大学進学のため18歳で上京し、兄貴夫婦の家にしばらく居候させてもらった時の話です。






東京に住む兄貴夫婦は結婚4年目。



まだ子供がいないので3LDKのマンションは広すぎて1部屋が空き状態だったので、しばらく居候させてもらうことになった。






同居してわかったのだが、あまり夫婦仲が良くなかった。



家は都心から離れているため兄貴はいつも帰りが遅く、夫婦共稼ぎですれ違い生活が多いためか、いつも口論が絶えず、時たま俺の居候が原因で喧嘩しているようでだったので、気を遣って週末は友達の家に泊まるようにしていた。






そんなある週末、ゲーセンで暇を潰して家に戻ると義姉の靴が玄関にあった。



どうやら仕事を休んで奥の夫婦部屋で寝てるようだったので、声もかけずに玄関のすぐ横の自分の部屋に入っていった。



しばらくして、何やら変な音とうめき声が聞こえてきた。



自分の部屋のドアを開けると、その音は奥の夫婦部屋からだった。



心臓バクバク状態で少しだけ引戸を開けて覗いたら、義姉がベッドの上で全裸で目を閉じ、両足を開いてオナニーしていた。



右手でローターを股間に押し当て、左手で乳首を掴んで没頭していた。



俺が帰宅したことなどまったく気付かずに・・・。






マン毛が濃くて割れ目がよく見えなかったが、マンビラを上下に激しく擦っていた。



時折、大きな喘ぎ声をあげてていた義姉が、突然俺の名前を叫んだ。



びっくりして心臓が止まりそうになり、そっと戸を閉めて自分の部屋に戻ったが、その後も義姉のオナニーは続いていた。



気が動転して、自分が帰宅したことをどう誤魔化そうか考えた挙句、ステレオの音楽を小さめに流してベッドの上で漫画本を開いていた。



しばらくして義姉が俺の部屋にやって来た。








「いつ帰ってきたの?何か聞こえたでしょう・・・」






「いいや、何も気づかなかったよ」






とっさに嘘をついたがバレているようだった。



義姉は「ちょっと、話があるの」と、深刻な話を始めた。






「実は昨日、会社を辞めたの。そしてあなたのお兄さんとは離婚することにしたの」






「ひょっとして俺の居候のせい・・・」






「まったくないとは言わないけど、その前から夫婦仲が冷めていたの。田舎に帰ることにするわ」






何とも答えようがないので黙っていると・・・。






「さっき、覗いていたでしょ?戸が少し開いてわ、正直におっしゃい」






「・・・」






「ちょっと、こっちに来て」






手招きされて、奥の兄貴夫婦の部屋に呼ばれた。



義姉は後ろ向きでトレーナーの袖から腕を抜いて脱ぎはじめ、首から外すとノーブラだった。






「あなたも服を脱いで」






そう言ってタイトスカートのファスナーを下ろした。



下はノーパンだった。



布団の中に潜り込み、こっちを見る。






「本当にいいの?」






自分も脱ぎ、パンツは穿いたままベッドへ。






「あなた、彼女いないんでしょ。ひょっとして童貞?」






「・・・うん」






「いいわよ、教えてあげる」






義姉は、自分のオナニーを覗かれたことを誤魔化すかのように俺に迫ってきた。






義姉は当時26歳。



生まれて初めての女の柔らかい唇、肌、匂いに誘われてムスコはパンパン。



キスをして、ムスコを触られて、パンツを脱がされて、口でしゃぶられて、義姉が騎乗位で挿入。



すでにマンコは濡れ濡れ状態で実に気持ちがいい。



目の前で義姉の白い胸が大きく揺れている。



堪らず乳首にしゃぶりつく。



義姉は腰から下を激しく前後運動させる。



まるで盛りのついた雌のようだった。






俺はあまりの気持ち良さに、「もうだめ、出る!」と叫んで義姉に中出ししてしまった。



義姉はそのまま覆いかぶさって抱きつく。



耳元で義姉が囁くように言った。






「私のタンスから下着を出していたでしょう。知っていたのよ」






留守中に兄貴夫婦の寝室に忍び込んで、義姉の下着を取り出してマスをかいていたことを知られていた。



下着の畳み方でバレでいたようだ。



いつも夕食を作っているエプロン姿の義姉を見ては、後ろからあの大きなお尻を思いっきり広げてマンコにぶち込んで突きまくっている光景を想像していた。






「すみません」






素直に謝ると、「いいのよ、本当は私も・・・」と言ってキスをしてきた。






体勢を逆転させて正常位にチャレンジした。



適当にムスコを当てるとスルッと上手く入っていった。



上から義姉のマンコを突きまくっていると、女を征服している充実感が湧き上がり、何も言わずに中に射精してしまった。



それでも動きを止めずに突きまくるとすぐに回復してきて、また中に出してしまった。






翌日の日曜、兄貴から離婚するとの話があった。



お互いサバサバとして呆気ない感じ。



義姉の不妊症も離婚の原因になっていたらしい。






アパート探すまでの間は兄貴夫婦と同居。



その間、義姉ではなく、他人となった義姉は夕食の支度を済ませると俺の部屋に来て、兄貴が帰ってくるまで汗だくで毎日やりまくった。



もちろん生中出し。



兄貴との交わりも半年以上なかったらしく、義姉は俺との関係を楽しんでいた。






それから、都心に近いところにアパートを借りて1人暮らしを始めたが、義姉もすぐに別にアパートを借りて、俺のアパートに通っては飯を作ってくれ、夜は生中出しを堪能させてくれた。



若い盛りの時期だったので、人生最高の記録、1晩で8回(中出し)も達成した。






半年後、大学のコンパで知り合った彼女が出来て、義姉とは自然消滅。



義姉は自分の地元に帰っていったが、その2年後、兄貴から義姉が再婚したことを聞いた。






俺にとって義姉は、兄貴の元嫁というより、女の体を色々教えてくれた教師であり、とても今の妻には言えないことを何でも受け入れてくれた肉便器のような存在だった。