私は舐めるように義母の尻を観察しました。



すぐ目の前にあるふくらはぎから太股、食い込んだショーツまで一つ一つ確認するように舐め回します。






(俺のために・・・。俺を誘ってる・・・)






そう思うと止まらなくなってきました。



目の前の足をそっと、でも大胆に触りました。



ビクッと反応しました。



義母は何も言いません。



顔の方に上げた腕もそのままになっています。



さらに触り続けました。



ソフトにゆっくり、義母の火照った身体を確認していきます。



思ったより張りのある肌でしっとりとして手に吸い付くようでした。



太股の外側を撫で、また下に戻りました。



それを2回繰り返し、またお尻の方に手が行ったときに、さらに手を伸ばしキャミソールの裾を捲りあげました。






(酔って本当に寝てしまったのではないか?)






そう思うほど義母は身動きしません。



私は起き上がり、先ほどからパジャマを押し上げてくる一物を取り出しました。



すぐにイッてしまいそうで、わざと一物には触れませんでした。



顔のほうを見ると義母は目を閉じているようでした。






全てが露わになったお尻を眺めながら足を触っていました。



さらに手を回し、重なり合った足の間に手を入れました。



もう少し抵抗があると思っていましたが難なく手が入り、少し力を入れただけで足が少し開きました。



上半身は横に向け、身体をひねるように両足が開きました。






今度は足の内側を撫で始めました。



手が内腿の上のほうまで行くと足がすっと閉じてきます。



ショーツの前はレースになっており、透けて毛深い物がよく見えました。



足ばかり上から下まで内側を撫で、ショーツの縁まで行くと止めるのを繰り返ししました。



何も会話はありません。



何回も続けると、足の付け根まで行くと閉じていた足が開いたままになり、義母の声にならないような嗚咽が漏れはじめました。






(触って欲しいんだ・・・)






