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25歳の男性は47歳を女として見ないだろうと思い込んでいたんです


















910:うさちゃんねる@まとめ 2020/09/29(火) 00:00:00





私は47歳の女ですが、娘婿の龍也さん(※漢字は変えてあります)と関係と持ってしまいました。



娘が急遽入院することになってしまい、孫はまだ小さいですし龍也さん一人では何かと大変だろうと思い、電車で気軽に行ける距離なので様子を見に行ったのですが、孫の世話を丸投げされて帰るタイミングを失ってしまい‥。



それでも泊まっていくことが決まった時点では、特に何も心配していませんでした。



私は娘と体型がほとんど変わらないので、着替えはとりあえず娘のものを借りてしまえば事足ります。



それに義理とはいえ龍也さんと私は親子ですし、25歳の男性は47歳を女として見ないだろうと思い込んでいたんです。



でも、それは大きな間違いでした。



孫が胸をまさぐりたがるので薄着で過ごしていたことが、若い龍也さんの性欲を刺激してしまったようなんです。





寝る前、私がお風呂で1日の疲れを癒していると、龍也さんが脱衣所から「お義母さん、お背中流しますよ」と不躾に言ってきました。



私は丁重にお断りしましたが、それなのに彼はお構いなしに風呂場に入ってきました。



全裸で前も隠さずに‥。



彼は少し酔っているようでしたが、勃起していました。



久しく目にしていなかった男性器をいきなり見せつけられて私は絶句‥、そして金縛りに。



その間に龍也さんの足が湯船に入ってくると、はっとして慌てて逃げようとしましたが手遅れでした。



「行かないで、お義母さん。溜まっちゃってて我慢できなくて。手でしてくれるだけでいいですから」



そう言われても‥と困惑しましたが、出すものを出せばスッキリして解放してくれるかもしれません。



なので椅子に座った彼の男性器を握って擦ってあげましたが、やっぱりそんなに甘くはありませんでした。



「お義母さん、おっぱいキレイですね」と言いながら手を伸ばして、私の乳首に触れてくる龍也さん。



指先が当たった瞬間、体に電流が走ったようになりました。



いくら直に触れられたとはいえ、自分の体があんなに敏感に反応してしまうなんて‥。



私は平静を取り繕いましたが、龍也さんは見逃してはくれませんでした。



目が一層ギラギラしています。



「お義母さん、一緒に気持ちよくなっちゃいませんか? 僕、結構自信あるんです。優しくしますから」



私が答えあぐねていると、龍也さんは続けて「今日だけ、今日だけですから‥」



陰毛と、大切な部分に彼の指が触れました。



ここまでされてしまったら、もう抵抗は無理です。



風呂場は音が響きますから大きな声は出せませんし、そんなことをして騒ぎになったら私だけはこの場で救われたとしても、私たちはみんな不幸になってしまいます。



だから彼にこの身を捧げました。



私ひとりが犠牲になれば丸く収まるのですから。



私がふっと体から力を抜くと、龍也さんは喜色満面むきだしの欲望を私の体にぶつけてきました。



唇と舌と指を使って、私のありとあらゆる部分に触れてきました。



それこその耳の中やお尻の穴まで‥。



「お義母さん、スゴイ。ま〇こがスゴイびしょびしょですよ。ケツの穴舐められて気持ちいいんですか?」



下品な言葉で私を責め立てる龍也さん。



悔しさと罪悪感で涙が滲みそうになりましたが、私の意思に反して私は確かに濡れていました。



主人とはずっとしていませんでしたから、そうなってしまっても仕方がないと思います。



ただの生理反応であり、決して彼に屈したわけではありません。



私は濡れた体を満足に拭くことすら許されず寝室に連れていかれ、孫がぐっすり寝ている隣で娘婿と交わりました。



声だけは漏らさないように両手で口をふさぎ続けましたが、体の芯まで響くような衝撃の連続に耐え切れず、とうとう失禁‥。



孫のおもらしは可愛いものですが、47歳にもなってベッドをおし〇こで濡らしてしまうなんて‥。



そうして自己嫌悪に陥る私を見て、興奮しきった様子で白いおし〇こを私のお腹から首まで浴びせてきた龍也さん。



地獄絵図という言葉が頭に浮かびました。



龍也さんは「どうせシーツは洗濯しますから」と、続けざまにもう1回。



こんなおばさん相手にどうしてと思ってしまうほど彼は男性器を勃起させて、私の体を責め続けました。



優しくすると言っておきながら激しすぎたせいで、終わってから腰が抜けて立てなくなってしまい、介護されるように支えられながらシャワーを浴びました。



「お義母さん、僕‥、お義母さんのことが好きになっちゃいました」



素手で私の股間を洗い流しながらの、なんてムードのない告白‥。



本当に最後まで赤面してしまうようなことばかりで、せめてもの救いと言えば体内に出されなかったことでしょうか。



こんな目に遭うのはもう二度とご免です。



気持ちいいとかよくないとか、そういう問題ではありません。



龍也さんのことは嫌いではありませんが、今後は彼と会うのは主人や娘と一緒にいる時だけにします。







        


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