中2の夏休みの時のこと。



女の子の友達と2人で江ノ島の花火を見に行ったら、ガングロでクールっぽい男の子3人組にナンパされて、すぐに仲良しになった。



私はその中のカズ君って子が超タイプで、もう心臓バクバク。






すぐに男の子の家でパーティってことになって、コンビニでカクテルとかいっぱい買ってついてった。



そこの家は夏休みで家族がいなくて、部屋に入るとすぐに乾杯。



からのイッキの連チャンで速攻で盛り上がり、勢いのまま王様ゲームに突入。



でも花火で結構疲れてたし、いきなりのイッキで飲みすぎて、なんだかみんなまったりモードに。






そしたらカズ君、私を庭にあるプレハブの勉強部屋に誘い出して2ショット。



私はカズ君狙いなので超ラッキー。






(今日は絶対にカズ君と初エッチ!)






心の中では気合い入りまくりなんだけど、一応はかわいこぶっといた。






で、ソファーに座ってまったりしてたら、カズ君はズボンを下ろして、「R美、お願い!」とか言ってチンコを突き出し、手でフェラの仕草。



まぁ処女とはいえ、5~6本の経験があり、フェラにはそれなりの自信もあったし、カッコいいカズ君のお願いとあっては断れません!



っていうか、正直言って口寂しかったので、素直にパクって感じで頑張りました。






カズ君のは長さは15センチくらいだったけど、すっごく太くて、口を大きく開けてやっとって感じ。



右手を休まず動かしつつ、チン先、ウラ筋、そしてカポって咥えて顔を前後に振って吸い上げます。



そしたら10分くらいでガマン汁が垂れてきて、(あとちょっとでイキそうかな?)って思ってたら、カズ君が『マジで入れてぇ~っ!』って感じで私の上にのしかかってきて、左手でパンツを脱がしつつ、右手でおっぱいをモミモミされて・・・。






私「エー、やだぁ、ダメだよぉ~。私、初めてだし~」






一応抵抗したけど、カズ君は止まらない。



私も、「絶対にダメ~」とか口では拒みつつ、カズ君が脱がせやすいようにお尻を浮かせてカモ~ン!



だけど、男の人の目の前で全裸になるのは初めてだったから、急に恥ずかしくて超パニック!



オッパイと毛の、どっちを隠せばいいか分からなくって、黒くてデカめの乳首はダメって思って、下は丸出しでオッパイを隠しました。






なのにカズ君、その手をどかして乳首ナメナメ。



同時に右手がクリトリス。



思わず、「電気消して~」とかお願いしても、カズ君に私の声は届かない。



それどころか、明るい部屋のまま、いきなり足を抱え上げられ、マングリ返し状態でバキュームクンニ!



冷やしとろろ蕎麦を一気食いするような激しい音を立てて吸いまくるカズ君!



毛も実も丸出しで、内臓まで見えそうな体勢に気絶寸前。






「恥ずかしい!舐められてるぅ~。でも気持ちいい~」






私、大パニック。



そんな私をよそに、カズ君は舌で毛をシャクシャクしたり、大陰唇を口で引っ張ったり、クリに鼻を押し当てて舌先を中に入れたり・・・!



オナニーでは味わえない快感に、恥ずかしくて声も出せずにこらえてました。






そのあと、ちょっと手マンで慣らしてもらって、「本当に初めてだから痛くしないでね」ってお願いしつつ、腰を下ろして正常位!



カズ君の挿入はとっても優しくて、入口はすんなり突破に成功。



さらに奥に入ってきて、(意外と大丈夫かな・・・)って油断してたら、ガギーン!



強烈な痛み!



思わず腰が逃げて、抜けちゃいました。






しばらくしてから再チャレンジ。



やっぱり途中で超痛かったけど、カズ君の背中にしがみつき必★で我慢していたら、カズ君は一気に奥まで!



乳首を噛み切られるような痛みだったけど、その後は、シュワーって感じで快感ラッシュに!



生温かい血が溢れ、膣はドックンドックン脈を打ってるけど、入っちゃえばこっちのもんって感じで、カズ君は私に構わずスーパーファック!



5分くらいでフィニッシュ(中出し)。






2人ともハァーハァー言いつつ、カズ君は「もう1回!」。



血だらけチンコをティッシュで拭いて再びフェラしてあげて、パキッと立ったところでまた正常位。



どうせもう1回中に出しちゃったし・・・ってことで、その後3連発で中出しキメちゃいました!



今思うと、「中出しいい?」って聞かれて、そのときは何のことだか意味がわかんなくって、「ウン」って言っちゃったんだ。



それってかなりやばいよね。






カズ君とは、結局それっきりです。



初体験でいきなりヤリポイされちゃったけど、意外と悪くなかったし、最初から結構イケた感じなので良かったです。