お父さんが長男ということもあり、あたしの家は田舎で住むしかなかったみたいですw






弟と同い年の従弟が遊びに来てたので、弟と従弟のかくれんぼに付き合うことになり、あたしが鬼をしました。



従弟と弟を探してると従弟の後ろ姿を発見し、「発見!発見!」と声を掛けると従弟は立ちションしてましたw



従弟は、「ちょっと待ってて」と言ってし続けww






あたしは横から覗く悪戯を思いつき、「見せなさい(笑)」とか言いながら覗きました。



しっかりと剥いてしてましたw






従弟は、「うわ、エッチだ」って言ったけど隠す素振りはなく、「いっぱい出るね」って笑いながら見てると、「ずっとしたかったもん」と言って出し続けました。






ジッと見てると従弟は、「あんまり見られると恥ずかしい」と照れたので、「(弟)ので慣れてるし」と言ったら、「(弟)とどっちが大きい?」と聞いてきました。



ニヤニヤしながら、「え?そーゆーのって気になるの?」って聞いたら恥ずかしそうに、「う、うん・・・」って言われて、「同じくらいかなぁ」って答えた。



従弟は、「ふーん」って出し終わり、ズボンの中に仕舞う。






あたし、言わなきゃいいのに、「後で大きさ勝負してみれば?」と煽ってしまい、従弟は「じゃあ比べるから見て」と頼んできました。






いじわるで「(弟)の方が大きいかも?」と言いましたw






従弟は「え!?絶対!?」と焦ったので、「やっぱり直接じゃなきゃわかんない」と濁しときました。






なかなか弟は見つからなく、やっと見つけると弟は古い小屋の中に汚れて隠れてました。



発見した弟に「汚いと怒られるよ」と言ったら、弟は「お風呂入ってくる」と言ったので、「せっかくだから3人で入らない?」と誘い、従弟は考えに気づき賛成しました。



弟も「(従弟と)お風呂初めて」と喜んでました。






3人でお風呂に入りました。



最初に弟が全部脱ぎ、従弟は弟のを見てました。



次に従弟が全部脱いだので、「(従弟)と並んでみて」と、弟に言ったら黙って隣に立ちましたw



身長も脚の長さもほぼ同じくらい。



見たところ平常時は同じくらいのぞうさんに見え、弟が従弟のを見てあたしに、「ちんちんどっち大きい?」と聞いてきた。



従弟も弟もあたしの顔を見てるので、「同じくらいかな」と言っといた。



実際ほとんど同じくらいでしたしw






2人が浴室に入り、あたしも脱ぎ、追いかけました。



従弟はあたしの体をかなり見てたw



従弟のを見ると剥けて勃起し、従弟が「俺の方がちんちん大きい」と言ったので、負けず嫌いの弟は「俺の方が大きい」と言い返しました。



弟のは勃起していないので当然従弟の方が大きかったです。






従弟は弟に、「大きくならないの?」と聞きました。



あたしが見たところ弟が勃起した方が大きいかなって思いました!






弟はあたしに「体洗って」とお願いしました。



たぶん、いつも洗ってあげると勃起するからですw



勃起してない状態で勃起してる状態の人と大きさ比べるのは可哀想なので、すぐに洗ってあげました。



洗うとすぐに勃起しました。



弟のはあたしが昔剥いたので、勃起すると剥ける仮性です。






弟と従弟はお互い大きくなってる状態で比べました。



やはり弟の方が一回り以上大きく、長さも太さも弟が勝っていました!



弟が「今、どっち大きい?」と聞いてきたので、従弟と弟に、「お互い触ってみれば?」と言いました。



出来ればどっちが大きいか言いたくなかったので気づいて欲しかった。






お互いのを触り合い、従弟が「(弟)の方が長いし太いし大きい」と折れました。






弟が喜び、やっと問題が片付いたと思ったら、従弟が「俺の方が硬いけど」と言いました。






弟が「そんなことない」と言い、次はどちらが硬いか始まりましたw






従弟がどっち硬いか聞いてきたので2人のを触って、「同じくらい」と言いました。



やはり大きさは弟が完勝でしたがw






いきなり弟が、「ぶつけよーぜ」と言いました!



最初、意味が判らなかったw



チンコとチンコをぶつけるってことでした。



従弟には伝わってました。






お互いが自分のを持ち、ガンとぶつけましたw



やはり大きいちんちんの弟の方が有利なようで、従弟のちんちんが劣勢になってました。



(従弟の方が痛そうって意味ねw)






2人はすぐに2回目の“亀頭突き”をしましたw



お互いギブアップがないけど、このまま2人にチンコ突き合わせると、弟のチンコが従弟のチンコを折りそうで心配になりました。






3回目・・・、すると従弟のチンコに変化が!



たぶん痛みで少し萎えてきたのか小さくなってるのがわかる。



この状態で正面衝突したら従弟のちんちんが怪我すると判断し、止めました。






弟は「俺の勝ち」って言い、従弟も「俺の勝ち」と言うので、「あたしが決める」と言って2人のお互いのカリを擦り合わせました。



まず軽くやったら、2人とも平気と言ったので、「痛くなったらギブアップして」と言い擦り合わせた。






従弟のちんちんが強度復活してきたw



逆に弟が辛そう。



強めに擦ったら弟がギブアップしたw



なんとチンコ比べ従弟逆転!






従弟が喜ぶと、弟が「2:1で俺の勝ち」と言った。



長さと太さで2だったからか・・・。






従弟が何か言う前になんとか引き分けにしたいあたしは、とっさに弟と従弟のタマタマを触り、擦り合いの痛みでキュッとなっている弟を、「タマタマは(従弟)が大きいから2:2引き分け!」と無理矢理引き分けにした!






弟が「ちょっと待てば(従弟)みたいになる」って言い訳を始めたから、遮って、「2人はちんちんから白いの出る?」って聞いたw



2人とも「なにそれ?」との反応なので手コキしてあげたw



弟が先にイキ、結構いっぱい出た。



その数秒後に従弟もイキ、同じくらい出た。



今日のことを誰にも言わないことを約束させ、オナを教えたw