
1485:うさちゃんねる@まとめ 2021/04/08(木) 20:00:00
大学通ってた頃、退屈な本屋のバイトを真面目にこなしてたらパートのおばちゃんと不倫関係になった。
当時20歳になったばかり。
おばちゃんは50代人妻、巨乳巨尻。
世間的にはぽっちゃりと言うかな。
でも小顔だからそんなデブって感じはしなかった。
バイトしてる時「この人おっぱいでかいなぁ」ていつもチラ見してたら、ある日2人きりになった時、おばちゃんが「ここ(=おっぱい)気になる?」て自分の胸元指差しながら聞いてきた。
見てたのばれて焦ったけど「そら気になりますよ」て開き直って言ったら「こんなおばちゃんのでも気になる?」て聞いてきたから「●●さんキレイですし男なら誰でも気になりますよ」ておだてた。
そしたら「うちのダンナは全然気にならないみたい」なんて笑い飛ばすもんだから「もったいなー…」て正直な感想口にしたら、おばちゃんは俺の顔じっと見ながら「ねぇ、明日ヒマ?」て。
俺はこの時、おばちゃんの獲物を狙うような目を見て直感的に「あ」と思った。
「あ、やれるなこれ」て。
おばはん相手にするのも人妻相手も未経験だったけど、これも社会勉強と思い…俺は一呼吸置いてから、何もわかってないふりして「ヒマです」て答えた。
翌日、俺とおばちゃんは風俗街近くのラブホのベッドでいちゃついていた。
もうこうなるに決まってると予想してたから、飯も食わずにラブホ直行だった。
服を脱ぎ捨てて裸で抱き合う20歳の俺と中年おばちゃん。
おばちゃんの生乳は乳首も乳輪も大きめで想像したより下品だった。
俺はおばちゃんの巨乳に吸い付き、乳首を舌先で転がした。
陰毛は上品に揃えててマンは型崩れもなくキレイだった。
俺はおばちゃんのピンピンになったクリト〇スを舌先でくすぐった。
親子ほどの年の差セックスは初めてだったけど、同年代相手のセックスとはやっぱり色々違ったな。
肌の張りが落ちてる分、柔らかくて不思議な安心感があった。
人によっては母ちゃんにだっこされてた頃を思い出すかもしれない。
でも、おばちゃんの喘ぎ声はやばかった。
年取ると女は恥じらいが薄れるのかな?
おばちゃんに主導権取らせて騎乗位の時「あああああ~~~~~あああああ~~~~!」「イク~~~~~ッ!!」なんて巨乳揺らしてアホほどでかい声で喘ぐ。
それだけならまだ興奮したけど、巨尻を突き出させてバックから突くと「ふっぐぅ!おほぉう!いぐ!っぐ!いっぐぅぅ~~~~!!」
まじで怖かった。
人間こんな声出せんのかと。
びびって腰動かすの止めてたら「あ…やめないで…もっと一杯突いてぇ」て甘えてくる。
今更そんな風に可愛く言っても遅いわ。
「いっぐぅぅ!!」て声、おっさんみたいに野太かったぞ。
でもおばちゃんが巨尻振って催促してきたもんだから、もう声は気にせず金玉空っぽになるまでやる覚悟を決めた。
叫びには叫びで対抗せねばと思い「うおおおおおーー!」と無駄に気合入れて腰振ったのが懐かしい。
今思うとあれは快楽を貪るだけの交尾だったな。
本能剥き出しの種付け交尾。
そう、俺はあの日コンドームを付けてなかった…。
おばちゃんに必要ないからと言われ最初から最後まで生だった。
マンの一番奥まで突っ込んで2回、最後の1回は引き抜いて巨尻に擦り付けながらドピュッと出した。
イク時は全てバックだった。
事後、おばちゃんは10代の頃ヤリチン彼氏にバックでガンガンやられて絶頂失神しまくり、それがトラウマ?でバックから突かれると興奮で頭がおかしくなるという悲しい?エピソードを聞いた。
ダンナさんとは完全にレスだから気に入ったバイト学生をたまに誘うのだと。
バイトの子はすぐ辞めるから浮気が長続きしなくてちょうどいいとも言っていた。
そして俺はパートのおばちゃんと1年ほど不倫関係になった。
俺にとっておばちゃんはオナホで、おばちゃんにとって俺はバイブだった。
年食ってても中出しエッチ大好きな熟女と毎週やれるなんていい身分だったな。
当時の自分がどれだけ恵まれてたか失ってからわかった。
真面目なサラリーマンになった今ではそんな都合のいい女…いるわけない。
