はじめまして。



27歳の会社員ですが、大学生の頃の友達のエミとの事を書いてみようと思います。






相手は165cmほどの身長で、人目を引くような美女というよりもギャル系の服装でエロい雰囲気の女性です。



芸能人で言うと、柴崎コウさんに似てます。



同じサークルという事でよく皆で飲みに行ったりする間柄でした。






ある時、彼氏と別れたという事で、『寂しいから一緒に飲みたい』とメールがありました。



会ってみると、お店ではなくて「私の部屋で飲みたい」との事でした。



そこから部屋までの道のり、腕に絡みついてくる彼女の腕とたまに当たる胸の感触に痛いほど硬くなっていました。






部屋に入ると彼女はすぐにベッドに座り、「隣に来て」と言うので冷蔵庫の中から取り出したビールを持って座ると、すぐにいやらしいキスをしてきました。






エミ「今日は私に好きなことして・・・」






耳元で囁かれ、もうどうにも堪らなくなってしまい、ビールを床に置き、すぐに押し倒しました。



激しくキスをしながら胸を服の上から揉むと、思ったよりずっと大きく、かなり気持ちよかったです。






すると彼女が・・・。






エミ「私、無理矢理されたり、命令されたりするのが好きだから、いっぱいいじめて欲しいの」






黒いミニスカートと豹柄のキャミだけは残して(洋服着せたまま、するのが好きなものでして・・・)、さんざんいやらしいことを言わせ、口を塞いだりしながら体を弄り倒すと激しく興奮しているようでした。



私も友達のあまりの変わりぶりといやらしい姿に我慢できなくなり、「しゃぶれよ」と言うと、エミは自分から私のジーンズと下着を脱がせ、薄いグロスの付いたいやらしい唇で舐め始めました。



美人な女がシャワーも浴びてない自分のモノを激しくしゃぶる姿に、もう興奮はピークに達していました。



何でもすると言っていたので、「タマとアナルも舐めてくれ」と言うと、エミは何も言わずに私のアナルを舐めてきました。



初体験ながらとても気持ち良かったです。






もう我慢できなくて、このまま口でイカせてもらおうかとも思ったのですが、ふと、これだけ巨乳(Fカップ)ならパイズリできるんじゃないかと思い、「胸で挟めよ」と命令すると透き通るように真っ白な胸で挟み込んできました。



別れた彼にしこまれたようで非常に気持ちよかったのと、視覚的にも刺激的で我慢が限界を超え・・・。






私「そろそろイクぞ・・・」






そう言うと、エミはさらに激しく胸を動かしてきました。



私は「イク!」と叫び、白い液体を彼女の胸の谷間にたっぷり出しました。



あまりの気持ちよさに少し放心状態でしたが、胸にかかった精液を指で掬う姿を見たら、また激しく勃起してしまい、強引に後ろから犯しました。






エミは、その強引な感じが好きらしく、「お尻を叩いて・・・」と言ってきました。






「本当に変態だな・・・メスブタめ」と言うとさらに興奮していました。






そのまま激しく突いていると彼女は、「だめ、もうイッちゃうよ・・・イク!」と叫んでそのままぐったりしてしまいました。






私もそろそろイキそうだったので、「どこに出して欲しい?」と尋ねると「口に出して・・・」と言うので、イク瞬間に「おら、出すぞ!」と叫び、彼女をこちらに向かせ、口に突っ込み腰を激しく振って、2回目にも関わらず、また大量に精液を放ちました。



口から溢れ出していましたが、それでも飲み込んでくれました。






「掃除しろよ」と言うと、もう一度綺麗に舐め取ってくれて、「おいしかった・・・」と呟いてました。






激しいセックスの後、私とエミは汗まみれでシャワーを浴びる事にしました。



お風呂を溜めた後、先に体を洗っているとエミが後ろから抱きついてきました。



彼女を抱き締め、改めてエミの全身を見ると、きれいな顔立ちに真っ白な肌と大きな胸にまたも欲情してしまい、再び激しく勃起してしまいました。



胸を揉みしだき、唾液が混ざりあうようなキスをすると、「ちょっと、待って・・・。落ち着いてよ・・」と言われました。






エミは私をバスタブの縁に座らせ、「さっきあんなに出したのに」と言いながら、私の前に座り、怒張しきった私のモノをしゃぶり始めました。



くちゅくちゅ・・といやらしい音だけが風呂場に響き、なんともいやらしい雰囲気を漂わせました。






私「ねえ、胸で挟んでくれよ」






エミ「男の人って本当に好きだよね・・・」






エミは胸の谷間にボディソープを垂らし、私のを挟み込みました。



ヌルヌル滑るのですが、エミはしっかり胸で挟み込み、ゆっくりと上下させてました。






「何人の男の挟んだんだよ?」などと色々と言葉でいじめたりしていましたが、次第に私の我慢が限界にきてしまいました。






エミ「イキそう?このまま胸に出してもいいよ」






私「胸に出してください、だろ?」






強めの口調で言うとドM心が刺激されるのか急に潤んだような目つきになり、ますますいやらしい気持ちになってきてしまい、風呂場の壁に手をつかせ、後ろからぶち込みました。



ぐっしょり濡れていたので簡単に私を受け入れ、「あんはあ・・・んん!」とかなり声を出していたので外に聞こえてるんじゃないのかと思いましたが、もう気持ちよくてたまらなかったので、さらに激しく突きあげました。



彼女も限界だったようで「イクイク!!」と叫び、体を震わせながら倒れ込んでしまいました。






その時にチンポが抜けてしまったので、エミの顔の前に突き出すと、胸で挟み込んできました。



自分から胸で挟んでくるだなんてどれだけいやらしい女なんだと思いながらも、打ち寄せてくる気持ちよさに耐え切れず、「イキそうだ・・・」と言うとさらに激しくパイズリしてきました。



胸に出そうと思ったのですが、彼女の顔を見ているうちに“このきれいな顔を汚したい”と思ってしまい・・・。






私「顔にかけてもいいよな?」






エミ「はい・・・エミの顔にかけてください・・・」






私「ああ!!出る出る!顔にぶっかけるぞ!」






そう叫びながら、胸から顔の前に持ってくると勢いよく発射しました。



美人な女性に顔射する興奮やらパイズリの興奮やらで物凄い量が出てしまい、すっかり顔を汚してしまいました。



彼女は、私の射精し終わったモノを咥え、「最後まで出た?」と聞き、顔についた精液を洗い流していました。



風呂場でもかつてなく激しいセックスをしてしまい、なんだか抜け殻のようになってしまったのですが、急に彼女のことが愛おしくなり、ぎゅっと抱き締めました。






それから二人で湯船に浸かり、色々話していると、レースクイーンのコスプレ持ってるって話になり、「じゃあ、お風呂から出たら着てあげる」とエミが言うので、さっそく頭の中で“レースクイーンにパイズリしてもらえるのか・・・”と妄想してしまった私でした。