両手を骨折し入院してた時の出来事。



両手が使えないことで不自由なことがたくさんあった。



ご飯・小便・大便・オナニー、全て1人では出来ない。



小便の時は看護士に息子を持たれ、尿瓶に入れられる。



たまに半勃ちの時もあったが看護士はそれには触れない。



若いだけあって毎日してたオナニーが出来ないのが苦痛であり、誰も居なくなった病室で彼女にフェラや立ちバックで抜かしてもらっていた。






しかし、彼女が仕事で1週間来れない時、美味しい思いに遭遇した。



担当していた看護士は4人。



夜勤や休みなどもあり、だいたい4人が面倒を見てくれた。






美保さん:34歳、人妻、Dカップ。



スタイル抜群で、たまに谷間が見えるエロそうな人妻。






直美さん:31歳、人妻、Eカップ。



ややポチャだが、小便やお風呂の時、必要以上に息子を触ってくる。






真理:25歳、独身、Dカップ。



彼氏はいるが勤務の関係でなかなか会えない。



同じ年ということもあり、一番話や世話をしてもらってたのが真理。






由佳:24歳、独身、胸は不明。



全くタイプではなかった。






彼女が来なくなって3日目、美保さんが、「最近彼女来ないねぇ」と言ってきた。






俺「仕事で1週間出張なんですよ」






美保「じゃああっちの方も大変だね。彼女が来てた時はスッキリさせてもらってたでしょう。外まで聞こえてたよ。彼女さんの声が。若いからしょうがないか・・・。30代になると月1回あるかよ。若いっていいねぇ」






俺「バレてたんですか。美保さんの旦那さんは求めて来ないのですか?もし俺が美保さんの旦那だったら毎日抱いちゃいますよ」






美保「そんな嬉しいこと言ってくれてありがとう。旦那はいつもワンパターンだから、もっと刺激が欲しいのよ」






半分冗談で言ってみた。






俺「美保さんの人妻の魅力感じたいなぁ。この病院で一番綺麗な美保さんを抱いてみたい」






美保「そんなにストレートに言われたの初めてよ。言っとくけど、私そんなに軽い女じゃないからね」






俺「わかってますよ」






美保「じゃあ横になって」






パンツの中のジュニアはすでに勃起状態。



パジャマとパンツを脱がされジュニアが露わになった。



すでにフル勃起で反っている。






美保「すごーい。おっきくて硬い。旦那より全然おっきいし、反っているの初めて。舐めていい?」






俺「お願いします。美保さんの好きにしてください」






音を出しながら、ジュルジュルズボズボと舐める美保さん。






俺「美保さんのテクニック、彼女より上手い」






美保「雄くん(俺)がその気にさせたんだからね。こんなに大きいの」






15分くらいカリ首や竿やキンタマを舐めてもらい最後は口の中に出した。






美保「雄くん、結構女遊びしてるでしょう。こんなに長く舐めさせられたの初めて」






俺「昔は遊んでましたけど、今は彼女だけですよ。だから今の彼女と付き合って美保さんが初めてですよ」






美保「彼女と比べてどうだったの?またして欲しい?」






俺「彼女より上手いですしスタイルもいいから、これ以上の関係になりたいです」






美保「これ以上の関係って?」






俺「わかるでしょう。美保さんを抱きたいってことですよ」






美保「雄くんのおっきいの入れられたら、おかしくなっちゃうかも。いっぱい激しく気持ち良くしてくれる?」






俺「美保さんの好きなようにしてもいいから、抱きたい」






美保「わかったよ。でも今はダメ、声漏れるとまずいから。夜中の1時から休憩になるから屋上に来て」






屋上に行くと美保さんは既に来ていた。



ベンチに座り、キスをするとだんだん舌を絡ませてきた。



するとナース服を脱ぎ、「おっぱい舐めて」と言ってきた。



俺は両手ギプスなので美保さんは自ら白のブラジャーを取った。



形も良く垂れてないおっぱいの乳首に吸い付いた。



徐々に乳首が硬くなり、舐め回した。



パンティもブラジャーとお揃いの白のTバック。



ベンチ上のライトで毛が透けているのがわかる。






俺「美保さんのオマンコ舐めたいから脱いで」






脱ぐとベンチに座らせ股を開き舐め回した。



既にビチョビチョになっている。



石鹸の臭いがした。



屋上に来る前にシャワーを浴びたと思われる。



クリトリスを強弱をつけて舐め、両手を使えない俺の代わりに自らクリトリスを剥くので、荒々しく舐めると美保さんは、「雄くん気持ちいいっ。イクッイクッイクッ」と言いながらイッた。






美保「前戯でイカされたの久しぶり。雄くんすごい上手。もっと気持ち良くして」






そう言いながらジュニアを舐めてきた。



勃起したジュニアを握り、「雄くん早く入れて」とねだってくる。






俺「美保さんゴム持ってる?」






美保「持ってないよ。そのまま入れて」






まずは正常位でゆっくり挿入し、強弱をつけてピストン。






美保「アーンアーンイイッイイッ、奥まで当たるよ。彼女とどっちが気持ちいい?」






俺「美保さんの方がスタイルも良くて締まりもいいよぉ。美保さんはどうなの?」






美保「旦那よりおっきくて、すごい気持ちいいよ」






体位を騎乗位に変えると自ら腰を動かし、喘ぎ声も大きくなる。






美保「アーンアーン、ダメダメ、イッちゃうよぉ」






俺「イッてもいいよ。俺のチンポでイッて」






激しくピストンすると、美保さんはイキ果てた。






俺「美保さん、またイッちゃったね」






美保「だって雄くんのオチンチンすごく気持ちいいんだもん」






その後立ちバックで突きまくる。



美保さんの喘ぎ声とチンポとマンコの擦れる音が響き渡る。



俺も射精感が込み上げてくる。






俺「美保さん、俺もイキそう」






美保「私もイキそう。このまま中に出して」






俺「大丈夫なの?」






美保「わからないけど、中に欲しいの」






そして最後はたっぷりと中にドクドクと出した。



その後も夜勤の時は求めてくるので退院するまで毎回屋上で生エッチをした。