しかし触りませんでした。



妻にもこれだけ執拗に焦らしたことはありませんでした。



私は思い切りズボンと一緒に下着も脱ぎ、下半身だけ裸になりました。



そして義母と同じ方向に頭を寄せ、開いた義母の足の上に自分の片足を乗せ、一物を密着させました。



後ろから胸の方に手を回し、キャもソールの上から乳房を愛撫し始めました。



すぐに乳首が硬くなるのがわかりました。






硬くなった乳首を摘んだり、転がすと、義母の息が激しくなってきます。



横を向いたままの上半身を上に向けさせ、キャミソールを捲りあげました。



途中背中側で引っかかると義母が腰を上げ、難なく大きな少し垂れた乳房が露わになりました。



色素が薄いのか、思ったより乳首は黒ずんではいませんでした。



ただ乳輪は大きく、その中心に大き目の勃起した乳首がありました。



片腕で顔を隠していても、口紅で赤くなった唇が少し開いたまま、私の愛撫で動いていました。



乳首を口に含むと、さらに息が激しくなりました。



唾液で濡れた乳首を転がし弄びました。






指に力を入れて乳首を引っ張ると、私の足を挟むように義母が下半身に力を入れます。



さらに力を入れ、乳首を捻りながら引っ張りあげました。



義母の下腹部がさらに押し付けられ腰が小刻みに動きました。



乳首を口に含み、もう一つの乳首は引っ張りあげました。



もう義母の下半身は私の足を挟みこんだままで、胸も押し付けてきます。






「はうっ・・・ぁぁ・・・はぁ」






嗚咽が声になり始めました。



手を下に持っていくと待っていたかのように足が広がりました。



もう焦らすのはやめてショーツの上から触りました。



すでにショーツは割れ目に食い込んで湿っていました。



ショーツの脇に指がすっと入っていきました。



そこはもう濡れすぎるほどで、私の指のリズムに合わせて動いてきます。






「ああ・・・はぁぁっ・・・ぃぃ」






抑えようとしても漏れてしまう声がさらに私を興奮させます。



下着に手をやると腰を上げて手伝ってくれました。



私は我慢しきれずに覆いかぶさり、義母の割れ目に一物を押さえつけました。



焦って押さえつけてしまうためになかなか上手く入らないと、義母は上半身を起こし、一物に手を沿えて導きました。



そのまま抱きかかえ、舌を絡ませました。



別の生き物のように動く義母の腰、吸い付いて絡んでくる舌と唇。



入れてから3分も経たないうちにイキそうになりました。






「イキそう・・・」






「いい・・・このままイッていいよ・・・ぁぁ」






初めての会話でした。



義母の舌に激しく吸い付きながら腰を振りました。



義母の手が私の尻を力いっぱい抱え、より奥深く受け入れようとします。






「ああっいい・・・来て・・・」






義母の言葉とともに私は義母の中に果ててしまいました。



果てた後もそのままの体勢で私と義母は抱擁していました。






あくる日、目覚めると、一緒に寝たはずの義母はもう起きていました。



娘の食事も済ませたみたいで、娘のお絵描きに付き合っていました。






「おはよう、コーヒー入れますね」






何事もなかったような義母に私は戸惑って曖昧な返事しかできませんでした。



昨日の興奮が蘇り、朝立ちの一物が収まらないままでしたが、シャワーも浴びずに寝てしまった私は義母と目を合わせることもできず、そのまま浴室に向いました。






一通りシャワーを浴び終えた頃、「タオルと下着、ここに置きますね」と義母が磨りガラスの向こうに姿を見せました。



扉を開け、義母の手を引いて、強引に唇を奪いました。



服の上から胸を揉みしだき、スカートの裾を捲り上げ、下着の中に指を潜り込ませて弄りました。






「あぁ・・・昨日あんなにしたのに・・・正治さん・・・キ、キミちゃん起きてるから・・・」






「お義母さんだってそのつもりなんでしょ。お義母さんがあんなエッチだから僕、朝からこんなになってるんです。お義母さんのここも濡れているじゃないですか?」






義母の手をとり、一物に添えました。



義母は優しく包み込むと、上下にゆっくり動かせました。






「靖子に悪いわ・・・」






妻の名前を出して、後悔するような台詞ですが、顔は悪戯っぽく笑っていました。



義母はしゃがみ込み、まじまじと私の一物を眺め、先の方にキスをしました。



舌で先を舐めると一気にしゃぶってきました。



丹念に舌と唇を使い、いやらしく顔を前後させます。






「ああ・・・お義母さん、そんなにしたらイッてしまいますよ」






義母はイカそうとしてるように動きを速めました。






「入れて欲しくないんですか?」






「正治さんのを入れて欲しいけど、今は精液が欲しいの。早く出してちょうだい」






話していても決して一物から手を離しません。



それどころか私の一物を弄びながら潤んだ瞳を向けてきます。



私はイクのを堪えるため、必★で話し続けます。






「いやらしい淫乱な母親ですね。娘の婿のチンポを咥えて喜んでる。靖子が見たら何て言うでしょうね。お義父さんのチンポも、そんなにいやらしく咥えているんですね。おぉ・・・それとも色んなチンポ咥えてるからそんなに上手なんだ・・・」






自分で言いながら興奮が増してしまって、こちらの絶頂が近づいてきてしまいました。



閉まったドアの縁を手で押さえながら腰を振っていました。



義母の口は唾液がこぼれ、いやらしい摩擦音がしています。



そのこぼれ落ちる唾液さえ勿体無いのか義母はすすっていました。






「あぁぁ・・・お義母さんイクよ・・・あぁお義母さん・・・」






その言葉が決定的でした。



義母の口の中に果ててしまいました。



頭の動きを止めた義母は、ビクビクと跳ねている一物から出ているものを搾り取ろうと吸っていました。



イッた後の一物を吸われていると、とてもくすぐったく、腰を引いて義母の唇から引き離しました。



その口の中を飲み干した義母は、顎まで滴る唾液を指ですくい取って舐めました。






「夕べあんなにしたのにいっぱい出たね」






義母はにっこりして言いました。



それは、悪戯をした子どもを諭すような優しい笑顔でした。






「お義母さんをまだイカせてないね。舐めてあげるからそこに横になって」






そう言う私に・・・。






「夜になったらいっぱいイカせて。キミちゃん寝てから」






そう言って脱衣所を出て行ってしまいました。






「お義母さん・・・」






そう言って果ててしまったことに自分自身、強い羞恥を覚えました。



決して今まで自分の母親とセックスしたいと思ったことはありませんでしたが、中学生頃に母親の汚れた下着でオナニーをしていたことや、母親の下着姿を見て大きくなってしまった自分の一物を、トイレに駆け込んでしごいていた昔を思い出しました。



あの頃は母親を性の対象にして、ひょっとすると潜在意識の中でこういう義母との交わりのようなことを望んでいたのかもしれません。



私は、今までにない興奮を味わいました。






夜、娘が寝てから義母と話す機会が増え、昔の義母のことも聞きました。



19歳のときに初めて付き合った男性と5年間付き合い、そのまま結婚すると思っていたようでしたが、その男性は別の女性と結婚してしまったらしく、傷ついていた頃に会社の上司の勧めで義父と知り合い、その半年後に結婚したそうです。



義母は今まで2人しか経験しておらず、3人目が娘婿だったのです。



優しさだけが取り柄のような義父のセックスは淡白で、初体験の男性に教え込まれた身体は、時折自分で慰めていないといけないくらいだったそうです。



子育てが落ち着いてパートに出たときには同じ職場の男性に口説かれたこともあったらしいのですが、違う男性に抱かれたいと思っても、それは想像だけで実際に抱かれることはなかったとのことです。






(では、なぜ私と・・・?)






