元同僚(後輩)の奥さんと会社帰りの駅で偶然会いました。



家も近所で降りる駅も一緒、電車の中の会話が盛り上がり途中下車して飲む事になりました。



彼女はお酒が好きで、以前何度か後輩と3人で飲んだ事がありました。



たまたま後輩は出張中で、「少し遅くなっても大丈夫よ」と言ってくれました。






居酒屋に入り、後輩の愚痴とか聞きながら2時間ほど飲みました。



前から好きなタイプの女性だったので、ここで終わりにしたくない僕は、「カラオケボックスにでも行く?」と聞きました。



彼女は、「喜んで」と笑顔で答えてくれました。






居酒屋を出て近くのカラオケボックスに入りました。



少し酔った彼女とビールで乾杯してそれぞれ2、3曲歌い、次は立ってデュエットしました。



腕を組んだり手を繋いだり良い雰囲気に。



彼女のいい匂いにチンコはビンビンになりました。






彼女の腰に右手を回し、彼女のマイクを取り上げ、「踊ろう」と言ってチークの体勢になりました。



耳元で「チンコ立ってきた」と言いながら腰を押しつけると、「いやらしい~」と彼女。






目を見ながらもう一度押しつけると、「お返し」と言いながら彼女も押し返してきました。



たまらず唇に吸いつきました。



舌を絡ませ、彼女の手をチンコに導き握らせました。






ソファーに座りビールを口移しで飲ませ、胸を揉みながらスカートの中に手を入れ、パンストとショーツのゴムを潜って柔らかな陰毛に触れた時、「ダメ~、汚いから」と股を閉じようとする彼女。



構わず指先を進めると溢れた愛液で蜜壺はグチョグチョ。



指を動かすとピチャピチャと卑猥な音を立てました。



指を抜き、お互いの鼻先に持っていき・・・。






「いい匂いだ」






「も~、バカ」






ズボンのチャックを下ろしてギンギンのチンコを出し、「しゃぶって」と言うと、「カメラがあるのよ」と天井の監視カメラを目で合図しました。



僕は靴下を脱いでカメラに被せ、「店員が来るまでは大丈夫だよ」と言って彼女の顔を股間に押し付けました。






「大胆なところもあるのね」






そう言うとあっさりチンコを口に含みました。



ねっとりとした唇と舌の動き、そして知人である彼女のフェラ顔・・・。



今までに味わった事のない興奮を覚えました。






髪を撫で耳を擽りながら「入れたい」と言うと、顔を上げ潤んだ瞳で、「ここでは無理よ」と。



その口を塞ぎ、舌を入れて長いキスをしました。



彼女の唾液で濡れたチャックを上げ、カメラに被せた靴下を履いて店を出ました。






俯きつつも僕の腕にしがみつく彼女と近くのホテルに入りました。



ホテルの部屋へ入るとそのままベッドへ押し倒し、服を脱がせて下着姿にしました。



ピンク色のブラジャーのホックを外すと、まだ子供を産んでない形のいい乳房と小粒の乳首が露わになりました。



乳首に吸いつき舌で転がし、片方の乳首を指でゆっくり摘むと、「あっ・・・あん」と喘ぎ始めました。



首筋から背中、そして細くて長い脚を舌と指先で愛撫しました。






ブラジャーと同色のショーツを脱がせ、後ろから指を入れると愛液が溢れてきました。



体を反転させ、細い脚を両手で広げ、恥ずかしそうに顔を覗かせたクリトリスを舌先で突くと、艶っぽい喘ぎ声が聞こえてきました。



溢れる愛液を飲み込みながらビラビラを舌先でこじ開けた時、彼女の腰が反り上がり、激しい喘ぎと共に痙攣が始まりました。



荒い息をしてる彼女の髪を撫で額にキスをすると、「イッちゃった」と照れ臭そうに言いました。



そのまま陰毛の奥の泉に指を伸ばすと・・・。






「今はダメ、敏感になってるからまたイッちゃう」






構わず指を沈め上向きに曲げ擦ると・・・。






「あ~んダメ」






指を抜き、彼女の口に咥えさせると、「いじわる」と言って体をずらして僕のチンコ咥えました。



カリ首からサオにかけて優しくしごきながら袋、そしてアナルへ。



嫁とは違う人妻のテクニックに、僕のチンコは破裂しそうなくらいビンビンになりました。






「帽子付けましょうね」






枕元のコンドームを被せると自分で導き、腰を沈めて来ました。






「あ~あ~」






腰を振る彼女の乳房を両手の手のひらで包み、硬くなった乳首を摘まみながら、どちらかと言うと清純派の彼女の乱れ様に征服感みたいなものを感じました。



繋がったまま体位を変え、しなやかで細いウエストを掴んで腰を振り、締りのいい蜜壺を味わっていると・・・。






「もう~イクぅ~イクぅ」






僕もピッチを上げ、強烈な締りのの中で果てました。






一回戦が終わり、お湯を溜めている間も乳房を揉んだり、大洪水と化した蜜壺に指入れたり、初めて女性の体に触れた時の様に彼女の体を弄りました。



湯船に浸かってジャグジーのボタンを押すと、「あっ~」と彼女。



勢いよく出たバブルがクリトリスを直撃したのです。



これは面白いと僕も中腰になり、バブルにチンコを当て遊んでいると彼女の顔が近づき、波間に漂う僕のチンコを口に咥えました。



体勢が辛くなってきたので立ち上がると、彼女も膝を折り、本格的にしゃぶり始めました。



深く咥え苦しそうな顔を見ているともうたまらず、風呂に入る時アップにした長い髪を掴んでイマラ風に腰を動かしました。






「うっ、ぐ」と喘ぐ彼女を立たせて反対側のタイルに手をつかせ、後ろから挿入しました。






右手で腰を掴み動かしながら左手を回しクリトリスを指で捏ねると、「あ~、イクっ」とイッてしまいました。






繋がったまましばらく彼女が落ち着くのを待ち、ストロークを短くして速く動き、彼女が再びイクのを待ってお尻の上に放出しました。



とても感度のいい彼女に、なんだか自分がテクニシャンになった気分になりました。






あれから約1年、現在も月に1、2回のペースで不倫セックスしています。