俺は和夫、38歳の既婚者だ。



俺は娘と同じ小学校に行っている女の子の母親の麻美さん(36歳)を好きになってしまった。



同じマンションに住んでいるが、たまに顔を合わせても子供のこと以外、何の関係もない。



彼女は清楚でスタイル抜群、それに超美人と言ってもいい顔立ちで、学もないトラック運転手の俺にはとても縁のない女だと思っていた。






(俺にはあんな女はどうしようもないや)






先週の土曜日の10時頃、軽自動車で家に帰る途中、人通りの少ない道を憧れの麻美さんが歩いているのを見つけた。






(何でこんなとこを歩いているのだろう)






そう思ったが、車を停めて呼びかけたところ、俺の顔を覚えていた麻美さんはニッコリと微笑み、挨拶してくれた。



今日はなんていい日なんだろう、麻美さんが俺1人のために微笑んでくれた。



こんな時間にこんなところを歩いていたのが不思議で尋ねると、旦那と子供さんが実家に行くので、その見送りだった。






「それでは家まで送りましょう」






そう言ったところ少し躊躇っていたが、同じマンションという安心感があったのだろう、「それでは申し訳ありませんがお言葉に甘えさせていただきます」と言って車に乗ってきた。






悪いが、うちの嫁には絶対出せない品があり、俺の一物はその声を聞いただけで痛いほど大きくなった。



キチキチのズボンと手でさりげなく隠したから見つからずに済んだが。






車に乗せてマンションに向かう途中、今朝大阪から帰って来たことなどを話し、夢のような楽しい時間を過ごした。



すぐマンションに着いてしまい、楽しい時間は早く進むものだなと思った。



マンションの駐車場に車を入れると、麻美さんは礼を言って帰っていった。



1人で家の中にいると麻美さんの顔が浮かんできてどうしようもなかった。






ふと部屋の中を見ると、俺の実家から西瓜が4個届いていた。



俺はその時、少しでも麻美さんの顔を見たかっただけだったと思う。



俺は早速一番重くて色のいい西瓜を抱えて麻美さんの家に向かった。



ベルを鳴らす時はとても緊張したが、中から透き通るような麻美さんの声がしてドアが少し開いた。



チェーンが掛けられていて、俺を見て麻美さんは少し驚いた顔をしたが、西瓜を持ってきたことを言うと、とても喜んでドアを開けた。



俺は西瓜を玄関先において帰ろうとしたが、麻美さんは俺が汗だくなことに気づくと、「冷たいお茶でも飲んでいって下さい」と言ってくれた。






お邪魔して、子供のことなどを話したが、憧れの麻美さんと2人きりな状況に、なんだか気持ちがグニャリとなって、気がついた時には麻美さんを床に押し倒していた。



麻美さんは何が起こったのかわからない顔をしていたが、すぐに怒りと戸惑いの顔になって、「何をするんですか!」と俺を押しのけて睨んだ。



俺は夢にまで見た麻美さんの顔が俺のすぐ下にあることで舞い上がってしまい、麻美さんの必★な声も俺の耳には入らなかった。






その日は少し暑かったので、麻美さんは半袖のTシャツと短めのスカートで、ストッキングは穿いていなかった。



俺はうわ言のように、「好きだ、ずっと前から好きだったんだ」と繰り返しながら麻美さんのTシャツを捲り、ブラジャーを首の方まで上げて、小振りだが形のいい乳房を優しく揉んだ。



それから乳首を両方とも交代で舐め回し、少し甘く噛んで首筋に舌を這わした。



麻美さんは首筋に俺の舌を受けると、くぐもった声を出し、「やめて下さい」と何度も言っていたが、何度も思い描いていた麻美さんの唇に俺の唇を押し当てて、口の中に舌を乱暴に入れると、麻美さんは自分の舌で俺のを押し戻そうとした。



俺は思い切り麻美さんの舌を吸い、その感触を楽しんだ。



麻美さんは苦痛に歪んだ顔をしていたが、その表情もとても綺麗で、俺は唇、耳、そして乳房に何度も舌を這わした。






俺は麻美さんのスカートのホックを外した。



麻美さんの水色のパンティに手を入れ、指先でクリトリスを探して刺激した後、割れ目に指を入れた。



それまで麻美さんは、どこにそんな力があるのかというくらい激しく抵抗していたが、俺が指を入れると最後の力を振り絞るように抵抗した。



だが俺は180センチで体重が90キロある。



165センチと女性にしては長身だが、細身の麻美さんの抵抗を押さえることは容易かった。






俺は逸る気持ちを抑え、挿入した指をゆっくりと動かした。



麻美さんの抵抗はだんだん弱くなり、しばらくして「アアー」と長く声を出したかと思うと、俺の手の動きに合わせるように「ア、ア、ア」と短めになり、少し愛液が出たことが感じられた。



俺は嬉しくなりしばらく続けたが、そのうちに手を動かすと今までにない、クチャ、クチャ・・・という音が膣から聞こえはじめ、声も大きくなった。



麻美さんのあそこは俺の手淫で間違いなく濡れていた。






俺は女神のような、みんなの憧れを一身に集めている麻美さんと早く一つになりたかった。



俺はもどかしげにズボンを下げ、トランクスを下げて一物を取り出すと、麻美さんの膣に入れるために狙いを定めた。



麻美さんは俺がこれから何をするか感じたのだろう。






俺に顔を向けて、「それだけはやめて。フェラチオでも何でもしますからお願いします」と息も絶え絶えに言ってきた。






だが、そう言われて止まるものではない。



この時を何度夢に見たことか。






俺は入り口まで少し入れて、それから一気に俺の一物をすべて麻美さんの膣に押し込んだ。



麻美さんは一際大きな高い声で、「アー、アー」と言った。



麻美さんの膣は温かく、そしてよく締まったそのピンク色の小さめの割れ目に、職場の同僚から「お前、大きいな」と言われる俺の一物が確かに入っていた。






(俺は今、麻美さんの中にいる、麻美さんとひとつになっている!)






