父52歳、母49歳、兄25歳、俺が19歳(大学二年)です。



兄は会社の独身寮に三年前から住んでいます。






母親は俺が小さい時から、夜から朝の着替えまではノーブラでいるんです。



朝、俺が近くに居ても平気でオッパイ出して着替えていました。



ポチャ系で身長も低い方で、どこにでも居るおばちゃんです。



オッパイは垂れてるけど大きい方です。






今までエッチの対象なんて思ったこともなかったのに、昨日の学校帰りに大雨が降ってきて、傘も持っていなかったので家に着いた時にはずぶ濡れで、そのまま風呂場に行き、風呂を沸かして入りました。



湯船に入っていると・・・。






「ヒロシ君、入ってるの?お母さん家の前で滑って転んで泥だらけなの、シャワー使ってもいいかな?」






風呂の扉を見ると母親のパンツ一枚の姿が透けて見えて・・・。






「別に良いけど、出るから待っててよ」






「良いわよ、すぐに終わるから入るよ」






パンツ一枚姿で入って来てしまいました。



俺の顔を見ながら、「見てよ、こことここ」と、膝とすねが少し擦り剥けて赤くなっていました。








「痛かった、それより転んだところ見られた方が恥ずかしかったよ」






母親は脚を洗い出して、「パンツも濡れちゃて、めんどくさいな、全身浴びちゃうね」と、俺に背を向けてパンツを脱ぎだしてしまい、お尻が現れて前屈みになると黒ずんだ割れ目が目の前に。



久しぶりに見た生のおまんこ・・・。



母親の、ババアのだとわかっていても、チンチンが勃起してきてしまいました。



母親は背を向けて頭からシャワーを浴び出して・・・。






「ゴメン、3分で終わるから、もう少し待ってて」






「いいよ、ゆっくり洗いなよ」






俺はのぼせてきたけど、勃起が収まらなくて・・・。



母親は背を向けたまま座って髪の毛を洗いだしました。



俺は湯船の中でチンチンを擦りながら母親の背中を見ていました。



身体を洗い出すと背中が上手く洗えないみたいで・・・。






「お母さん、背中洗ってあげようか」






「本当、お願いしちゃおうかな」






湯船から出て母親の後ろで身体を洗う。



タオルをボディーソープで泡を立てて首筋から洗いだしました。






「気持ちいい、背中流してもらうなんてヒロシ君が小学2年の時以来だわ、十年ぶりかしら、そうよね、お父さんとも入ってないし」






「腕も洗ってあげるね」






右腕を横に上げて洗いだしました。



脇の下を見るとワキ毛が!






