めぐみとは営業先の会社で知り合いました。



その会社は富山にあり、ウチの北陸支店のカバー出来る範囲なので、よく出入りしておりました。






ある日、僕がいつものようにその会社を訪れると、約束してたはずの担当部長がまだ帰ってませんでした。



なんでも現場でトラブルがあったらしく、一時間ばかり遅れるとのこと。



仕方なく応接室で待つ事に。



珍しくその日は全員出払っていて会社には僕と彼女だけに。






僕が大阪から転勤でこちらに来ていることは彼女も知ってましたから、色々大阪の様子なんかを聞かれました。



話が盛り上がったところで担当部長も帰ってきたので彼女とはそれまで。



打ち合わせが終わったので駐車場に戻ると、ちょうど彼女も帰るところだったらしく、ばったり会いました。






「これからお帰りですか?よかったらメシでもどうですか?」






そう誘うと、一瞬迷ってましたが、「はい、じゃあ御一緒させて下さい」と誘いに乗ってきました。






なんせ地元じゃないので彼女の案内ですし屋へ。



色々話を聞くと彼女は25歳で花の新婚1年目。



でも結婚して半年でダンナが東京に転勤。



当然彼女もついて行くべきなんですが、彼女の父親の身体の具合が悪く、それが落ち着いたら向こうに行くとかで、今は一人暮らしなんですよと言ってました。






(これはチャンスかも・・・)






すし屋を出た後カラオケボックスに。



何曲か歌ってると突然の停電。



あまりにも突然だったので彼女は僕に抱き付いてきました。



なかなか電気が点かないので、思い切ってキスすると、最初は驚き嫌がってましたが、ぎゅっと抱き締めキスしながら優しくオッパイや首筋を愛撫すると、だんだん身体の力が抜けてきました。



どうせ電気も点かないからこのままやっちゃえと服を脱がそうとすると・・・。






「お願い・・・ここじゃイヤ・・」






「じゃあどこならいいの」






「どこでもいいけど・・・」






「じゃあ、めぐちゃんの家がいいな」






「いっ・・家はちょっと・・困る・・・」






「それじゃあここで、このままやっちゃうよ」






「わかりました・・・」






観念した様子です。






彼女の家は富山市内から車で十分ほどのマンション。



中に入ると2LDKの標準的な部屋ですが、ひとり暮らしの女性の部屋じゃなく、いかにも主のいる家庭の雰囲気が漂います。



彼女がトイレに入ってる隙に玄関の横の部屋を覗くと、ここが寝室のようです。



いつも彼女がひとりで寝ているダブルベッドの隣にはドレッサー、そして婚礼家具3点セット。



いかにもな新婚家庭の匂いがたまりません。



ドレッサーの横のテレビの上にはツーショットの写真が写真立てと共に・・・。



おっと彼女がトイレから出てくる気配・・・、慌ててリビングに戻ります。






すぐに彼女を抱き締めキス。



先程と違い、遠慮がちに舌を絡ませてきます。



少し小振りな胸を愛撫しているとだんだん立っていられなくなってきたようなので、お姫様抱っこをして寝室に連れて行きます。






ブラウスを脱がすと・・・。






「待って・・・シャ、シャワー浴びてから・・・」






「いいよ、このままで・・・」






「お願い・・・シャワーだけでも」






「じゃあ一緒に入ろうよ」






「私・・・。男の人と一緒に入った事ないから・・・」






「えーダンナとも一緒に入らないの?」






「だって恥ずかしいから・・・」






眉間に少し皺を寄せて、目尻を少し下げた困ったような表情は、見てるだけでムラムラします。






「わかった、じゃあお風呂にお湯入れてきて、それと俺が先に入るから後からおいで。裸見せるの恥ずかしかったら、バスタオル巻いたままでいいから」






彼女が風呂場に行ってるあいだ、ベッドの上であぐらをかき、上着を体の横に脱ぎ捨て、たばこをふかしていると新婚家庭を蹂躪しているようでいい気分です。



風呂に入って彼女を待っていると、予想通り下を向いたまま、バスタオルのつなぎ目を手で固く握り締めて入ってきました。






「オレの体洗ってくれる。・・・そう、手で全部洗うんやぞ」






俯いて僕の顔を見ないまま、手は背中から胸の方へと移ってきます。






「あのー・・・ここもですか?」






「そらそうでしょう・・」






黙って僕のチンチンに手を持っていきます。






「ダンナのは洗ってあげないの?」






意地悪く聞くと・・・。






「はい・・・エッチの時もあまり触ったりしないから・・・」






うーん、これは先が楽しみです。



このぶんだと結婚してる割には全く開発されていないでしょう。



風呂を出てベッドに移ってからも恥ずかしそうな彼女の反応は相変わらずで、予想通りフェラチオも下手くそでした。



ただ彼女は僕の見る限りM性が強いような感じがして、困らせたり恥ずかしいと思うことや、強い男に屈服させられるような感じが好きらしく、事実最初は僕に対してイヤイヤといった感じが時間とともに無くなってきました。



