
1450:うさちゃんねる@まとめ 2021/03/28(日) 06:00:00
うちのオフィスの掃除をしてくれるおばちゃんは多分40代後半だが、マスクを取ると目鼻立ちは案外整っているし、お尻がとても大きくそんなに垂れていない。
掃除中にお尻をくいっと突き出すとパンティラインが浮き出て見える。
熟女フェチ&尻フェチの俺としては黙って見過ごせないぞと思い、ちょくちょく話しかけて仲良くなったら、彼女は9年前に離婚して今はフリーだということがわかった。
そこで勇気を出して食事に誘ってみると「冗談言わないで。若い人がこんなおばちゃんなんかと・・・」
自信なさげにうつむくおばちゃん。
どうも駄目っぽい雰囲気・・・。
それでも諦めず「いつも一人でご飯食べてて寂しいんですよ」と言ってみたら、一人暮らしのおばちゃんは同感だったようで「じゃあ、今度のお休みに私がご飯作りに行ってあげましょうか?」と期待以上の返事が返ってきた。
俺はその瞬間「やった!」と心の中で小躍りした。
まだやってないけど、もうやったようなもんだ。
独身一人暮らしの男の家に独身の女が飯を作りにきたら、しかもそれが晩飯なら、ただでは済まないに決まっている。
ほぼ確実にお泊りコースになるだろう。
おばちゃんもそれがわかっているだろうに、あくまで晩飯を作ってもらうだけというテイで話が進み、その日を迎えた。
土曜の夕方に最寄り駅で待ち合わせし、初めて見る私服姿のおばちゃんと一緒にスーパーで買い物。
他人からは母親と息子に見えたかもしれないが、俺はこれから起こることへの期待感で勃起しないようにするのが大変だった。
マンションに帰ってからは「あら意外とキレイにしてるのね」と部屋をチェックする彼女に背後から抱きつきたい衝動に駆られたが、何とか我慢した。
ここでがっついたら多分抵抗される。
「まだ早い」「もう少し待て」と自分に言い聞かせながら、おばちゃんが作ってくれた豚肉の生姜焼きを一緒に食べ、飲み、テーブルの上の皿がキレイになったところで俺は満を持してこう言った。
「今日は泊まっていってくださいよ」
それに対しておばちゃんは目を潤ませながら「・・・いいの?」
アルコールが入って普段の2割増し色っぽくなった彼女と5分近くキスして、唾液の糸を引いて舌と舌が離れてから「こんなおばちゃんのどこがいいの?」と質問された。
俺は正直に「年上が好きで、すごく魅力的でやりたい体だから」と言って、彼女の大きなお尻に触った。
これぞ熟女のお尻という触り心地だ。
俺のチ〇ポははち切れんばかりになり、窮屈になったので服を脱いだ。
おばちゃんも俺に遅れて脱ぎだしたが、もたもたしていたので手伝ってあげた。
ベージュ色の下着を脱ぐ前に「恥ずかしいから暗くして・・・」と頼まれても拒否してそのまま脱がす。
目の前に現れたおばちゃんのマ〇コは既にヌレヌレで雌の匂いを放っていた。
「だってこんなことするの久し振りだから・・・」
「何年振り?」
「12,3年かな・・・」
俺は熟女のしばらく使っていなかった穴にチ〇ポを入れるのが大好きだから、それを聞いただけでもう射精しそうになった。
手コキは控えめにしてもらい、手マン他の愛撫を必要最小限で済ませてチ〇ポをクリに擦り付ける。
「ん・・・いいよ・・・」
26歳の男と40代後半のおばちゃんが正常位でじゅぷっと合体。
マ〇コはゆるいが「あふぅぅ、あうぅぅ!」という低めの喘ぎ声が艶めかしい。
真面目でお淑やかな熟女が快感で顔をしわくちゃに歪ませるのは何度見てもいいものだ。
それにおばちゃんの場合はお尻が美しいので、バックでも楽しめる。
そしてフィニッシュはゴムを着けて屈曲位だった。
「あっ、あっ、ああぁっ、も、もうだめ、だめぇ、だめえぇぇぇ!!」
おばちゃんはマ〇コを深々と突き刺されてだめになってしまい、俺は勢いよくビュービューと射精した。
この日は夫婦のように朝までずっと一緒だった。
それから2週間に1回、週末になると彼女が晩飯を作りにくる。
俺と掃除のおばちゃんがこんな関係になっているだなんて、仕事仲間はきっと誰も知らないだろう。
