私が15歳の時、7つ上の従兄としちゃいました。



昔から私をすごく可愛がってくれるお兄ちゃんで、私も大好きでした。






最初は下らない話だったんだけど、そのうちお兄ちゃんがキスしてきたんです。



びっくりしたけど抵抗はしませんでした。






そしたら、「美羽とエッチしたいな」って言ってきたんです。






まだエッチしたことがなくて、「まだしたことないから」って言ったら、「じゃあオレが最初だね」って下着だけにされて・・・。






お兄ちゃんは優しく色んなとこにキスしてきました。



ブラをはずされ、お兄ちゃんは私の胸を優しく触ったり舐めたりしてきました。



恥ずかしかったんだけど、なんかふわーって気持ちよくて、声を出しちゃったみたいで、お兄ちゃんは音楽をかけてまた胸を触りだしました。






「オレのも触ってくれる?」






お兄ちゃんはトランクスの上からオチンチンを私に触らせました。



熱くてすごく硬くて、びっくりしてたらトランクスを脱いだんです。



そして私の顔に近づけて、「優しく触って舌でペロペロして」って。



言われるままに触って舐めるとお兄ちゃんは、「いいよー。もっとペロペロするんだよ」って。



もうその頃はオナニーは知っていたから、自分のアソコが熱くなってくるのがわかりました。



お兄ちゃんもパンツの上からアソコを触ってきた時に濡れてきてるのがわかったらしくて、「汚れるから脱ごうね」って優しく脱がしてくれたんです。






足を広げられて、私のアソコはお兄ちゃんに丸見えの状態にさせられました。



クリちゃんを舐められたとき、頭に電流が走る感じがしました。



いつもオナニーでは自分でクリちゃんを触るんだけど、何倍も感じました。



我慢できず声を出すと・・・。






「美羽のアソコ、もうぐっしょりだよ。オナニーしたことあるんでしょ?」






恥ずかしいけど頷いちゃいました。






「美羽はエッチだね。オレのオチンチンを咥えてくれたらもっと気持ちよくしてあげるよ」






この言葉につられて、お兄ちゃんのオチンチンを口に入れました。






「優しくね。歯を立てないように舌を使うんだよ」






言われるまま私は舌を使い、硬く大きくなったオチンチンをひたすら舐めました。






「くぅ・・・」






そうお兄ちゃんが言ったと同時に、口の中に何かが広がってきました。



吐きたくなるような匂いでお兄ちゃんのオチンチンを口から出し、中身を吐き出しました。



このとき初めて精子を見ました。



口の中が気持ち悪くて、ジュースを飲んで誤魔化しました。



最初は何が口の中に入ってきたか判らなかったけど、すぐにお兄ちゃんがイッたことがわかりました。



お兄ちゃんは私の口を拭きながら優しく抱き締めてくれました。






「気持ち良くて口の中に出しちゃってごめんね。今度はオレが美羽を気持ちよくさせてあげるね」






そう言って、また私の足を広げてアソコを触ってきました。



アソコからクチュクチュといやらしい音がしてきます。



お兄ちゃんの舌がクリちゃんを舐めはじめると、体がビクンッってなってきてアソコもどんどん熱くなってきたんです。






「美羽のアソコはエッチだね、どんどん濡れてくるよ」






そんな言葉に私は恥ずかしさと気持ちよさで変になっちゃいそうでした。






「オナニーの時、美羽はどうやって感じているの?」






お兄ちゃんはそんな質問をしてきました。






「クリをコリコリしながら指を入れるのの・・・そうすると気持ちよくなってくるの」






自分がいつもしているオナニーを伝えました。



するとお兄ちゃんは指を私のアソコに入れてきたんです。



クリちゃんを舐めながら私の指より太くて長い指がアソコの中を弄り、クチュクチョッといやらしい音が響きます。



私は体がビクッビクッとなり、イッてしまいました。



自分がいつもしているオナニーよりも感じてすごく気持ちよかったです。






ボーッとしていると、お兄ちゃんはオチンチンを顔に近づけてきました。



また私はオチンチンを舐めました。



オチンチンはまだ精子の匂いがして時々ウッとするけど、今度はオチンチンをじっくり見ました。



初めてオチンチンを近くで見たんです。



大きく膨らんでて赤黒くて、なんか別の生き物のようです。



口に入れ舌で舐めると、お兄ちゃんは「うっうっ」と感じているようです。






お兄ちゃんは私の口からオチンチンを離して、「美羽、入れてもいい?」と聞いてきました。



私が無言で頷くと、アソコにオチンチンをあてがったんです。



少し入れられただけで痛くて痛くて、「いやー痛いー」と言ってしまいました。






「なるべく痛くないように優しくするから我慢して」






指よりもずっと太くて熱いオチンチンはぎゅうぎゅうと狭い私の穴を広げるように中に入ってきました。



本当に自分のアソコが破れるんじゃないかって思ったくらいで、涙が滲んできました。



お兄ちゃんのオチンチンがすべて入ったようで、突かれるたびにズンッズンッと奥に響きます。



私はお兄ちゃんにしがみついて、必★に痛みと突かれるときの響きに耐えました。



少しずつ腰の動きは速くなり・・・。






「うっっ、ダメだ出るっ・・・」






お兄ちゃんはオチンチンを抜いて私のお腹に射精しました。



私のアソコはジンジンと脈を打ったような感じになりました。



お腹の上に出された精液には、私の血が少し混ざっていました。






(あぁ、エッチしちゃったんだ・・・お兄ちゃんとやっちゃったんだ・・・)






