28歳の独身OLです。



週に3~4回、美容と健康のためにプールで泳いでますが、そこで超可愛い中学生をGETしちゃいました。






ゴールデンウィーク中で、昼間のプールは空いていました。



休憩時間にプールサイドで休んでいたら、隣に華奢な男の子が腰掛けました。



なんて可愛い子なんだろうと思い、全身を舐めるように見てビックリ!



水色の小さな競泳パンツの股間が、モッコリ大きく膨れ上がっているんです。



よく見てみると、オチンチンの形や大きさがパンツにくっきり浮かんでます。



もう剥けているのか、亀頭がエラ張っているのまで分かります。



驚いたのはその大きさ!



大人顔負けって言うより大人以上!



思わず声掛けちゃいました。






「僕、何年生?」






身長からして、中3くらいかなって思ってたんですが、「中学1年生です」って返事。



思わずウオーって叫びそうになりました。






「素敵な水着ね。とっても似合ってるわ。いつもそんなに小さいのを穿くの?」






前の膨らみをじーっと見つめながら聞いてみると、「うん、いつもスイミングで穿いてるから」って答えながら、私に見られてるのが分かったのか、パンツの中でオチンチンがピクッと動いて、膨らみがまた一段と大きくなってきました。



近くに人がいないのをいいことに、もっといやらしいことを聞いてみました。






「オチンチン、凄く大きいね。もう立ってるの?」






すると男の子は少し顔を赤くして、「半立ちかな?」って答えるんです。



私はたまらなくなって、「僕、もうお姉さんと一緒に上がらない?」って聞くと、「うん、今日の練習はもうやめた」って言うんで、プールの外のロビーで待ち合わせることにしました。






私がロビーに行くと、男の子の方が先に待ってました。



ピタッとしたジーンズの前が、やはりモッコリしていて何ともセクシーです。






男の子は淳くんという名前でした。



プールではオチンチンに圧倒されて身長も大きく見えてたのかもしれません。



並んでみるとやはり中学生、私の目の高さくらいの背丈です。



でもジーンズの膨らみが半端じゃなく、巨根であることは間違いありません。



プールでの競泳パンツ姿が思い出されて、どうしても股間に目が行っちゃいます。






(この子のが欲しい!中学生のオチンチンでイッてみたい!)






そう思うと、もうパンティが濡れてきてしまいました。






「お姉さんの家に来ない?」と誘ってみると、「うん、いいよ」っていう返事。






車に乗せて家まで連れてってしまいました。



居間のソファーに腰掛けさせて、最初のうちは学校のことやスイミングのことなど、当たり障りのないことばかり話してました。



だいぶ打ち解けてきた頃、思い切って言ってみました。






「ねえ、淳くん。淳くんのオチンチン、お姉さんに見せてくれない?」






すると真っ赤になりながら淳くんが・・・。






「お姉さん、本当に僕のオチンチン見てくれるの?僕のオチンチンでっかいから、友達がキモイって言うんだよ。それでもいい?」






「大きなオチンチンがキモイって、どういうことよ。そんなこと言う友達の方がおかしいよ。大きなオチンチンは自慢していいのよ」






そう言いながら淳くんのジーンズの前に手を当ててみました。






「お姉さん、僕もうオチンチンが硬くなっちゃってる。立っちゃってるよ」






そんなこと聞いたら我慢できません、一気にジーンズを脱がしてしまいました。



下にはプールで見たのとは違う、白い小さな競泳パンツを穿いてました。



ブリーフ代わりに穿いているようです。



でもその競泳パンツを破りそうな勢いでオチンチンが大きく勃起していました。



その上パンツの前が、もうオチンチンの汁で少し濡れちゃってました。






「淳くんの立派なオチンチン、お姉さんに見せてね」






パンツの紐を解いて、ゆっくりと脱がしてみました。






「淳くん、凄~い!」






大きな声で叫んでしまいました。



現れたオチンチンは、とても中学生のモノとは思えない巨根でした。



皮がすっかり剥けきっていて、亀頭も大きくエラを張ってるんです。



長さは、今まで私が見た中で1、2を争う程の大きさ、たぶん18センチはありそう。



太さも、私の手では指が回らないほど太いんです。



全く毛の生えてない股間にそそり立つ、まだ誰にも触れてないピンク色の勃起!



