帰るために、改札を抜けて階段を下りる。



階段を降りた下には、誰かが吐いた後が。



気にせずにトイレに行こうと思うと、男子トイレなんだけど、フラフラしながら、戻ってくる女を発見。



ピンと来た。






「この女が吐いたんやな」






女はヨロヨロと女子トイレの方に向かっていった。






「これは、オッパイくらい揉めるな」と思い、出てくる女を待つ。






しかし、ホームで待っているから駅員にとっては少し不審者。



たまに、携帯のメールを誰かしらに送りながら、女が出てくるのを待つが、なかなか出てこない。






「もしかして、トイレで寝てる?」






そんな事を考えていた。






「こりゃ、意を決して女子トイレに入ってみよう!」と、トイレの方向に歩き始めたときに女が出てきた。






でも、階段の下でうずくまってしまう。






「チャンス」






この機会の逃さないように、一気に話し掛けながら、背中をさすってみる。






「大丈夫ですか?」



「あっ、すみません」






声にならない弱々しい声が返ってくる。






でも、階段下でかなりの人に目がつくため、もう一度トイレに行くように促して、右手で彼女の腰を持って一緒に歩いていく。



歩きながら彼女の顔と胸を確認。



顔は普通でショート。



胸はCカップくらい。



トイレに行くとしゃがみ込んでしまう女。






背中を摩りながら何度か聞く。






「大丈夫?」



「すみません」






「今日は飲みすぎたの?」



「はい」






「家は何処」



「◯◯」この駅からはタクシーで行くと1万円はかかる。






どうやら、電車に乗っていたが、吐きそうだから降りた模様。






背中を摩りながら聞いてみる。






「ブラしてたら、旨が苦しいから、はずそっか」



「・・・」






なにも反応がないが、ブラのホックを外して、肩からヒモを取り出し、ブラを取り出す。



カップを確認。D。






そんな意識が朦朧としている女の胸を揉んでみる。



かなり気持ちいい。



ここで火がついてしまい。



持ち帰ろうと思う。






とりあえず、トイレを出て、改札を抜けタクシーに、タクシーに女の家の方向を案内して、女は車内で睡眠。



寝ている間にも胸をGET!



少し走ったと事にホテルがあったので、すかさずチェックイン。






部屋に入ると自動料金の「いらっしゃいませ」というアナウンス。



かなり音量が大きく、イラっとする。



女をベッドに寝かすと、まずは、ジーンズから脱がす。






次にTシャツ。



パンツは意外と抵抗があるが、一気に脱がす。



そうこうしている間に、もう一度女が吐く。



吐き終わると、俺も全裸になり、後ろから抱き合う。



事情を察知した女が抵抗するが、酔っているせいで弱々しい。



ココまで来たら、もー止められない。



正常位でいきなり生挿入。






「えー、なんで?なんで?」



「いいじゃん。ホテルまでに来たんだから、最後までさせてよ。誘ってたんだろ?」






「そんなことない」と言いながらも抵抗をしてくる。






「うっとおしいな。じっとしててよ」って思いながら、生挿入を一回抜き、手マン。






思いっきりしてやると、急に感じ始めたらしく、潮を吹きながら一回イッてしまったらしい。



体がピクピクしている。



じゃー、また生で挿入。



今度はすんなり俺を受け入れてキスを要求してくる。



おもいっきり、酒臭い口で舌を絡めてくる。



そんな行動に興奮しながら、ガンガン突いてやる。






女は「あー、いい。もっと。もっと」と感じまくっている。






もー俺も限界が近くて






「口に出していい?」



「どこでもいいよ」






そんな言葉を聞いたので、思いっきり中出し。



彼女もピクピクして同時にイッタ。



女はその後、眠っていった。






俺は、ビールを飲み、シャワーを浴びてホテルを後にした。