俺が15歳の時の話。



ウチでは家族の誕生日をみんなで祝うのですが、姉の20歳の誕生日の時、いつものような家族で外食した後、上機嫌になった両親が20歳になった記念に居酒屋に寄って帰ろうと誘いました。



俺にも「酒は無理だけど同席しろ」と言いましたが、当時は高校受験のストレスと反抗期が重なって家族に心を閉ざしていたので、無視して自宅へ帰ってゲームをしていました。






しばらくすると、父親が姉を抱えて帰ってきました。



飲み過ぎて酔い潰れた姉を玄関先で俺に託すと、「飲み直してくる」と言い残してまた居酒屋へ戻って行きました。



仕方なくぐったりしている姉を抱えて部屋のベッドまで運びました。



姉の体からお酒の匂いがしていたのを覚えています。






実は家族の中で唯一、姉には心を許していました。



家では常にイライラしている俺をいつも優しく明るく元気づけてくれる姉に恋心に似た感情を抱いていました。



ほとんど毎晩、一番最後に入浴するようにして、洗濯物から姉の下着を取り出して、姉の裸を想像しながら、その下着のワレメに触れる部分に射精していました。






そんな姉が無防備な状態で自分の前に寝ている・・・。



しかも両親は飲みに行ってしばらくは帰ってこない・・・。






そんなことを考えると興奮して、気が付いたら姉のスカートを捲っていました。



ワレメに指を這わせて感触を味わいます。



初めて触る女の部分に興奮しすぎてチンポが立たなかったことを覚えています。






次に触ったのはオッパイです。



姉と最後にお風呂に入ったのは姉が中学に入る頃まで。



その頃はまだ膨らんでいなかった胸が、この頃はBカップになっていました。



エロ本で見るオッパイとは違って小さめで、乳首もまだ子どもっぽさが残っていました。



仰向けに寝ているので膨らみもあまり感じません。



それでも夢中で乳首に吸い付いて体を舐め回していました。






これだけのことをしても、姉は静かに寝息を立てて眠っています。



調子に乗ってパンツを脱がしました。



初めて見るオマンコ。



憧れていた姉のオマンコ。



正直、ネットで見た動画や画像のように、もっとグチャグチャしていると思っていましたが、クリトリスが少し顔を見せていて小陰唇はあまりはみ出てなくて、まだ発育しきってないような感じでした。



ワレメを開いて、よく見えるように懐中電灯で照らして、舐めたり弄ったり・・・。



姉の中は少し湿った感じで綺麗なピンク色をしていて、おしっことも汗臭さとも違う、嗅いだことのない匂いがしていました。






無修正の動画や画像のマネをして、クリトリスの皮を捲って指でクリクリと転がしてみたり吸い付いてみたりしましたが、あまり反応がありませんでした。



膣に指を出し入れしているうちに、気が付くとチンポはビンビンに勃起していました。



少し迷いましたが、挿入したい気持ちでいっぱいでした。



包茎だったので皮を剥いて我慢汁を亀頭に塗り付けて入れようとしましたが、童貞だったのと、膣の方が全然濡れていなかったので上手く入れることが出来ませんでした。






オマンコをいっぱい舐めて唾液で濡らしたらなんとか先っちょを入れることができました。



最初は粘膜同士がくっ付くような感覚で動かすと痛いくらいでしたが、少しずつ出したり入れたりしてるうちに濡れてきたのか、滑りが良くなってきて、だんだん奥に挿入できるようになってきました。



ほんの数回動いただけで中の刺激に耐え切れず、姉の中に射精してしまいました。






そこまでしても、姉は帰ってきた時と変わらない様子で寝息を立てています。



俺はセックスの余韻に浸りながら姉のオマンコを弄っていました。



弄っているうちに、姉が処女じゃなかったことに嫉妬心が出てきました。



姉の処女を奪った男に腹を立てながら、少し荒っぽく中出しした膣内を指で掻き回したら姉が反応して、ビクッとして呻き声を上げました。



焦りましたが、手を止めたら静かになったので再開しました。






起きそうにないので、再び勃起したチンポを挿入しました。



さっき中に出した精液のおかげで中はヌルヌルしていて最高に気持ち良かったです。



さっきよりも激しく動くと、時々姉の体はビクンビクンと反応して、何やら意味不明なことを言ったりしますが、やはり起きそうにありません。



さすがに2回目なので激しく動いてもしばらくは持ちました。



とは言っても、2回目の射精まで3分と持たなかったように思います。






2回も中に射精したため、膣口はチンポを抜いても閉じ切らず、だらしなく口を開けて精液を吐き出しています。



時々痙攣するようにピクピクして、最後の1滴まで精液を搾り出そうとしているかのようでした。



バレたら困るので、中に残った精液を指で掻き出し、体を綺麗に拭いてから元に戻しました。






翌日は休日でした。



姉はなかなか起きてきません。



内心、バレてないかドキドキしていましたが、昼前になってようやく起きてきました。



頭が痛くてなかなか起きられなかったそうです。



姉は頭だけではなく体も何かおかしいと母に訴えていましたが、二日酔いだとあしらわれ、薬を飲んでシャワーを浴びてその日はウチで過ごしていました。



バレなかったのでホッとしました。






この日以降、父は娘と酒が飲めるのを楽しみにするようになり、姉は口では嫌がっていましたが、満更でもない様子で時々両親や友人達と飲みに行くようになりました。



毎回ではありませんでしたが、大体は同じように酔い潰れて、友人に連れて帰ってもらったり、両親と飲んだ時は父が連れ帰り、また飲み直しに行くということが続きました。






両親がいない時、酔い潰れた姉とセックスをするようになっていました。



姉のオッパイ、乳首、クリトリスを弄り、時には陰毛を抜いて遊んでみたり、膣内に異物を挿入したり、精液を飲ませたり、透明な筒を奥まで入れて子宮口を見たりして興奮していました。



変態動画で見たことを姉の体で実践していました。



そして最後は当然のことのように姉の膣内で射精していました。



もう姉とのセックスに夢中でした。



当時は、中で射精することの意味については知ってはいましたが、特に何とも思っていませんでした。