私は最近、友達のエミに最高に気持ちくて恥ずかしいイタズラをされました。



学校の昼休みにバイブを入れられたのです!






エミに「トイレ行こっ」と言われたのでトイレに2人で行きました。



するとエミは、「シオリ(私)のおしっこ見たい」と言いました。






別にまんこを見られるのに抵抗はなかったので、個室に一緒に入れてあげました。



おしっこの時、私はM字座りでまんこをガバッと開くのですが、おしっこが終わってトイレットペーパーでまんこを拭いていると、突然エミが豹変しました。






私の脚を抑え、まんこを閉じれないようにしたのです。






「え?なに?」






彼女はちっちゃめのバイブとビニールテープを取り出しました。



まんこを開いたまま、私のクリトリスにバイブが上手く当たるようにバイブを挿入しました!



その後、まんこの下の方の毛が生えてない部分にビニールテープを貼り、まんこからバイブが抜けないようにしました。






振動はエミの自由自在です。






「放課後までバイブ抜いちゃダメ!抜いたら男子にアレ見せちゃお!」






私は終わったなと思いました。






“アレ”とは、私がオナニーしている動画です。






アレは絶対見られたくありません。



私は素直に従う事にしました。






昼休みが終わり、魔の授業が始まります。



起立、気をつけ、礼でスタートなのですが、『気をつけ』で、まんこにレベル1の振動が来ました。



声は出なくても、どうしてもまんこからは愛液が流れ始めます。



スカートの下はパンツしか穿いてないのでパンツが濡れて気持ち悪かったです。






クリトリスが勃起し始めた頃、レベル2の振動が来ました。



これでもだいぶ感じるので、少し我慢しないと声が出てしまいます。



クリトリスはビンビンで感度が良くなってしまいました。






その後、先生が私を当てた時、エミが振動レベルを最大限まで持っていきました!






答える時・・・。






「ん、あんっ、ジョッ、ジョン!」みたいに感じながら答えてしまいました。






先生は一瞬変な顔をしましたが、そのまま授業を続けました。






愛液はドロドロで、パンツを越えてスカートまで濡れてきました。



これじゃ席を立てません。






そんな中、授業が終わり、『起立』の時が来てしまいました。



後ろは幸いナオちゃんという女子だったので、椅子やスカートが濡れている経緯を素直に話しました。






すると、「じゃあエミがリモコン的なの持ってんでしょ?それ取ってくるわ!」と言って、エミを連れションっぽくトイレに連れていき、しばらくしてナオちゃんとエミがトイレから帰ってきました。






ナオちゃんはエミから見えない場所で、こっそり私にリモコンを渡しました。



ナオちゃんには感謝してもしきれない思いでした。






しかし、私は重大な事を忘れていました。



エミは私のオナニー動画を男子に渡す事になったのです。



放課後、ナオと私はエミの呼び出しでした。



エミは私の前で男子に私のオナニー動画を送りました。



すると、男子からは意外な返事が返ってきました。






「女子だってこういう事していいんじゃない?それよりシオリちゃんのこれ送ってきたエミが変態すぎ!」






ナオと私はホッとしました。






彼は私を正当化し、エミを否定してくれたのです。



彼はこれで抜いてるのかもしれません。



しかし彼の優しさには感謝しています。






一方エミは、男子から否定されたのですが、彼はこの事を誰にも言わず、エミも普通に生活出来ています。



結局、私達は仲良しのままで今日も生きてます。