大学通ってた頃、退屈な本屋のバイトを真面目にこなしてたらパートのおばちゃんと不倫関係になった。
当時20歳になったばかり。
おばちゃんは50代人妻、巨乳巨尻。
世間的にはぽっちゃりと言うかな。
でも小顔だからそんなデブって感じはしなかった。
バイトしてる時「この人おっぱいでかいなぁ」ていつもチラ見してたら、ある日2人きりになった時、おばちゃんが「ここ(=おっぱい)気になる?」て自分の胸元指差しながら聞いてきた。
見てたのばれて焦ったけど「そら気になりますよ」て開き直って言ったら「こんなおばちゃんのでも気になる?」て聞いてきたから「●●さんキレイですし男なら誰でも気になりますよ」ておだてた。
そしたら「うちのダンナは全然気にならないみたい」なんて笑い飛ばすもんだから「もったいなー…」て正直な感想口にしたら、おばちゃんは俺の顔じっと見ながら「ねぇ、明日ヒマ?」て。
俺はこの時、おばちゃんの獲物を狙うような目を見て直感的に「あ」と思った。
「あ、やれるなこれ」て。
おばはん相手にするのも人妻相手も未経験だったけど、これも社会勉強と思い…俺は一呼吸置いてから、何もわかってないふりして「ヒマです」て答えた。
翌日、俺とおばちゃんは風俗街近くのラブホのベッドでいちゃついていた。
もうこうなるに決まってると予想してたから、飯も食わずにラブホ直行だった。
服を脱ぎ捨てて裸で抱き合う20歳の俺と中年おばちゃん。
おばちゃんの生乳は乳首も乳輪も大きめで想像したより下品だった。
俺はおばちゃんの巨乳に吸い付き、乳首を舌先で転がした。
陰毛は上品に揃えててマンは型崩れもなくキレイだった。
俺はおばちゃんのピンピンになったクリト〇スを舌先でくすぐった。
親子ほどの年の差セックスは初めてだったけど、同年代相手のセックスとはやっぱり色々違ったな。
肌の張りが落ちてる分、柔らかくて不思議な安心感があった。
人によっては母ちゃんにだっこされてた頃を思い出すかもしれない。
でも、おばちゃんの喘ぎ声はやばかった。
年取ると女は恥じらいが薄れるのかな?
おばちゃんに主導権取らせて騎乗位の時「あああああ~~~~~あああああ~~~~!」「イク~~~~~ッ!!」なんて巨乳揺らしてアホほどでかい声で喘ぐ。
それだけならまだ興奮したけど、巨尻を突き出させてバックから突くと「ふっぐぅ!おほぉう!いぐ!っぐ!いっぐぅぅ~~~~!!」
まじで怖かった。
人間こんな声出せんのかと。
びびって腰動かすの止めてたら「あ…やめないで…もっと一杯突いてぇ」て甘えてくる。
今更そんな風に可愛く言っても遅いわ。
「いっぐぅぅ!!」て声、おっさんみたいに野太かったぞ。
でもおばちゃんが巨尻振って催促してきたもんだから、もう声は気にせず金玉空っぽになるまでやる覚悟を決めた。
叫びには叫びで対抗せねばと思い「うおおおおおーー!」と無駄に気合入れて腰振ったのが懐かしい。
今思うとあれは快楽を貪るだけの交尾だったな。
本能剥き出しの種付け交尾。
そう、俺はあの日コンドームを付けてなかった…。
おばちゃんに必要ないからと言われ最初から最後まで生だった。
マンの一番奥まで突っ込んで2回、最後の1回は引き抜いて巨尻に擦り付けながらドピュッと出した。
イク時は全てバックだった。
事後、おばちゃんは10代の頃ヤリチン彼氏にバックでガンガンやられて絶頂失神しまくり、それがトラウマ?でバックから突かれると興奮で頭がおかしくなるという悲しい?エピソードを聞いた。
ダンナさんとは完全にレスだから気に入ったバイト学生をたまに誘うのだと。
バイトの子はすぐ辞めるから浮気が長続きしなくてちょうどいいとも言っていた。
そして俺はパートのおばちゃんと1年ほど不倫関係になった。
俺にとっておばちゃんはオナホで、おばちゃんにとって俺はバイブだった。
年食ってても中出しエッチ大好きな熟女と毎週やれるなんていい身分だったな。
当時の自分がどれだけ恵まれてたか失ってからわかった。
真面目なサラリーマンになった今ではそんな都合のいい女…いるわけない。
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