お姉ちゃんの下着で夜中にオナニーするのが癖になってる俺。



いつものように、こっそり洗濯機からお姉ちゃん温もりがあるブラとパンティーを持ち出し、自分の部屋へ。



匂いを嗅いだり、舐めたり、着用してオナってると、部屋のドアが開きお姉ちゃんが!!






「なにしてるの?」






答えられない俺。






「知ってるのよ」って言われ、頭の中が真っ白な俺。






でも、チンチンはビンビン。






姉「下着盗むのやめて、困るから」






俺「お姉ちゃん違うよ・・・お姉ちゃんが・・・」






姉「なに?どうしたの??」






俺「俺、お姉ちゃんが・・・好きなんだ!」






思いきって告白。



お姉ちゃんビックリ顔、困った顔。






姉「それはダメなことよ・・・」






しばらく無言が続き、お姉ちゃんが部屋を出ようとした時に思いきって後ろから抱きついた。



お姉ちゃんは抵抗したが、抱きついた瞬間プッツンきちゃって、お姉ちゃんのお尻にチンチンを思いっきり押し付け、「もう、我慢出来ない!」って押し倒して嫌がるお姉ちゃんにキス。



それと同時に豊満な胸を鷲掴み。



勢いは止まらず、パジャマの上を巻くってオッパイにしゃぶりついた。



抵抗しながらもオッパイにしゃぶりついてると抵抗がなくなった。



ふとお姉ちゃんを見ると泣いてた。



そこで我に返り、お姉ちゃんから離れた。






俺「ごめん」






お姉ちゃんは無言で部屋を出ていった。



それ以来、顔を会わしても口も聞いてくれず・・・。



でも、下着でオナニーはやめられず、以前は終わった後に戻していた下着を戻さなくなり、自分の部屋に溜めるようになった。






ある日、お姉ちゃんが部屋に来た。






姉「下着返して。これ以上なくなるとお母さん不思議がるから」






俺「やだ!返さない」






姉「お願いだから、お母さんにばれちゃうよ」






俺「返して欲しければ、キスしてよ」






お姉ちゃん、しばらく固まるが・・・、「1回だけね」と言ってキスしてきた。



凄く短いキス。



それじゃあ満足いかない俺。






俺「もう一度、ちゃんと」






お姉ちゃんがキスしてくれたと同時に抱き締め、強引に舌を入れた。



口を閉じようと抵抗するが、しばらくすると大人しくなり、泣いてるのかなと目を開けると、お姉ちゃんも感じてるみたい。



そのままキスを続け、胸を触った。



乳首が立ってるのが分かった。



乳首を摘まむとお姉ちゃんは「アン・・・」と声を出し、(いける!)と思ってあそこに手をやった。






姉「そこだけはやめて!絶対にダメ!・・・これで我慢してね」






お姉ちゃんはキスしながら、ビンビンのチンチンを触りだした。



トランクスの中に手を入れてシゴかれた。



そのままシゴかれ、お姉ちゃんの手の中でイッた。



気持ち良さにボーとしてると、お姉ちゃんは下着持って部屋から出ていった。






しばらくしてお姉ちゃんの部屋に行くと、ベッドで横になってた。



部屋に入り、ベッドの中に入り込み、抱きついてキス。



抵抗するけど力は弱く、パジャマを脱がして裸にした。



思いっきりお姉ちゃんの体を舐め回した。



もう全身を舐めまくった。



お姉ちゃんも感じてくれた。



あそこも舐めまくった。



で、いよいよ我慢出来なくなった俺は、お姉ちゃんのあそこにチンチン押し付け、入れようとした。






姉「それだけはやめて・・・」






か弱い声で言うお姉ちゃん。



お姉ちゃん起き上がって俺を寝かせ、チンチンをしごきだしたと思ったらフェラしてくれた。



一生懸命に頭を動かしてくれた。



凄く気持ち良くて、「イクよ」と言う間もなく、今度は口の中で・・・。






お姉ちゃんの口の中で出した後、お姉ちゃんは洗面所に行った。



イッたばかりなのに、ビンビンで勃起が収まらない。



お姉ちゃんが部屋に戻ってきた。






姉「まだ興奮してるの?」






俺「だって・・・お姉ちゃんが好きなんだもん」






姉「これ以上無理よ・・・」






お姉ちゃんは困った様子。



立っているお姉ちゃんに抱きついてキスした。



ちょっと抵抗するけど、すぐに舌を絡めてきた。



キスしながらお姉ちゃんの体を触りまくった。



どうしてもお姉ちゃんが欲しくなり、キスしながらお姫さま抱っこ。