うちのオフィスの掃除をしてくれるおばちゃんは多分40代後半だが、マスクを取ると目鼻立ちは案外整っているし、お尻がとても大きくそんなに垂れていない。
掃除中にお尻をくいっと突き出すとパンティラインが浮き出て見える。
熟女フェチ&尻フェチの俺としては黙って見過ごせないぞと思い、ちょくちょく話しかけて仲良くなったら、彼女は9年前に離婚して今はフリーだということがわかった。
そこで勇気を出して食事に誘ってみると「冗談言わないで。若い人がこんなおばちゃんなんかと・・・」
自信なさげにうつむくおばちゃん。
どうも駄目っぽい雰囲気・・・。
それでも諦めず「いつも一人でご飯食べてて寂しいんですよ」と言ってみたら、一人暮らしのおばちゃんは同感だったようで「じゃあ、今度のお休みに私がご飯作りに行ってあげましょうか?」と期待以上の返事が返ってきた。
俺はその瞬間「やった!」と心の中で小躍りした。
まだやってないけど、もうやったようなもんだ。
独身一人暮らしの男の家に独身の女が飯を作りにきたら、しかもそれが晩飯なら、ただでは済まないに決まっている。
ほぼ確実にお泊りコースになるだろう。
おばちゃんもそれがわかっているだろうに、あくまで晩飯を作ってもらうだけというテイで話が進み、その日を迎えた。
土曜の夕方に最寄り駅で待ち合わせし、初めて見る私服姿のおばちゃんと一緒にスーパーで買い物。
他人からは母親と息子に見えたかもしれないが、俺はこれから起こることへの期待感で勃起しないようにするのが大変だった。
マンションに帰ってからは「あら意外とキレイにしてるのね」と部屋をチェックする彼女に背後から抱きつきたい衝動に駆られたが、何とか我慢した。
ここでがっついたら多分抵抗される。
「まだ早い」「もう少し待て」と自分に言い聞かせながら、おばちゃんが作ってくれた豚肉の生姜焼きを一緒に食べ、飲み、テーブルの上の皿がキレイになったところで俺は満を持してこう言った。
「今日は泊まっていってくださいよ」
それに対しておばちゃんは目を潤ませながら「・・・いいの?」
アルコールが入って普段の2割増し色っぽくなった彼女と5分近くキスして、唾液の糸を引いて舌と舌が離れてから「こんなおばちゃんのどこがいいの?」と質問された。
俺は正直に「年上が好きで、すごく魅力的でやりたい体だから」と言って、彼女の大きなお尻に触った。
これぞ熟女のお尻という触り心地だ。
俺のチ〇ポははち切れんばかりになり、窮屈になったので服を脱いだ。
おばちゃんも俺に遅れて脱ぎだしたが、もたもたしていたので手伝ってあげた。
ベージュ色の下着を脱ぐ前に「恥ずかしいから暗くして・・・」と頼まれても拒否してそのまま脱がす。
目の前に現れたおばちゃんのマ〇コは既にヌレヌレで雌の匂いを放っていた。
「だってこんなことするの久し振りだから・・・」
「何年振り?」
「12,3年かな・・・」
俺は熟女のしばらく使っていなかった穴にチ〇ポを入れるのが大好きだから、それを聞いただけでもう射精しそうになった。
手コキは控えめにしてもらい、手マン他の愛撫を必要最小限で済ませてチ〇ポをクリに擦り付ける。
「ん・・・いいよ・・・」
26歳の男と40代後半のおばちゃんが正常位でじゅぷっと合体。
マ〇コはゆるいが「あふぅぅ、あうぅぅ!」という低めの喘ぎ声が艶めかしい。
真面目でお淑やかな熟女が快感で顔をしわくちゃに歪ませるのは何度見てもいいものだ。
それにおばちゃんの場合はお尻が美しいので、バックでも楽しめる。
そしてフィニッシュはゴムを着けて屈曲位だった。
「あっ、あっ、ああぁっ、も、もうだめ、だめぇ、だめえぇぇぇ!!」
おばちゃんはマ〇コを深々と突き刺されてだめになってしまい、俺は勢いよくビュービューと射精した。
この日は夫婦のように朝までずっと一緒だった。
それから2週間に1回、週末になると彼女が晩飯を作りにくる。
俺と掃除のおばちゃんがこんな関係になっているだなんて、仕事仲間はきっと誰も知らないだろう。
タイトルとURLをコピーしました



コメント