大学時代の夏休みに農業実習で行った◯◯県のホームステイ先の家の話です。






祖父母と40代の夫婦と3人の子供がいました。



子供は、高校の男の子2人と小学生の娘さん。



なごやかな家でしたが、奥様は何とも言えない色気がありました。



普段は事務の仕事をしていますが、150cmくらいの小柄な女性で、目がパッチリしたショートカットの、少しデミームーア・・・滝川クリステル系の洋風な顔立ちの女性。



しかもかなりの巨乳で、ブラウスの胸元のボタンがパツンパツンなくらい。



胸元のところから谷間を何度か拝ませてもらいました。






朝早く野菜を収穫に行った後に夕方も収穫に行ったり、かなりしんどかった。



しかし、綺麗な奥様の夕飯には救われました。






ホームステイして4日目の日に夏祭りがあり、子供たちは友達とかと出掛け、祖父母は温泉に行き、旦那さんは参加していたので、ぶらりと一人で見に行きました。



小一時間くらいして歩いて帰宅したんですが、留守番の奥様がいなかった。



あれ?と家に入りましたが、居間にも台所にも風呂にもトイレにも居ない。



また祭りに戻って時間を潰そうと思ってたら、2階から物音がした。



階段に近づき耳を澄ますと、「んっ!あんっ・・・」と女性の喘ぎが・・・。






(奥さん浮気?)






ちょっと興味があり、階段を上ると、1番奥の部屋から響いていた。



近づき耳を澄ますと、やっぱり、「あんっ・・・んっ!」と声が。






夫婦の寝室なんですが、そこは襖になっていて、隙間から光が漏れていた。



少し開いてて、覗くとややポチゃの女性の後ろ姿が見えて奥さんだと分かりました。



奥さんが、「んっ!んっ!」と頭を動かしてフェラチオをしていますが、仁王立ちしている男を見て・・・心臓が止まりそうになりました。



相手は長男の高2の子。






(近親相姦?)






見ていたら、フェラチオをやめさせた息子さんが、奥さんをベッドに寝かせた。



少し段がついたお腹と、豊満なバストが露わに。






「だめ・・・」と奥さんはコンドームを着けさせると、息子さんは挿入。






「アンッ・・・ンッ!アンッ・・・!いいッ!気持ちいい!」






奥さんはブルンブルンとおっぱいを揺らして突かれながら声をあげていた。



息子さんは挿入するなりガツガツ突き上げてました。






「凄いわ!いいッ!」と奥さんも声をあげていた。






3分もしていたかな?



