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中年女性になってもこんな快感を味わえるなんて、嘘みたい


















1863:うさちゃんねる@まとめ 2021/08/12(木) 20:00:00





45歳の既婚女性です。



夫とのセックスレスが長く続き、心が離れてしまいました。



以前は夫をどうにか発奮させるために、過激な下着を身に付けて誘惑したこともありましたが、それでも相手にされなくなり惨めになるだけなのでやめました。



数年前からは寝る時さえ別々です。





体型を維持するために日夜努力しているとはいえ、若い頃に比べて私の魅力が衰えているのは事実だと思います。



でも、それは同じだけ年を取った夫だって一緒のはず。



夫にも私にもまだ性欲はあるのに、セックスしないなんて夫婦の意味がわからなくなります。



結婚しているということが、まるで拘束具のように私を苦しめます。



夫はもう相手してくれないのに、夫以外とセックスしたら不貞行為になってしまうなんて、あまりにも理不尽です。



セックスレス夫婦の実情をまるでわかっていないと思います。



だから、私は世の中のルールを無視して内なる声に従うことにしました。



私のちょうど10歳年下、35歳の男性とホテルに行ったんです。



彼も私と同じでセックスレスに悩んでいました。



28歳の時に結婚した奥さんは厳格な家庭で育った影響なのかセックスがそもそも嫌いで、お子さんを出産してからはセックスを拒むようになったそうです。



セックスしたいという要望を伝えただけで不機嫌になり、口も利かなくなってしまうなんて、まるで私の夫みたい。



男性である彼は満たしたい、女性である私は満たされたい。



セックスレス同士だからこそ、お互いの気持ちが通じ合い、慰め合うことができます。



ダブルベッドでキスを交わしてから彼に裸を見せ、綺麗だと褒めてもらえた時は目頭が熱くなってしまいました。



その言葉が嘘偽りでないということは、彼のペ〇スを見ればわかります。



息を呑んでしまうほど元気になっていましたから。



触れると熱く脈打っていて、そっと口に含むと懐かしい味がして、胸が高鳴りました。



彼も私の感じる部位や大事な部分を丹念に舐めてくれて、8年ぶりにセックスをしているんだという実感が湧きました。



子供たちが大きくなってからはせいぜい肩を揉まれるぐらいですし、衣服で隠さなければならない部分に男性の指や舌が触れる心地良さをすっかり忘れていました。



彼の愛撫が優しかったこともあってうっとり夢見心地です。



うっとりしながら品のない大声を出してしまいましたが。



感じるのも濡れるのも、理性で抑え込めるようなものでもないので仕方ありません。



それにラブホテルなら大きな声を出しても大丈夫なはずですから、我慢なんてしません。



直接奥を刺激されたわけでもないのにそんな調子でしたから、彼のペ〇スが私の中に入ってきてからは、もうシーツを握り締めて叫ばずにはいられませんでした。



夫のものより長いのか、亀頭が太いのか、とても気持ちいい部分が擦れて快感が止まりません。



すごい、どこまで行ってしまうの、ああ、行く、逝く、いく、いくいくいくいくいくいくいくいく。



頭の中が「いく」で一杯になって、きっと口からもその言葉がこぼれていたと思います。



彼は絶頂を迎えるまで腰を盛んに振り続け、私は高みを越えた更なる高みへ。



密着した腰から彼の体液が流れ込んできた時には、全身が痙攣していました。



これまでの人生で一番感じたセックスだったかもしれません。



セックスが新鮮だった10代の頃ならともかく、中年女性になってもこんな快感を味わえるなんて、嘘みたい。



私の中に射精した彼は気持ちよかったと満足気に言っていましたが、私はたぶん彼が味わった快感の何倍も、何十倍も気持ちよくなれました。



これもすべて夫を見限ったおかげ、不倫したおかげ。



清々します。



彼とは早ければ来週前半にもまた会う予定です。







        


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