私は31歳の主婦です。



子供はいません。



私は子供の頃から、男好きのするタイプだとよく言われたものです。



結構早熟でマセていた方だと思います。






小学校の高学年の頃には性にも目覚め、その頃からオナニーもするようになっていました。



中学校の頃は休みの日に何度も何度もオナニーをして、すっかり性的快感の虜になっていました。



男性との初体験は高校1年。



大学時代の頃は彼氏がいなかった期間もあまりなく、たいてい彼氏がいて、セックス三昧の日々でした。



社会人になってもそれは続き、休みの日はベッドにモグラして、彼と1日中セックスしていたこともあります。






こんな言い方をすると嫌味か自慢話のように聞こえるかもしれませんが、男性は私の体にハマってしまうようなんです。



私自身がセックスが好きなためか、どんな体位でもイケますし、体が小さいので(153センチ、47キロ)扱いやすいのかもしれません。



体が小さい分ヴァギナも狭いのかどうかは自分ではわかりませんが、「吸い付いて離れないタコツボのようなアソコだ」とよく言われたものです。






また幼い頃から中学までクラシック・バレエをやっていたので体も柔らかく、かなりアクロバティックな体位も大丈夫です。



高校の時から少しふっくらしてしまいましたが、そのぶんマイクログラマーな体型になりました。






そして私のもう一つの特徴は、ものすごくイキやすいという点です。



盛り上がりのかなりある恥丘ですが、その盛り上がりからクリトリスの包皮が飛び出しているため、擦れやすくて、かなり敏感なんです。



昔はそのクリトリスでイクのが多かったのですが、性体験を重ねるうちにヴァギナの中が感じるようになり、今は完全にヴァギナ派です。






そんな性体験の多い私ですが、27歳で遊びもやめ、社内で今の夫を射止めて結婚しました。



その一方、半年前から、ある男性と恋愛関係になっています。



『不倫』という淫靡な表現は嫌いで、私にとってはとっても美味な『恋』です。



実態としては『性愛』と言ってもいいかもしれません。






夫は、仕事が超ハードなためかセックス回数もかなり減ってきていますから、今の私にとっては、その男性はなくてはならない相手です。



どうやって知り合ったかは、ここでは言えませんが、彼は米国の某大学のビジネススクールに留学していたこともあり、外資系金融機関に勤めるやり手です。



やり手なのは仕事だけでなく、セックステクもズバ抜けています。



その人も奥さんがいるので、お互いに浮気相手として割り切った関係が保てています。






場所はたいていホテルですが、前戯の指技もクンニも上手く、セックスも強烈で、私を十分すぎるほど満足させてくれています。



彼との密会の時は、向かう途中からすでに愛液が噴き出しています。



彼が抱き締めてくれて指がパンティーの中に入ってくると、彼の指はぐっしょりと濡れてしまい、「奥さん、もうこんなになってるね・・・」といつも言われてしまいます。



ベッドに入ると、「奥さんのアソコってすごく綺麗です」と何度も何度も音を立ててアソコを舐め回してくれます。






「もっと変態なことしてっ!」






私はすっかり淫乱なメスになりきっています。



私は前戯から1度目のセックスの終了まで最低でも3回、多い時は5回ぐらいイッてしまいます。



彼が私の中に入ってくると、私のヴァギナは彼のモノを食べているかのように包み込み、収縮し、大きめの小陰唇も彼のモノに絡みつき、吸いついて、彼もその快感を堪能してくれています。






「奥さんのアソコ、すごくいいですよ・・・!」






「私も気持ちいいっ!!」






私は生理が規則正しいので、生理直前の安全日だけは中で出してもらいます。






「いっぱい出して!!」






彼の勢いのある精子を中で受け止める時、いつも私は痙攣しながらイッてしまいます。



彼が射精した後は彼のモノを口に含んで、舌で綺麗にしてあげます。



そのまま吸い続け、「もう1回、いい・・・?」とリクエストしてしまいます。



その2回目が終わってからも、「もっとして!」とせがんでしまいます。






彼とは相性が抜群で、何度でもしたくてたまらなくなってしまうんです。



底なしの私の欲望は、もう抑えることはできません。