優しく握って扱き始めると、微かに体を震わせました。






「お姉さん、僕のオチンチン変じゃない?」






震えるような声で淳くんが聞いてくるので、「裸になって、もっと淳くんの体を見せてよね」とTシャツも脱がして淳くんを全裸にしてしまいました。



そのままソファーに寝かせ、オチンチンへの刺激を続けました。



オチンチンを見せるだけ、まさか扱かれたりするなんて思ってなかったでしょう。



でも快感には勝てないのか、されるがままになっている淳くん。



だんだん恍惚の表情になってきました。






(食べちゃいたいくらい可愛い!)






そう思った途端、パクッてオチンチンを咥えてしまいました。



でも大きすぎて全部は咥えられません。



咥えた瞬間、淳くんが飛び起きて・・・。






「汚いよう、お姉さん病気になっちゃうよ」






なんて可愛いこと言ってくれました。






「大丈夫、それより淳くんを気持ち良くしてあげるんだから」






優しく心を込めたフェラチオに、淳くんもだんだん感じだしてきたのか、「あ~ん、気持ちいい~、あ~ん、あ~ん」って、よがり声をあげるようになりました。



しばらく淳くんのオチンチンを夢中でしゃぶってました。



気持ちいいのか、淳くんのよがり声がどんどん大きくなってきました。



ギュッと目を瞑って、必★に快感を追いかけてるように見えました。






「あ~ん、お姉さ~ん、僕、僕、オチンチンが変な感じ、でもやめないで~」






可愛い声で泣かれちゃって、私のフェラチオにもますます力が入りました。



そのうち体を微かに震わせるようになったと思ったら、「あああ~~、オチンチンが、オチンチンが~~」って大きな声を上げながら、腰を思い切り突き出してきました。



口の中で亀頭がプワ~っと一層膨らんだように感じられました。



次の瞬間でした。






「やだ~っ!オシッコが出ちゃう~!出ちゃう~!出ちゃうよ~!」






淳くんが叫びながら体を思いっきり突っ張らせて悶え狂ったものだから、巨根が口から外れてしまいました。






「あ~~~ん、あ~~~ん、あ~~~ん」っていう、淳くんのよがり泣く声に合わせて、まず最初の精液が私の顔を直撃し、その後ビュッ、ビュッと音を立てるほどの勢いで次々と白い噴射が続きました。



淳くんの髪から顔、胸、腹と白い精液まみれになってしまいました。






「僕のオチンチン病気になっちゃったの?」






自分の放ったものに驚いて、淳くんが泣きそうな声で聞いてきました。






「大丈夫、淳くんが大人になった証拠よ。この白い液は今日初めて出たの?」






「うん、オシッコが出たと思った。でもオシッコと違うよね。本当に平気?」






「男の子は皆、出るものだから心配しないでいいのよ」






「良かった。出るとき、体が飛んじゃうかと思った」






「気持ち良かったでしょ?」






「すっごく気持ち良かった。またやりたいな。お姉さん、しゃぶってくれる?」






そう言う淳くんのオチンチンは、あんなに出したというのにもう完全勃起状態!



私はたまらなくなって、淳くんの目の前で全裸になってしまいました。






「淳くん、今度は淳くんを本当の大人にしてあげる」






私の裸をうっとりとした目で見ている淳くんを床に寝かせました。






「いい、淳くん、大人になるのよ。淳くんの童貞、お姉さんがもらうね」






大人顔負けの巨根を握って私のあそこに当て、そっと腰を落としました。



さっきから濡れっぱなしのあそこに、淳くんの巨根がスッポリと嵌りました。






(凄い!今までやった男達より大きいかも。ずっと奥の方まで達してるみたい)






思わず腰を振り出すと、淳くんにはすごい刺激になったようです。






「あ~っ、気持ちいい~~、すっご~くいいよ~~っ、あ~ん、あ~ん」って、もうメロメロになって、可愛いよがり声を上げ出しました。






「淳くん、我慢しないでいいのよ。お姉さんの中で思いきりイッて」






そう言うと、「あ~~、もう出ちゃう~~、出ちゃうよ~~」って叫び、イヤイヤするように体を震わせてイッてしまいました。



ビクン、ビクンと私の中で、何度も淳くんのオチンチンが射精を繰り返しました。