次の日、朝食を食べている時にはすっかり僕に甘えたような表情で接してましたから、たぶんというか間違いなくそうでしょう。






最初の夜は生入れの口内発射でしたが、僕が「今日はお前の口の中で我慢するけど、次からは中出しするから。ダンナが帰ってきた時にお腹が大きくなってたなんていうのがイヤだったら、明日にでも医者行ってピルもらってこいよ」と命令口調で言うと、素直に「はい、わかりました」と返事をしてました。






それからというもの、富山に営業で行く予定の時は前日からめぐみの部屋に泊まり、最低3回は中出ししまくってました。



めぐみは嫌がってましたが、ベッドの横のテレビの上にあるダンナとの写真立てはめぐみを抱いてる時も出しっぱなし。



ダンナとめぐみが幸福そうに映ってる写真を見ながら、人妻であるめぐみを本当ならダンナにここで抱かれるはずのベッドで抱き、そのうえ中出しまで出来るのですから、こんな興奮することは他にはありません。






休みの日には前の日から部屋に居座って、めぐみには服を着せないまま1日を過ごさせます。



そう、新婚さんがみんなやると言われている“裸にエプロン”。



一緒に買い物に出掛ける前には中出しをしてノーパンで出掛けます。



一緒に居てると、時々「あっ」と小さな悲鳴を上げます。



僕の精子が逆流したみたいです。



足から垂れないように歩くのが辛いらしく、そんな時は僕の腕をしっかり握り締めてきます。






めぐみの会社に行く予定のある日は、朝からめぐみに中出しをして、下着を穿かせないで行かせます。



お昼ごろ彼女の会社に行くと、辛そうな顔で僕を見ています。



打ち合わせなんかが終わった後、昼休みにめぐみを呼び出すと、僕の精液が流れ出して周囲の人にバレそうでドキドキするらしく、誰も居ない倉庫で服を着せたまま慌ただしくやるセックスにも興奮を覚えだしてきました。






しかし、これだけ順調に調教が進むとは、正直僕も思ってなかったので少々驚きです。



途中何度かダンナが帰ってきたこともあったのですが、僕はめぐみにダンナとのセックスは禁止してましたので、ダンナの誘いを断るのに苦労してたようです。






そんなこんなでめぐみとの付き合いも四ヶ月を過ぎた頃、大阪からの突然の帰阪命令。



うーん、大阪と富山じゃああまりにも遠い。



一旦めぐみはダンナにお返しをしようか・・・。



でも、僕と別れてダンナとのノーマルなセックスで満足できるか少し心配ですが。



なんせ最後の方にはフェラチオしながら自分でクリトリスを弄りながらイクようになってましたから・・・。



別れ際には、「こんな身体にされて、もうあの人に顔向けできないし・・・あなたは大阪に帰るって言うし・・・私どうしたらいいの・・・」と泣いてはいましたが、まあ女は強いから大丈夫でしょう!






それから御主人の◯◯さん、あなたが居ない間に奥さんのめぐみさんは僕がしっかりと調教しておきましたからね。



あなたはめぐみに一度も生でした事がないそうですね。



でももう大丈夫です。



ピルを飲ませてますから。



第一、今では中に出さないとめぐみは満足しない身体になりましたから・・・。



精液が出てきて奥の方が熱くなる瞬間にエクスタシーを覚える身体になってます。



遠慮なく中出ししてやってください。



その方がめぐみも悦びます。






あーそれと、アナルの方は指なら二本入るようにしておきました。



あなたの大きさならチンチンは入ると思います。



なんせアソコは僕のチンチンを100回以上受け入れてくれてますので、少々緩くなってるかもしれません。



でもまあ早漏らしいですから少しくらい緩くなったほうがいいかも知れませんね。



それではめぐみの事を末永く幸福にしてやって下さい!