何回聞いても義母は答えてくれませんでした。






あれから義母とは毎日のように性交を重ねていました。



私の連休の初日は朝から実家に帰り、義父の世話をしに行くものの、夕方には妻の病院に来て、必ず泊まっていきましたし、2日目は実家に帰ることもなくお昼頃から夕方まで3人で妻の病院に行っていました。






あるとき、病院から帰った義母はいつもと違う感じでした。



セックスもいつもより感じているというか、感度が良くなっているような気がしたのです。



夕方まで病院に行ったその日も同じ布団で寝ていました。



胸を触っただけですぐに反応が返ってきます。



胸から下腹部まで手を伸ばすと、もうそこはすでに洪水状態でした。






「お義母さん、一緒に病院に行った日はすごく濡れてるね」






「・・・嫌っ・・・そんなことないから、そんな風に言わないで」






私には思っても見ない反応でした。






「靖子に嫉妬してるの?それともお義母さんと僕がセックスしてるのが後ろめたいから余計に感じてるんだ」






「どっちもよ、娘にはいけないことしてるもの・・・」






「でも靖子に会った後は感じるんだね」






「そんなことないわよ・・・あぁ」






「ほら、どんどん濡れてくる・・・いけないことしている自分に感じてるんだね」






もうそれ以上言わせないと私の口に舌をねじ込んできました。



妻の病院に一緒に行った日は背徳感を感じるのだろうか?



それとも私と妻が顔を合わすことへの嫉妬?






「正治さんはいけないことだって思わないの?靖子の母親の私とこんなことになって・・・。靖子が求めてきても今までみたいに抱いてあげられるの?」






「悪いことだと思ってるよ、僕だって。ただ今はこうしてお義母さんを抱いていたいんだ」






「お互い寂しかったから仕方ないわよね・・・男と女なんですもの・・・。それに靖子が帰ってくるまでしか続けられないもの」






「そうだね・・・。靖子が帰ってくるまでしか続けられないなら、余計に楽しまなくてはならないね。お義母さんが一生したくないというくらいセックスしないと」






「またそんな都合のいいことを言って・・・」






そう返事をした義母の顔には笑顔が戻っていました。



私の上で大胆に腰を振りながら・・・。






次の日、病院に行くときに義母に妻のスカートを穿いてもらいました。



妻も子どもを産んでからあまり穿かなくなったストレッチの利いたスカートでした。



丈は膝より少し上で長さ的にはさほどミニではありませんが、前に大胆なスリットが入っています。



妻よりふくよかな義母が穿くとヒップの形もはっきりしてスリットも開き気味になり、とても官能的でした。






病室で義母の服装を見た妻は・・・。






「あっ、お母さん、それ私のスカートじゃないの?よく見つけたわね。高かったんだから汚さないでよ」






そう言っただけで、私たちのことに関しては疑ってもいませんでした。



私も妻の顔を見ると背徳感が刺激になっていました。



心のどこかで妻の気持ちを推し量ってみることもありましたが、それにも増して義理の母親との情事に心を囚われて、背徳感が興奮に変わってしまい、妻の前でさえもそれを抑えるのに苦労していました。






あまり大きくない屋上へ娘と出て行くと、義母がベンチに腰掛けてお茶を飲んでいました。



周りには何人かの患者さんとお見舞いの人がいました。



私が声をかけると「せっかく家族揃ったのに、そばにいてあげなくちゃ」と窘めてきました。



娘はヨチヨチと駆けています。



それを目で追いながら私は義母の横に腰掛けました。






「お義母さん、さっきから下着が見えてますよ」






そう言って手を義母の太股に置きました。



実際には足はしっかりと閉じており、スリットがあっても下着は見えてはいませんでした。



私は義母の膝を開いていこうとしました。



義母は周りを見ながら抵抗してなかなか開けようとしません。



周りには顔見知りの患者さんはいませんでした。



こちらを気にしている人もいません。






「お義母さん、あっちに行きませんか?」






隅のほうのベンチを目で指して、先に娘を連れて場所を変えました。



義母は後からゆっくり周りを確認するようにこちらに向ってきました。



緊張した顔を見ると、今からすることをわかってきているのがわかりました。



私も緊張と興奮ですでにズボンの前が膨らんでしまっていました。






横に座ろうとした義母のスカートを少したくし上げました。



もし知っている人に見られたら、おかしいと思われるくらい義母との距離を詰め、スリットを広げました。



そこには私がネットで妻のために購入したショーツが見えました。



足の間に手を差し入れて擦ると膝の力が緩んで開いてきました。



首を伸ばして覗き込むと、義母の割れ目が見えていました。



股のところが割れているショーツでした。






太股を擦り続けると、待ち遠しいのか足が少しずつ開いてきます。



もう少しだけ開かせてから、私は子どもの所に行きました。



少し離れて義母を見ると足は開いたままで、とても不自然な格好でした。



周りにいる人が見てもはっきりは見えないかもしれませんが、木陰でもなく、遮るものが何もありませんから、股を開いた義母の格好は不自然なものに見えると思いました。






しばらくそんな義母を視姦しました。



義母も見られていることに満更でもなさそうで、周りに目をやりながらも足はさらに広げて、股の割れたショーツから義母の割れ目も開いて見えました。



私は義母の横に座り直し、股の間に手を這わせました。



義母は着ていた薄い上着を自分の足の上に広げました。



それでも私が義母のあそこに触れないので、太股の間を動き回る私の手に自分のあそこを押し付けてきました。



押し付けてくるその部分は、濡れて熱くなっていました。



周りに人がいる状況で義母の濡れた部分を触っているのは、とても官能的でした。



まるで痴漢をしているような感じでした。






<続く>