誰にでも忘れられない女性っていますよね。



私が忘れられないのは、17年前に出会った女子高生です。



学生だった僕の日課は、朝夕ラッシュ時の最寄駅で乳房の大きな女性を見つけては、同じ電車の車両に乗り込み、二の腕、肘などで、ソフトタッチを楽しむことでした。






成果を最も左右するのは、ターゲットに相応しい巨乳女性を多く見つけること、そしてその行動パターンを出来るだけ細かく把握することにつきます。



毎朝何時の電車の何両目に乗車するか、どこで降りるか、勤め先・学校の所在地まで押さえておければ安心です。






当時JR横浜線のK居駅を利用していた私は、その日たまたま16:30ごろから、駅前で定点観測を行なっていました。



時間がちょうど高校生の帰宅時間にあたっていたこともあり、ターゲットは自然に女子高生に絞られました。



それなりに可愛い娘はいるものの、獲物に相応しいほどの巨乳は見つからず、調査の打ち切りを検討していたそのとき、その娘は現れました。






市立M商業の白い夏服の胸の部分を異様なまでに突出させたその少女は、改札を抜け、私の視線など全く意に介する様子も無くこちらに近づいて来ました。






見事なまでに発達したミサイル状の乳房が、テントの支柱の役割を果たしており、セーラー服のようにかぶって着る夏服のため、腹の部分は大きく捲れ上がり、Tシャツを中に着ていなければ、へそ出しルックになっていたでしょう。






身長は155cm、太くも細くも無し。



ミサイルバストは推定アンダー70cm・トップ103cmのJカップ、ヒップは88cmといったところ。



髪はショートボブ。



顔はお世辞ににも可愛いとは言い難く、眠たげに開かれた小さな目と、だらしなく半開きになったぽってりとした唇が妙に卑猥でした。






デイパックのストラップに挟まれ、一層その巨大さを際立たせている肉塊がゆっさゆっさと上下動しらながら、驚愕と極度の興奮で僅かに脚を震わせる私の目の前を通り過ぎていきました。



直後、無意識のうちに私の足は彼女の後を追っていました。






踏み切りを渡ると、彼女は傍に置いてあったピンクとミントグリーンのツートーンカラーのひどく品のないバイクで走り去りました。






小6の時に、水泳の授業で、特殊学級の生徒に急に胸を鷲掴みにされ、慌てて手を引き離そうとしたため、競泳用水着が伸びてしまい、自慢のEカップと意外に黒い乳首をさらしてしまった担任の女教師(28)を見たとき以来の衝撃でした。






フェチを自覚して早10余年、最大にして最も若いターゲットに巡り遭ってしまった。



しかも地元で。






翌朝午前7:15分に件の踏み切りを見通せる近くのマンションのエントランスで、Jカップ女子高生を待ち受けました。



彼女の学校の最寄駅までの所要時間から逆算して割り出した時間の15分前でした。






7:30分、彼女は私が昨夜さんざんシミュレーションを行なった甲斐があってか、予測した通りの時間に現れました。



昨日と同じ場所にバイクを停めると、おもむろに線路に沿って歩き出しました。






彼女までの距離はおよそ80m。



この距離からでもはっきり判るほど、彼女がゆっくりと歩を進めるのに合わせ、乳房がきつい制服の中で重たげにゆっさゆっさと弾んでいる様子が見て取れました。



私のシミュレーションでは、踏み切りを渡る彼女につかず離れずに着いて行き、改札の手前で背後に密着するつもりでした。






ところが、彼女は突如予想外の行動に出ました。



踏み切りを渡らずに、線路に沿って、つまり私の隠れている方向に向かって猛ダッシュを開始したのです。






(ばれたか!でもなにが?)






そう思ったのもつかの間。



私は彼女に改めて見惚れてしまいました。






急なダッシュが爆乳に劇的な効果を与えていたのです。



彼女のとんでもなく大きな二つの乳房は、彼女の顔にぶつかるのではないかというくらいに弾みながら、それぞれが外側に向かってダイナミックに円運動をしていました。



根本がちぎれそうなほど、痛々しいぐらいに弾む二つの若々しい女肉の動きが制服をさらに捲りあげ、もはや下乳が見えているのでは・・・。






彼女が疾走する道は、そのまま駅のホームと並行に伸びていて、ホームから2m半下になります。



ホームと道の間には何も遮るものがないため、疾走する彼女は大勢のギャラリーの目の前を走り抜ける形になり、ホームに居た人たちの視線は当然彼女に集まりました。






好奇と欲望に満ちた視線が、彼女の豊満に過ぎるおっぱいに突き刺さります。



漫画やアニメでならありえる話ですが、生身の女子高生が、顔よりも大きな乳房を激しくリバウンドさせながら、衆人環視の元走っている姿は、非日常的というよりも、非現実的光景でした。



