分自身を狂気じみた興奮状態に追い込む必要があると理解してはいるが、もう私はそこまでしなくてもいい。
程々に気持ち良ければいい。
中年女性のゆるいアソコであっても自分の右手よりは上等だ。
温かくぬめる粘膜の奥までペ〇スを侵入させ、女性の柔らかな尻に腰を繰り返し打ち付けるだけでオナニー以上の満足感が得られる。
相手も嬌声を上げて悦んでくれる。
それでいいじゃないか。
私は彼女のヴァ〇ナで亀頭を存分に擦り上げてから股間と股間とを密着させ、腰を震わせながらコンドームに精液を排出した。
呼吸が落ち着いてからゆっくり腰を引き、コンドームを外す。
K奈子は股を開いて淫水塗れの陰部を曝け出したまま、暫し天井を見詰めていた。
彼女がそうしながら何を考えていたか、表情からは窺い知れなかった。
それからもK奈子との関係は続いている。
彼女が求めてくれば私は応じる。
愛情はなく性欲だけのドライな関係だ。
及第点のセックスが楽しめる気兼ねしない不倫関係。
出来れば長く続いて欲しいと願っている。
ある日の飲み会帰りに、総務の人妻46歳がセックスレスで悩んでいると打ち明けてきた。
43歳バツイチの私が、勿体ないから是非お相手したいと言ってみたら、翌日すぐにセックスすることが出来た。
セックスレスだと異性の私に伝えてきた時点で脈ありだとは思っていたが、思いの外あっさりと話が進んで逆に困惑した。
子供が2人いて仕事も家庭生活も充実していそうな「母親」が、そんなにもセックスしたくなるものなのだろうか。
いや、毎日が充実しすぎているからこそ癒しとしてセックスをしたがるのか。
休日になるとやることがなくなる私には分からない感覚だ。
彼女のことはK奈子と呼ぶが、見た目はごくごく普通の中年女性である。
顔は際立って良くもなく悪くもなく、背は高くもなく低くもなく、痩せてもおらず太ってもおらず、性格は年相応に落ち着いている。
性的な匂いを一切感じさせない。
だからこそ、私との不倫性交で乱れる姿はいやに官能的に映った。
私が普段寝ているベッドで、K奈子が下腹の出た決して美しいとは言い難い裸体を晒し、その茶褐色の長い乳首や、尻たぶや陰部に私の手が触れる。
私のソフトタッチの愛撫で乳首や陰核を勃起させ、もっともっとと貪欲に求めてくるK奈子。
突き出した尻にある不浄の穴を舐められて、ヴァ〇ナから淫水を滴らせるK奈子。
私の肉棒を美味しいと言って盛んにしゃぶり、蟻の門渡りにまで舌を這わせるK奈子。
所謂「おばさん」とのセックスというのも、なかなか乙なものなのだ。
私ももう若くないから、20代の女性とのセックスでは少々気後れしてしまうこともあるが、K奈子が相手だと何ら遠慮する必要もなく、おかしな言い方だがのびのびとした気分でセックスを楽しめた。
ペ〇スは勃起しているというのに、心は凪いだ海のように落ち着いている。
セックスで想像を絶するような快感を味わう為には、自分自身を狂気じみた興奮状態に追い込む必要があると理解してはいるが、もう私はそこまでしなくてもいい。
程々に気持ち良ければいい。
中年女性のゆるいアソコであっても自分の右手よりは上等だ。
温かくぬめる粘膜の奥までペ〇スを侵入させ、女性の柔らかな尻に腰を繰り返し打ち付けるだけでオナニー以上の満足感が得られる。
相手も嬌声を上げて悦んでくれる。
それでいいじゃないか。
私は彼女のヴァ〇ナで亀頭を存分に擦り上げてから股間と股間とを密着させ、腰を震わせながらコンドームに精液を排出した。
呼吸が落ち着いてからゆっくり腰を引き、コンドームを外す。
K奈子は股を開いて淫水塗れの陰部を曝け出したまま、暫し天井を見詰めていた。
彼女がそうしながら何を考えていたか、表情からは窺い知れなかった。
それからもK奈子との関係は続いている。
彼女が求めてくれば私は応じる。
愛情はなく性欲だけのドライな関係だ。
及第点のセックスが楽しめる気兼ねしない不倫関係。
出来れば長く続いて欲しいと願っている。
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