
1503:うさちゃんねる@まとめ 2021/04/14(水) 20:00:00
俺には42歳の人妻セフレがいる。
目がパッチリしてて年の割に可愛いんだが「ダンナは絶対してくれないから」と言って俺にアナルSEXをさせたがるちょっと困ったおばさん。
彼女の要望により月2回半年近く時間をかけてじっくりアナル開発をしていき、最初は指1本入れることすらできなかったケツ穴を無理なく拡張。
慎重に、丁寧に…お子さんもいる他人妻のケツ穴を万が一にもガバガバにするわけにはいかない。
俺は勃起しつつも自分にそう言い聞かせ、はやる気持ちを抑え続けた。
そして遂にセフレのケツ穴にチ〇ポをぶち込む日がやってきた。
ぶち込まれる彼女もぶち込む俺も初めてという未知の世界である。
とは言ってもアナルSEXなんてきっと原始人だってやってただろうから、文明の利器を使いこなす現代人の我々が上手くできないはずはない。
俺はベッドで一通り愛撫を終えて彼女の感度を上げてから指にローションを塗りたくり、弛みもセルライトもほとんどないセフレのスケベなケツに空いた穴にゆっくりと指入れした。
「あうぅん…」
悩ましい声を出すセフレのケツ穴に2本目の指を挿入。
これも問題なく飲み込んでくれた。
ここまでは大丈夫なことは確認済みだし、この時点で泣き言を言うようならアナルSEXなんて土台無理だろう。
さあ、本番はここからだ。
期待と不安で胸が高鳴る。
やっぱり病気が怖いのでコンドームを被せた後、たっぷり上からローションを塗って準備万端。
ローションは途中追加できるように脇にキープしておく。
「足上げてお尻の穴開いて」
「ん…」
俺はセフレのケツ穴にチ〇ポの先端をピッタリくっ付けた。
彼女は目をつぶっている。
亀頭が入り、そのままズブズブと竿がケツ穴に飲み込まれる。
「ふぅぅぅぅ…!」
「痛い?」
「だいじょぶ。なんかすごい変な感じ…」
「何それ」
入れられる側の感覚は未経験だし今後もできれば経験したくないのでわからないが、入れた側の感想としてはかなりきつきつ。
ガンガン動かすのは無理。
なのでゆっくり抜き差し運動すると「あっ…あっ…あっ…」とセフレが喘ぎだした。
どちらかというと抜く時の方が気持ちよさそう。
せっかくなのでマ〇コも同時に指で弄ってあげたら相当気持ちいいみたいで愛液が溢れてくる。
「こんな、はぁっ、下品なこと、あっ、しちゃうなんて」
汗だくのセフレはケツ穴をチ〇ポで埋められる行為に背徳的な興奮を覚えている様子。
「俺も奥さんもこれで変態になっちゃいましたね」
「変態でもいいの、ふぅぅん、気持ちいいからいいのぉ」
「こんな変態行為してるってお子さんが知ったら泣いちゃいますよ」
「やぁん、言わないでぇ!」
指入れしていたマ〇コが締まると同時にケツ穴も一気に締まった。
「うっ」
タイミングよくカリの辺りを強く擦られたせいで急激に射精感が。
どぴゅっどぴゅっどぴゅっ。
はー、イッた。
穴がきついせいで抜く時ちょっと辛かったが、いいじゃないかアナルSEX。
マ〇コがガバガバの女はアナル開発するのもありなんじゃないか。
だが男の俺だけ気持ちよくなっても意味がない。
肝心のセフレの感想は。
「アソコも昔はイけなかったけど今はすぐイっちゃうし、慣れたらこっちでもイけると思う」
それは心強い言葉だ。
これから先はチ〇ポを使ってアナル開発することになるだろう。
ケツ穴で絶頂するセフレの姿を見る日が今から楽しみだ。
俺には42歳の人妻セフレがいる。
目がパッチリしてて年の割に可愛いんだが「ダンナは絶対してくれないから」と言って俺にアナルSEXをさせたがるちょっと困ったおばさん。
彼女の要望により月2回半年近く時間をかけてじっくりアナル開発をしていき、最初は指1本入れることすらできなかったケツ穴を無理なく拡張。
慎重に、丁寧に…お子さんもいる他人妻のケツ穴を万が一にもガバガバにするわけにはいかない。
俺は勃起しつつも自分にそう言い聞かせ、はやる気持ちを抑え続けた。
そして遂にセフレのケツ穴にチ〇ポをぶち込む日がやってきた。
ぶち込まれる彼女もぶち込む俺も初めてという未知の世界である。
とは言ってもアナルSEXなんてきっと原始人だってやってただろうから、文明の利器を使いこなす現代人の我々が上手くできないはずはない。
俺はベッドで一通り愛撫を終えて彼女の感度を上げてから指にローションを塗りたくり、弛みもセルライトもほとんどないセフレのスケベなケツに空いた穴にゆっくりと指入れした。
「あうぅん…」
悩ましい声を出すセフレのケツ穴に2本目の指を挿入。
これも問題なく飲み込んでくれた。
ここまでは大丈夫なことは確認済みだし、この時点で泣き言を言うようならアナルSEXなんて土台無理だろう。
さあ、本番はここからだ。
期待と不安で胸が高鳴る。
やっぱり病気が怖いのでコンドームを被せた後、たっぷり上からローションを塗って準備万端。
ローションは途中追加できるように脇にキープしておく。
「足上げてお尻の穴開いて」
「ん…」
俺はセフレのケツ穴にチ〇ポの先端をピッタリくっ付けた。
彼女は目をつぶっている。
亀頭が入り、そのままズブズブと竿がケツ穴に飲み込まれる。
「ふぅぅぅぅ…!」
「痛い?」
「だいじょぶ。なんかすごい変な感じ…」
「何それ」
入れられる側の感覚は未経験だし今後もできれば経験したくないのでわからないが、入れた側の感想としてはかなりきつきつ。
ガンガン動かすのは無理。
なのでゆっくり抜き差し運動すると「あっ…あっ…あっ…」とセフレが喘ぎだした。
どちらかというと抜く時の方が気持ちよさそう。
せっかくなのでマ〇コも同時に指で弄ってあげたら相当気持ちいいみたいで愛液が溢れてくる。
「こんな、はぁっ、下品なこと、あっ、しちゃうなんて」
汗だくのセフレはケツ穴をチ〇ポで埋められる行為に背徳的な興奮を覚えている様子。
「俺も奥さんもこれで変態になっちゃいましたね」
「変態でもいいの、ふぅぅん、気持ちいいからいいのぉ」
「こんな変態行為してるってお子さんが知ったら泣いちゃいますよ」
「やぁん、言わないでぇ!」
指入れしていたマ〇コが締まると同時にケツ穴も一気に締まった。
「うっ」
タイミングよくカリの辺りを強く擦られたせいで急激に射精感が。
どぴゅっどぴゅっどぴゅっ。
はー、イッた。
穴がきついせいで抜く時ちょっと辛かったが、いいじゃないかアナルSEX。
マ〇コがガバガバの女はアナル開発するのもありなんじゃないか。
だが男の俺だけ気持ちよくなっても意味がない。
肝心のセフレの感想は。
「アソコも昔はイけなかったけど今はすぐイっちゃうし、慣れたらこっちでもイけると思う」
それは心強い言葉だ。
これから先はチ〇ポを使ってアナル開発することになるだろう。
ケツ穴で絶頂するセフレの姿を見る日が今から楽しみだ。
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