俺の体の奥からなんとも言われない感動が、今まで経験したことのない快感とともに沸き上がってきた。



俺は、痛いくらい硬くなった一物を出し入れした。



麻美さんはもう、いつもの上品な奥さんではなかった。



その顔は快感に歪み、そして甘い声を出し続けていた。



俺は腰を動かしながら麻美さんにキスをすると、麻美さんの方から舌を絡め、そして手を背中に回してきた。



俺は麻美さんの女の顔に感動しながら出し入れをしていたが、麻美さんの体が震えたと思うと、快感の声を上げ、力が抜けていくのがわかった。



彼女はイッたのだ。



小刻みに麻美さんの体が、彼女の気持ちに関係なく痙攣していることがわかった。






しばらくして麻美さんは呼吸が落ち着くと俺の方を向き、「私はこれからどうすれば良いの?」と言った。



俺は麻美さんに近づき、頭の後ろを押さえて、「舐めろ」と言った。



彼女は俺を少し見たが、諦めたように俺の一物を口に咥えた。






「音を立てて速く動かせ」






命令して腰を左右に動かすと、彼女の頬が俺の一物で膨らんだ。






「顔を動かしながら俺を見ろ」






彼女は言われるままに一物を咥えたまま俺を見た。






「これがまたお前の中に入るぞ。お前はさっきイッたな。旦那とどっちが良かった?」






彼女は辛そうな顔をして首を左右に振ったが、その仕草が俺の気持ちに火をつけた。



俺は彼女の髪を掴んで、「旦那と俺とどちらがいいのか本当のことを言えよ」と言いながら、俺はまた彼女の中に入っていた。



そこはもう十分に濡れていた。



俺はしばらく動いて、彼女に怒鳴るように聞いた。






「どうだ、旦那とどっちがいい?」






「あなたがいい。全然違う。比べ物にならない」






彼女は途切れ途切れに俺に訴えるようにそう言って、「ア、アー凄くいい。凄くいい」と言いながら自分からも腰を動かし、目を強く閉じて快感を体中で感じているみたいだった。



それからさっきと同じように体を震わせ、またイッたようだった。






しかし俺はそれで許しはしなかった。



俺は麻美を腹這いにして、「後ろから入れてやる。ワンワンスタイルになれ」と言った。



麻美は言われた通り四つん這いになった。






俺は、「麻美のオマンコに、◯◯さんの気持ちのいいオチンチンをぶち込んで下さいと言え」と命じた。






「麻美の、ハアハア、オマンコに◯◯さんの、気持ちいいオチンチンを、お願いだからぶち込んで下さい」






言い終わる少し前に、俺は勢いよく一物を入れた。






「アー、アーアーいいよー」






麻美はすぐに叫び、上半身を崩して顔を俺の方に向けて、押し寄せる快感に耐えているように見えた。



俺は麻美に、「立て、動くぞ」と言った。



麻美は最初、俺が何をするのか分からないようだったが、構わず俺は繋がったまま動いて、大きめの鏡台の前に立った。






「鏡台に手をつけ」






麻美は素直にそうした。






「お前がどれだけ淫乱な女か自分で確かめろ」






俺はそう言い、腰を激しく動かした。



麻美はすぐに顔を伏せたが、俺は尻を叩いて、「鏡から目を逸らすな」と言った。



麻美は鏡を見た。



俺が腰を激しく振ると、鏡に映る自分の顔を見ながら喜びの声をあげ続けた。






「どうだ、麻美。自分がどれだけ淫乱な女かわったか?」






「わかりました。凄く淫乱な女だということが今日わかりました」






「俺とのセックスはどうだ」






「今日、本当のセックスの良さを知りました」






「今日から俺の女になるか?」






「はい。今日から私は◯◯さんの女になります」






「よし。だったら俺のザーメンをぜんぶ飲んで俺の女になることを誓え。わかったか」






「わかりました。麻美は◯◯さんのザーメンを全て飲んで、あなたの女になることを誓います」






俺は今まででも一番激しく麻美の尻に打ち付けた。



麻美はくぐもった声をあげ続けた。



自分の脳天が溶けていくように感じた。



それは俺の体の中にある精子を麻美の体が恐ろしい力で引っ張り出そうとしているようだった。



射精の時が近づいた。



俺は渾身の力を振り絞り、なんとか一物を麻美の体から引き離した。



麻美は急いで俺の一物を口に含んだ。



今まで感じたことのない射精感とともに俺の一物から白濁色の液体が出た。



麻美は、「ウ、ウ」と小さく声を出しながら一滴残らず喉を鳴らして飲んだ。



飲んだ後、少し余韻に浸っているようだった。






「どうだ、気持ち良かったか?」






麻美はしばらく考えてから遠慮がちに俺に言った。






「あなたの女になることは誓いますが、どうか今日のことは夫にも誰にも言わないで下さい」






ついさっきまでの淫乱な目つきはそこにはなかった。



そして、その顔には真剣な表情があった。






「お互いに家庭は壊したくないよな。わかった。そうしよう」






俺がそう言うと、麻美はホッとしたようだった。



その日、俺は麻美と3回した。



家にいたのは6時間ぐらいか。






「私も浮気しないから、あなたも奥さん以外の誰とも浮気しないでね」






昨日、ホテルで麻美はそう言った。






「お前も、その美しさと清楚さを、俺と何度セックスしても失うなよ」






そう言うと麻美は、少し笑って俺にもたれてきた。