息子さんは激しく突くと一気に、「ウッ!」と射精を果たしました。



笑いながら抱き締めてた奥さん。






興奮して見ていました。



ベッドに横たわり、ゴムを捨てて話をしている2人。






「親父とやったの?」とか聞いていた。






「前々」と話す奥さん。






聞いてると、息子さんは俺が来たせいで奥さんとやれない事に不満があったらしい。






「いつ帰るの?」と聞く息子さんに、「明後日だから我慢してよ」と奥さんが話すと、「あいつ、母さんのこといやらしい目で見てたぜ」と余計な事を。






奥さん「まさかぁ!あたし43歳だし」






息子「あいつ、母さんの胸をいやらしい目で見てた」






「そんな事ないよ」と笑う奥さん。






その時に、なんと娘さんが帰って来た。






「ただいま!」と元気な声をさせて。






慌てる2人と俺。



俺は急いで階段を下りて、娘さんが「お兄ちゃんいたんだ!」と大声。






息子「今帰って来たんだよ」






娘「そうなんだぁ!花火しよ!」






2人は、外で花火を始めた。



しばらくすると奥さんが何食わぬ顔で現れた。






翌日も朝から農作業をし、なに食わぬ顔で過ごしたんですが、奥さんから「買い物行くんだけど、手伝ってくれない?」と頼まれた。



奥さんと2人で買い物に。






走ってると奥さんが、「昨日なんだけど・・・」と話し始めた。






奥さん「夜に帰ってきたよね?なんか見た?」






俺「な・・・何も」






奥さん「嘘つくの下手だねw見たよね?あたしとあの子の」






俺「すいません」






奥さん「階段下りて行くの音が聞こえてたし、襖に隙間があったから。・・・息子とヤっちゃう母親、駄目だよね?」






俺「・・・」






奥さん「あの子奥手だから・・・教えてあげてるの。黙ってて欲しいの」






俺「いいですよ」






奥さん「ちょっと聞いたけど、息子があたしを貴方がいやらしい目で見てたって?」






俺「それは・・・奥さんスタイル抜群だから」






奥さん「やだぁw嬉しい」






なんだか車が街に向かっていない。



山間部に向かってる気がする。



ラブホテルが立ち並ぶエリア・・・車は『空』の文字があるホテルに。






奥さん「私みたいなおばさんでも良いなら・・・いいよ」






部屋に入りソファに座り、奥さんは風呂に湯を。






奥さん「あたし太いからねw」






俺「そんな事ないです、綺麗だし」






奥さんのムッチリボディーを触り、おっぱいを揉むとデカいし柔らかい。






「おっぱい好き?」と聞かれて頷くと、「エッチね」と奥さんからキスをしてきて、「嬉しい」と。






Tシャツの中に手を入れ、おっぱいを弄りながらホックを外し、おっぱいを撫で回すと、「ンッ!アンッ・・・」と吐息を漏らす奥さん。






俺「奥さん、俺、もうたまらない」






Tシャツを捲り巨乳を眺めた。



下向きで乳輪も乳首もおっきめな奥さん。



恥ずかしがるが乳首に舌を這わせると敏感で、「アンッ・・・」と奥さんが頭を押し付けて来て俺は奥さんの乳首に吸い付きました。



奥さんは、「アンッ・・・ンッ!アンッ・・・」と吐息を漏らし、ジーンズを脱がしかけたら、「駄目だよ、お風呂先に行って」と言われ、悶々としながら風呂に行く。






シャワーを浴びて体を洗ってたら、「私も」と奥さん。



ビックリしていると、「流してあげる」と奥さんは背中を洗ってくれた。






奥さん「大きい背中だね」






いきなり背後から抱きつかれて、背中に当たるおっぱいを擦りつけた。






「うわっ」と驚いたら、「サービスw」と奥さんが上下に。






そして右手は俺のを握り、「立派ね?」と触り出した。



振り向くと抱きつかれて、「あたしも洗って」と言われ、俺は奥さんを洗いました。



あそこを触り洗うと、「アン!アン!」と敏感に反応する。



スポンジを当てて触ると、「ダメ・・・」とは言うが敏感になり感じていた。



泡まみれになり、俺は奥さんのあそこを触り、奥さんは俺のを握り触り・・・。






奥さん「ダメ・・・我慢できない・・・ねぇベッドで頂戴」






濡れたカラダのままベッドの向き合った。



ベッドに寝かせた奥さんの脚を開かせて挿入した。



奥さんの潤う中に奥深く差し込むと、「アン!」と声をあげて笑みを浮かべていた。






奥さん「硬い、もっと突いて」






締まりは強くないが、ヌルッとし感触も凄く良かったし、デカパイが間近でユッサユッサと揺れる姿は圧巻でした。



小柄な体をくねらせるたび、ヌルッと潤いが増す。



豊満なバストを触りながら吸い付き、揺らすように動くと、「アアン!イクッ!」とシーツを掴んで体を浮かせてビクッビクッと痙攣させた。






奥さん「凄くいいッ」






ディープキスをして再び。



ユッサユッサと揺れる胸を弄び、奥さんの体に入り突き上げていった。






「アアン!気持ちいい!」と大声で叫ぶ姿は、同年代にはない。






激しく突くと一気に高まり、堪えきれなくなり限界になる。



そして激しく突くと発射数秒前に奥さんに抱きつかれ・・・。






奥さん「そのまま出して!」






そう言われた瞬間に俺は射精をしていた。






奥さん「アッ!凄い一杯!熱いのがドクドクしてる!」






奥さんは背中に手を回して押し付ける。



汗だくになりながら奥さんは、「凄く気持ち良かった」と笑顔でキスをしてくれた。



抜き取るとだらりと精子が滴りました。



横たわりながらへその下を触る奥さんが「まだ熱いw」と笑ってました。






セックスをした後に、奥さんは息子との経緯を話して来た。



オナニーばかりしてたのを見かねてフェラチオをしてたらしいけど、息子さんはそれだけでは物足りなくてセックスまでするようになったんだとか。






奥さん「あたし旦那と回数が少ないから・・・、彼氏と週一で今も会ってるの」






大人しそうな見た目と中身は違ってました。



10年前から6つ下の会社の男性と週1でセックスを繰り返してたらしい。






奥さん「もしかしたら下の娘の父親は・・・」






不倫相手とも旦那とも3人目を作る時には、生でしていたらしい。






「でも、彼氏の方が回数が多かったから・・・」






そんな話に興奮して奥さんのおっぱいを触ると、「今度はあたしが上になっていい?」とフェラチオをされた。



目の前でFカップのバストが揺れ、吸い付き触りながらリードされ、ビクビクッとカラダを痙攣させながら俺を射精に導いてくれた。






翌日・・・。






俺「お世話になりました」






奥さん「こちらこそ凄くお世話になりました」






深くお辞儀をしてくれた奥さん、最後の谷間を拝ませてもらいました。



今から思うと奥さん、息子との秘密の口封じにかこつけて、俺を味見しただけだったのかな?と。



けど、あの大きなバストは今も忘れられない。