「お母さん、ワキ毛剃ってないんだ」






「見たわね、夏場は剃るわよ」






俺は調子に乗って、「前も洗ってあげるね」と、脇の下から手を入れてオッパイを下から持ち上げてみました。






「やだ、いいわよ前は・・・」






俺の手を離そうとしましたが、タオルを離して両脇からオッパイに手を置いて上下に擦りました。



張りはないけど柔らかくて気持ち良い・・・。






「やめなさい、ダメよ」






俺の手首を持ってやめさせようとしてるけど、力はあまり入っていません。



指の間に乳首を挟んで揉み始めると・・・。






「ダメよ、ダメよ、そんなことしたら・・・」






もうダメです、理性が・・・。



構わずに揉みながら、腰の辺りにチンチンを押し付けました。






「当たってるわよ」






「お母さん、もう我慢出来ない、どうしよう?」






「お母さんで大きくなちゃたの?こんな身体でも興奮するの?」






母親の手を持ってチンチンの所に当てました。






「握ってよ」






母親は何も言わずにチンチンを握ってくれました。






「凄く硬いわ、熱いし、ピクピクして」






母親は俺の方を向いてチンチンを見ながら・・・。






「わぁ、大きくなって、これじゃ出さないと収まらないわね、でもアソコに入れるのはダメよ」



「アソコって」






「アソコはアソコよ」



「わかんないよアソコじゃ、どこだよ?」






母親は股を開いて、「ここよ」と言いました。






「お母さん、そこなんて言うの」



「恥ずかしいわよ、・・・」






「え、聞こえないよ」



「おまんこ、おまんこよ」






「なんかやらしいな、お母さん」



「あなたが言わしたんでしょ、お母さんのが恥ずかしいわよ」






「でも良く見えないんだけど、もっと見たいな。中までチンチン入れないから、指だったらいい?」



「ダメよ、ここだけは」






「じゃ、口ならいいの?」



「そもそもお母さん悪かったのよね、年頃の男の子とお風呂なんて。・・・お母さんで良ければしてあげる」






俺は母親の顔の前に立つとチンチンを握って口に含みました。



チンチンの先を舐め回し、ゆっくりと喉の奥まで、標準サイズ(勃起時13センチ)のチンチンが全部入ってしまいました。



気持ちいい事なんて今まで3人しか経験がないけど、ここまで入れてくれる子なんていませんでした。



以前に経験したおまんこより気持ち良く感じて、そのまま3度動かされたら腰が砕けて立ってられなくて座ってしまいました。



俺は狭い風呂場で横になりました。



母親は続きを始めてくれてました。






「やっぱりお母さん、おまんこ見たいな」






母親は顔の上に跨がりました。



おまんこが目の前に来て、指で濃いめの陰毛を掻き分けると黒ずんだ割れ目が。



ビラビラを触るとヌルッとして、開くと中はピンク色でクリトリスが剥き出していました。



クリトリスを指先で撫でると、「アウゥ」と言いながら一生懸命しゃぶってくれてます。



俺は気を散らせないと今にも発射しそうでおまんこに神経を集中して我慢していました。






おまんこはかなり濡れていました。



指が1本すんなりと入り、締まりが悪いのかと思っていたのに締め付けてくるのがわかりました。



指を2本にして、尿道の裏側を刺激しながら動かすと・・・。






「ダメ、そこはダメよ、出ちゃう、出ちゃう」






構わずに動かしていると中が締まって、ビクビクするとオシッコみたいなのが飛び散って、顔に掛かりました。



なんだと思いながら、これが潮吹きだとわかりました。



母親は一度グッタリとしてから・・・。






「やだ、お漏らししちゃった、上手じゃない、気持ちいいわ、これ以上されたら欲しくなちゃうわ」






フェラが一層激しくなって我慢出来ず・・・。






「お母さん、出る、出ちゃう、出る」






母親は口を離さずに口の中に精液を受けてくれて、手で口から溢れない様に押さえながら全部飲み込んでくれました。



そのままもう一度チンチンを綺麗に吸ってくれて・・・。






「溜まってたのね、いっぱい出たわ、でもまだ大きいよ」






チンチンはまだまだ勃起したままでした。






「お母さん、気持ち良かった、初めてだよ、精子飲んでもらったの。フェラも最高、もう一回したいな」



「お母さんはいいけど、ここじゃ狭いから、出てからね。今5時だから、まだまだゆっくり出来るし、・・・お父さんには内緒だよ」






「当たり前じゃんか、言える訳ないだろ」



「じゃあ早く出よう、でも入れちゃダメだよ」






「わかってるよ」






両親の寝室ではなく俺の部屋のベッドに2人とも裸のまま行きました。






「凄いね、若さって、いつもそんなに勃起してるの?お父さんの若い時でもこうじゃなかったよ」






「お父さんて包茎じゃないよね、俺の普通の時は小学生みたいなんだけど、大丈夫かな?」






「そうなの?大丈夫よ、これだけ大きければ、お母さん好みよ、このサイズは」






母親をベッドに倒してオッパイに吸い付きました。



両方のオッパイを揉みながら乳首を舐めたり、吸ったり、噛んだりしていると母親は激しい喘ぎ声を出し始めて、チンチンを握り締めていました。



首筋、耳の裏を舐め回しておまんこ触るとグチャグチャに濡れていて、指を入れて動かすと・・・。






「だめよ、欲しくなっちゃう」






「お母さん何が欲しいの?」






母親はチンチンを握って・・・。






「これが欲しいの、入れたくなっちゃう」






クリトリスを舐めながら指をさらに動かすと・・・。






「ダメ、我慢出来ない、欲しい、欲しいの」






指を止めずに・・・。






「お母さん、どこに、何を欲しいの?」



「意地悪しないで、アッ、欲しい、おまんこがオチンチン欲しがって・・・、入れて」






「被せなくて大丈夫?」



「今日は大丈夫だけど、中には出さないで」






もう遠慮せずにナマで挿入してしまいました。



フェラも気持ち良かったけど、やっぱりおまんこ最高。



年とってる方が年季が入って締まりも良いのかな、絡み付く感じ。






「お母さん、上になって」






「いいわよ」






母親は上になると自分でチンチンを入れて激しく動きだしました。



オッパイが揺れて顔が歪んできて・・・。






「いいわ、いいわ、イク、イク、イク、イッちゃう」






かなり締め付けられたけど二度目の発射は我慢できて、母親が俺の上に倒れてきました。






「イッちゃった、気持ちよかった、久しぶりにオチンチンでイッちゃった」






「お母さん、バックでしたいな」






「いいわよ」






母親がチンチンを抜くとなんだかビチャビチャ、母親のは潮吹きマンコみたいです。






「お母さん、潮吹きなの?いつもこんなにオシッコ漏らしたみたいになっちゃうの?」






「毎回じゃないけど、感じ過ぎるとオシッコ漏らしたみたいになっちゃうの、これが潮吹きなのかな?良くわかんないけど、とにかく最高に気持ちいいわ」






母親が尻を俺の方に突き出して・・・。






「早く、いっぱい奥まで突いて、ジンジン疼いてるの」






お尻を上げて、おまんこにチンチンの先を入れて、一気に奥まで突っ込むと・・・。






「アッ、イイ、おまんこ気持ちいい」






母親は恥ずかしさもなくなっていました。



バックで突きながら・・・。






「お母さん、エッチ好きなんだ?最近はいつしたの?」



「最近もなにも、今年どころか2年はしてないわ」






「そうなの?お父さん良く我慢出来るね、お母さん、もしかして欲求不満溜まってたの?」



「そうよ、お父さんは週に1回私の口で抜いてあげてるの。私がしたいって言っても疲れてるとかでしてくれないし」






「お母さんのおまんこ、こんなに気持ち良いのにどうしてかな?」



「飽きちゃったんじゃないの・・・。結婚して10年位は2、3日に1回はしてたし、1年で少なくても150回、もう2000回以上してるんだから」






「お母さん2年もエッチしてないの?勿体無い、もしかしてオナニーしてるの?」



「そうよ、オナニーしてるの、この母親の姿を見ればわかるでしょ」






「すげえ興味ある、指とか道具使うの?よく野菜とかでするって聞くけど」



「もう隠してもしょうがないし、実はバイブもローターもあるし、キュウリやナスでもしてるし、2日に1度くらいかな」






「今日からは俺で良ければいつでもOKだよ、毎日でもいいよ」



「本当はダメだけど、もう遅いね、どうせもうお父さんダメだしね、あなたが飽きるまでお願いしちゃおうかな、いい?」






「全然OKだよ、明日もよろしく、とりあえずもう1回出すよ」






明日からはもっと締まりのいい穴に入れていいって、「朝から浣腸して綺麗にしとくから」って。



アナルは初めてなので楽しみです。