友達の兄貴が大学のサークル旅行で居なかったので、その兄貴のアダルトビデオを借りて家へ持って帰りました。






いつものように両親は仕事で留守だったので、小4の妹にそのビデオを「一緒に見よっか」と言いました。



妹はそれが何か分かったようで「うん、見る」と言ったので、両親の寝室のビデオで見ることにしました。



両親のダブルベッドに横になり、俺は妹の後ろに寄り添うように横になりました。



見ているうち俺はすっかり興奮し、大きくなったチンポを妹の尻に押し当てました。



そして妹の太ももを撫でながら、AV女優と男優の絡みを見つめました。






AV女優のアソコを男優が舐めるシーンで、妹は「女の人、はぁはぁ言ってるよ」と言うので、俺は「気持ちいいってことだよ」と言うと、妹は「オシッコするとこ舐めると気持ちいいの?」と言いました。






やがてAV男優が挿入して出し入れすると、女優は激しくよがりました。






妹は「オシッコするとこに男の人のオチンチン入れてるよ、痛そうだね」と言いました。






俺は「オシッコするとこじゃなくて、赤ちゃん作るとこにオチンチン入れて精液出すんだよ。女の人は気持ちよくて、あんな声を出してるんだよ」と言いました。






ビデオを見終わって俺は「ビデオの女の人みたいに気持ちよくなれるかやってみよっか?」と言いました。






妹は「ホントに痛くない?」と聞くので、俺は「痛くないよ」と言いました。






俺は妹を仰向けにしました。



妹はフリルが付いたミニのワンピースを着てました。



俺はワンピースをたくし上げ、太ももと白いパンツを露わにしました。






そして、太ももを下から上へ手で撫でながら唇を這わせました。



手と唇がパンツへ到達すると、今度はパンツの上からアソコをさすったり、舐めたりした後、ゆっくりパンツを引き下ろしました。



妹のアソコはまだ生えておらず、指でこするとツルツルしていました。






それからビデオで見たように妹の足を広げ、アソコを剥き出しにし、舌でペロペロ舐めると、妹は「お兄ちゃん、恥ずかしい」と言いました。






俺は「カワイイよ」と言い、「気持ちいい?」と聞くと、妹は目をギュっと閉じ顔を左右に振りました。



そして今度はワンピースを胸の上まで捲り上げ、やっとふくらみ始めたまだペッタンコの胸を露わにしました。



そしてアソコから離れ、妹に覆い被さり、胸をさすりながら乳首を舌でペロペロしました。






それから俺は更に上へ上がり、妹の口にキスして「オチンチン入れてみよっか?」と言うと、妹は「痛くしないでね」と、か細い声で言いました。






俺はズボンとパンツを脱ぎ、すでにピンピンになったチンポを妹のアソコに押し当てました。



そしてグッと挿入したつもりでしたが、俺は初めてで、妹も濡れてなかったので、入りませんでした。






妹は「入った?」と聞きましたが、俺は「まだ」と言って、もう一度挿入を試みましたが今度も入りませんでした。






そういう風に何度かやっているうちにチンポの先が刺激されて、一気に精液が溢れ出て、妹の胸の上に放出しました。






妹は「出ちゃったね」と言い、俺は「サキが可愛いすぎるから、興奮しちゃった。また今度やろうな」と言うと、妹は頷きました。