いつも一緒に飲んでいる友人2人と年越しを迎えることになりました。



友人のケイとタカ(どっちも34歳)は2人とも独身で、彼女もいないので暇だったようです。






私は10年程前に妻の美奈(32歳)と結婚し、子供(9歳)もいます。



年末、子供は一足早く俺の実家に泊まりに行きました。



実家には兄貴の子供もいて、同じ年頃なので心配はありませんでした。






年越しの日の夕方、ケイとタカが遊びに来ました。



妻も2人とは何度も会っており、気の知れた仲といった感じです。



友人が来たところで妻が用意した料理をテーブルに並べ、夕食を食べながらお酒も飲み始めました。



まずはビールで乾杯して、やがて焼酎や日本酒です。






妻も酒が好きなんですが、日本酒を飲むと人が変わるというか、いわゆるキス魔に変貌するんです。



正直、ここにいる友人2人ともキスを交わしたことがあるんです。



初めて見たときは驚きと嫉妬でいっぱいでしたが、酔ってもいたし、妻自身もすっかり記憶を失っていたので仕方ありません。



それに正直、他人とキスをする妻に私は興奮していました。






夕食が始まって2時間も過ぎると俺を含めみんなかなり酔い始め、『ガキ使』を見ながら、やがてエッチな話で盛り上がり始めたんです。



妻もすっかり酔ったようで、友人の下ネタに食いついて聞いていて、目は今にもキス魔に変身シそうな感じでギラついていました。



そんな時でした。






タカ「なぁ!正月だし、ちょっと面白いゲームしようよ」






俺「ゲームってなんだよ」






タカ「エッチな話で盛り上がったところで、美奈ちゃんが旦那のチンチンを当てるってどう?」






俺「チンチンを当てる?」






タカ「部屋を暗くして、美奈ちゃんが旦那のチンチンを当てるんだよ」






俺「じゃ、俺達下半身剥き出し?」






タカ「そうだな!いいだろ?」






俺「ん~どうする?」






妻「面白そう!でも当てたら何かくれるの?」






タカ「ん~何が欲しい?」






妻「洗濯機!ちょっと最近調子悪いし」






タカ「分かった!当てたら初売りで買ってあげる」






ケイ「俺も払うんだろ!だったら本人だって分かったら口で舐めるくらいしてよ」






俺「マジかよ!」






妻「いいわよ!舐めるくらいなら」






俺は反論もしませんでした。



なぜなら妻が他人棒を咥える姿にちょっと興奮していたからです。






早速タカが電気を消し、リビングが暗闇になると同時に男性陣はズボンを脱いでソファーに並んで座ったんです。



ソファーの前には妻が座っているようで、息遣いが聞えます。






タカの「いいよ」と言う声に妻が動き出します。



3人の左端に俺が座っていたんですが、妻が触れてきません。



今、誰かが妻にチンチンを触られて大きくさせているんでしょう!



そんな事を考えていると、嫉妬と興奮で股間は大きくなり上向きに反り立っています。






微かに聞こえる肌の擦れる音と、「フゥ~」という荒らい息遣い。



妻も、「もう分からないわ!あなたなの?」って声を出して聞いています。



2人目に差し掛かったことすら分からない俺は、ただ妻の手の感触を待ちました。






何分経過したでしょうか?



ついに妻の手が俺の怒り狂ったチンチンを握ったんです。



両手でしょうか?



優しくスリスリしながら形を確認している様で、手はやがて玉袋の方へ向かっていったんです。



今ままで感じたことのないゾワゾワ感に、早くもイキそうです。



指先でカリ首を刺激され、股間を包む様に揉み干されながら、友人達も妻にこんな事をされていたんだと思うと異常に興奮したんです。






やがて妻が、「もうダメ!全然分かんないわ」と言うと同時に、生温かい感触がチンチンを襲いました。






(ん~これは・・・感じたことのある感触!)






そうです、妻はチンチンを咥えていたんです。



チュパチュパといやらしい音が部屋中に響き、やがて妻は俺のモノを口から出しました。



すぐに隣から同じ音と、「オォ~・・・ウゥゥ」という呻き声が微かに聞こえます。



今、隣で、妻は友人のチンチンを咥えているんです。



そしてその声はさらに奥の友人からも聞こえました。






3人のチンチンを咥えた妻が、もう一度私に戻ってくると、「もういいや、旦那はこの人」と言って、もう一度咥えてくれました。



もう限界でした。






「キャッ・・・もう出しちゃったの?」






妻の声に友人達が、「出したのかよ!俺も出したいよ」と言い出しました。



すっかり妻の口の中に出し切った俺はすぐに妻の口からチンポを出すと、電気を点けに向かったんです。



ピカピカという光で目の前が真っ白になり徐々にハッキリ見え始めます。



友人達が下半身剥き出しで座るソファーの前に妻がしゃがんで、友人のチンチンを握って今にも口に入れようとしていた瞬間でした。






俺「もう終わり!当ったんだから洗濯機買ってくれよ」






タカ「何だよ!もう少しで口に出せたのに!」






ケイ「そうだよ!もう我慢出来ないよ」






俺「ダメダメ!もう終わりだよ」






一瞬場が冷めた感じでしたが、すぐに友人達も下半身丸出しで酒を飲み出し、やがて笑いが飛び交っていました。



チラッと横目で友人のチンチンを見ると、俺のモノよりちょっと大きいような気がします。



妻は、このチンチンを口に咥えていたんだと思うと、またムラムラとしてきました。






翌日、友人2人は約束通り最新型の洗濯機を買ってくれました。



そして妻はと言えば、やっぱり昨日のゲームのことなどよく覚えていないようで、いつもの清楚な妻に戻っています。