抱えた瞬間、ビックリしたのか、「キャッ」と声をあげて俺にしがみついた。



その仕草がめちゃ可愛くて興奮した。






ベッドまで運んで寝かせ、また抱きついてキスした。



パジャマ脱がせて全裸に。



今度は焦らずゆっくりお姉ちゃんの体を味わった。



キスから徐々に胸。



豊満な乳房、乳首はピンと立っている。



色も綺麗なピンク色。



乳首に吸い付き、舌で転がすとお姉ちゃんも声を出してきた。






今度はあそこを舐めようと、思いきって69の体勢に。



お姉ちゃんのあそこ舐めた。



クリが立っているし、凄く濡れてた。



思いっきり舐めまくった。



舌でクリを転がしたり、ビラビラに吸い付いたり。



しばらく手でシゴいてたお姉ちゃんも、お口でしてくれて気持ちよかった。






イキそうになり、体勢を正常位にし、お姉ちゃんの脚を抱えて挿入体勢に。



今度は何も言わない。



諦めたのかのかどうか分からないけど、お姉ちゃんのあそこにチンチンを宛てがった。



正直、お姉ちゃんのアソコにチンチンが当たってるだけでめちゃ気持ちいい。



しばらくその体勢で気持ち良さを感じてたら、お姉ちゃんが、「いいよ」と小さな声で言った。



その「いいよ」の意味が理解出来なかった。



固まっている俺にお姉ちゃんが言った。






姉「来て!」






俺「うん!!」






返事したと同時に大好きなお姉ちゃんの中に入った。



アソコの中は熱くヌルヌルで凄く気持ちいい。



入った後、お姉ちゃんが抱きついてきた。



凄く感じてるお姉ちゃん。



声が出せないから、俺にしがみついて声を★してる。



ゆっくり腰を動かすと、お姉ちゃんの抱き付きが強くなった。



その抱きつく仕草、我慢してる声が漏れるお姉ちゃんに凄く興奮した。






入れて数分で限界に・・・。



お姉ちゃんのお腹に大量に出した。



勢いよく出たため、胸、顔、頭まで飛び散った。



しばらく余韻に浸っているとお姉ちゃんが、「いっぱい出たね、さっきも出したばかりなのに」と笑顔で言った。






俺「だってお姉ちゃんが凄く可愛いから」






そう言うと、起き上がってチュッてキスしてくれた。






姉「ありがと、でも、今日だけよ」






でも、その日以来、関係は続いた。



実家じゃ十分に愛し合えないから、お姉ちゃんと同棲始めた。



今でもお姉ちゃんと一緒に暮らしてます。



お姉ちゃんは25歳、俺は21歳。



このまま、お姉ちゃんと一緒にいられたら・・・。






今さらだけど、お姉ちゃんのスペック。



25歳のOL。



可愛い系。



バスト92のEカップ。



ウエスト細くてお尻がプリン。



結構、会社ではモテるらしい。






同棲して気が付いたけど、意外にMなんだよね。



いじめると凄く可愛い。



最近はオモチャも使ったりしてる。



バイブで何回もイッちゃう。



イク時が凄く可愛い。






本当は俺のチンチンで何回もイカせたいけど・・・早漏な俺。



いつも、お姉ちゃんの中ですぐにイッちゃう。



もちろんゴムつけて。



安全日には生挿入させてくれる。



でも、絶対に外で出す。



一度だけ生の中出ししちゃったことがあった。



凄く怒られて、3日間エッチ禁止になった(笑)



それ以外は、ほとんど毎日お姉ちゃんを愛してる。






休みの日は、お互い裸で過ごす。



朝起きて、目覚めのフェラから始まり、キッチンでご飯作ってくれるお姉ちゃんの後ろでしゃがんでお尻触ったりあそこ舐めたり、バックから入れたりとか。



ソファーに座って触り合いとか、エッチに過ごしてる。



ゴムもたくさん買い置きしてある。






一緒のお出掛けも、必ず手を繋いで歩く。



たまにお姉ちゃんお気分が乗ると、デパートのトイレとか、人気のない映画館でエッチもする。






実は今日、俺は休み。



お姉ちゃんも休みだがお出掛け中。



なんで家には俺1人。



久しぶりにお姉ちゃんの下着で遊んでる。



ベッドに下着全部出して、敷き詰めて全裸でゴロンしてる。



お姉ちゃんの下着はエロいのから可愛いのまでいっぱいある。






今、チンチンにパンティー巻き付けて書き込み中。



俺の先走り汁で下着が濡れてる。



帰って来たら怒られるよなぁ~。