なんか急に悪いことをした気分になって涙が出てきました。



するとお兄ちゃんは優しく私を抱き寄せて・・・。






「美羽としたかった。本当はこんなことしてはいけないんだけど、どうしても美羽を抱きたかった」






そう言われて、私はお兄ちゃんがその場の雰囲気で私を抱いたのではないということがわかりました。



私もお兄ちゃんとエッチをして良かったと思いました。



その後、一緒にシャワーを浴びて、お兄ちゃんは私をキレイに洗ってくれました。



まだアソコはオチンチンが入っているようで何か変な感じでした。






(またお兄ちゃんに抱かれたい・・・)






そんな気持ちが私の中で生まれました。






その後、1人でオナニーしても、お兄ちゃんの指や舌使いが忘れられなくて、(またして欲しい、お兄ちゃんにイカせてもらいたい)と思い、勉強を教えてもらうという口実で遊びに行きました。



お気に入りの下着を着けて、ドキドキしながら家に向かいました。



お兄ちゃんの両親は共働きで普段はいません。



お兄ちゃんは優しく向かえ入れてくれて、しばらくは勉強を教えてもらってました。



休憩することになり、話は自然とこの前の出来事のことになりました。



お兄ちゃんは私がショックを受けてないか心配だったようです。






私が、「そんなことないよ。私もお兄ちゃんとエッチしたこと後悔してないよ」と言うとすごく安心したようでした。






ずっと罪悪感があって、もう私が会ってくれないのではと思っていたようです。






私はお兄ちゃんに顔を近づけ、キスをしました。



一瞬、お兄ちゃんはびっくりしたような顔をしたけど、すぐに私に抱きついて深いキスをしました。



舌を絡ませていると私のアソコは感じだしてきました。



キスをしながら心の中で、(あぁ、私ってエッチな女だな)って思いました。






服を脱がされ、お気に入りのオレンジのブラジャーの上から優しくお兄ちゃんの手が胸を揉みます。



乳首を吸われ、転がされると、私の乳首もピンと立ってきました。



ショーツの中に手を入れられて、毛を触りながら私のアソコへと指が伸びてきます。






「美羽、もう濡れてるよ・・・感じやすいんだね」






お兄ちゃんの指はクリちゃんをそっと触りました。



ビクンッと体が勝手に反応して、アソコはどんどん熱くなっていくようです。



自分の指とは違うクリちゃんの触り方に感じてしまい、声も我慢できなくなってきました。






「感じちゃうよ・・・気持ちいいよ・・・」






自然にそんな言葉が出てきます。



ブラジャーとお揃いのショーツを脱がされて、お兄ちゃんがクリちゃんを舌で転がすと体中に電流が走っていくようでした。



お兄ちゃんの舌は私をトロトロに溶かしていくようようです。



ピチョピチョとエッチな音と、我慢できずに漏らしてしまう自分の喘ぎ声が、ますます私を感じさせていきます。



もう私のアソコはジーンと熱くなってきました。






「あぁん、お兄ちゃん、イッちゃうよ・・・んんっ・・・」






たまらず言うと同時くらいに、もっとすごい電流が体を走り抜けました。



ハァハァとイッてしまった私。



お兄ちゃんは私を抱き起こすと、オチンチンを触らせました。






「美羽の感じる声で、もうこんなになってきたよ」






私はお兄ちゃんのオチンチンにキスをして、下の方からペロペロと舐めました。



オチンチンの先を咥えて舐めると、お兄ちゃんも小さく喘ぎ声を出しています。



口の中に頬張れるだけオチンチンを咥えて、歯を立てないように舌を動かし続けました。






「あぁっダメだよ・・・出ちゃう・・・」






お兄ちゃんが私の口からオチンチンを出すと、私の胸に熱い精液が飛んできました。



胸に出された精液はタラーと滑り落ちていきました。






(精液ってあんなに飛ぶんだ・・・)






そんなことを思ったりしました。






寝転んだお兄ちゃんの体を、今度は私がキスしていきました。



そしてまたオチンチンを触ってみました。



さっきまであんなに硬く大きくなっていたのが少し萎んでいました。



手でなんとなく弄んでから口に含んでみました。



オチンチンが大きくなっていくところを見たいっていう単純な気分からでした。






「ダメだよ、また大きくなっちゃうよ」






舐めたり擦ったりしていると口の中でムクムクとオチンチンが膨らんできました。



ピクッピクッとしながら大きくなってきました。






「痛くても我慢するから、お兄ちゃんして・・・」






「美羽はエッチな子だね。まだ1回しかしてないのに、そんなことを言うなんて」






お兄ちゃんは私をギュッと抱き締めながらアソコを触ってきました。






「自分でアソコ触ってごらん、すごいよ」






触ってみると今までないくらいアソコが濡れていました。



自分でもびっくりしました。






「いい?入れていくよ」






少しずつオチンチンが入っていきます。






(まだ痛い・・・)






窮屈そうにオチンチンが私の中に入ってきました。



お兄ちゃんは私の手を取り、「ほら、美羽のアソコに俺のオチンチンが入ってるよ」と触らせてくれました。






(あぁ、本当にオチンチンが入ってるんだ・・・)






お兄ちゃんが腰を動かすと、オチンチンが私のアソコに出たり入ったりしてるのがわかりました。



お兄ちゃんはゴムを付けて、また挿入しました。



ズンッズンッと子宮の奥まで響きます。



腰を動かしながらクリちゃんを触ってきました。



激しく突かれて痛いけど、クリちゃんを触られると感じてしまいます。



すごく濡れているから、突かれるとクチョクチャとエッチな音がします。






「美羽・・・イクよ・・・」






今までで一番動きが強くなり、お兄ちゃんはイッたようでした。