しかし突き刺さる欲情にまみれた邪な視線を撥ね返すがごとく、彼女の二つの肉弾は、それ自身まるで意志を持った別の生き物のように弾けまくっていました。






(およそ自意識の希薄な娘だな)






・・・などと感心している場合ではなく、私は彼女を追わなければいけません。



しかし彼女の後をまっすぐ追うわけにもいかないので、件の踏切を渡り、線路の反対側を私は走りました。






駅に向かう人混みを縫いながら、なんとか駅前の広場に出ると、反対側の跨線橋を降りてくる彼女を見つけました。



まだ息を切らせているのか、大きな胸が呼吸するたびに上下します。






彼女が改札に入るときに、彼女の背後に続いて改札を抜けられるように、歩くスピードを調節します。



この駅は改札を抜けたあとの階段が狭いため、追い越しが出来ません。



万が一他の人が間に入ってしまうと、一緒に電車に乗れなくなる可能性があります。



またホームも狭く混雑しているため、見失ったが最後見つけることが不可能になります。






首尾よく彼女の背後につくことが出来ました。



後ろからではありますが、昨日以来超至近距離からJカップバストを観察することができました。



近くで見ると改めてその異常なボリュームに圧倒されます。



形も夏服の制服を今にも突き破って飛び出しそうなミサイル型。



ハイティーンならではの乳房の強力な張りが伝わってきます。



恐らく裸になってもその形を十分維持出来るでしょう。



つい先ほどのもの凄い弾み様から、この乳房にはとてつもない弾力が秘められていることも考え合わせれば、ボリューム、形、張り、弾力と四拍子揃った文字通りのスーパー爆乳でした。



乳房だけの比較なら、最近の爆乳を売りにするグラビアアイドルをも余裕で凌駕していたと思います。






先ほどの派手なパフォーマンスで同業者が集まっていやしないかと不安でしたが、誰にも邪魔されることも無く、無事彼女の背後をキープしたままホームに辿り着くことが出来ました。






若干のハプニングに見舞われたものの、予定通りの位置取りをしたところで、上り電車がホームに滑り込んできました。



彼女の臀部にいきり立つ剛直を密着させるように電車に乗り込みました。






車両の中央部に進みきった辺りで、彼女との間に人一人分のスペースを空けて待つと、彼女はこちらが期待した通り、こちらに向き直り、直後、後続の乗客の強力な圧力が私を一気に彼女へ向かって押し込みました。






私も既に身体を90度回し、彼女に対して半身になるように向きを変えていたので、押し込まれた瞬間、ちょうど私の二の腕と肘が、彼女の右の乳房のど真ん中にめり込んでいきました。



ミサイルバストの先端に自分の腕が触れたと思った瞬間、あっという間に腕がずぶずぶと乳肉の中に埋もれてしまいました。






制服の薄布を隔てて伝わってくる彼女の体温、その圧倒的な肉の密度と量感。



想像をはるかに上回る比類のない弾力。






私の腕によってミサイル型だったおっぱいが、押し潰され歪にひしゃげてしまっている有様。



昨日から恋焦がれていた女子高校生の巨大乳房を触っているという事実が、私を激しく酔わせ、興奮させました。






彼女はなんら防御をする様子でもなく、目を閉じ無表情なままでした。



これほどの巨大乳であれば、他人からの好奇・好色の視線に晒されるのはもちろん、痴漢にもよく遭うであろうに、わずか2日間だけではあるが、彼女には自分が爆乳女子高生であるという自覚、心ならずではあるが、男の性欲を喚起してしまう乳房の持ち主であるという自意識がまるで無いようでした。






いずれにしろ自意識過少の爆乳女子高生に遠慮は無用。



私はしばし彼女の温かな温もりとともに二の腕に伝わってくる、ゴムまりのような弾力に酔いしれました。



小ぶりのスイカほどもある乳房の表面を、電車の揺れに乗じて肘を使い、くまなく撫で回しました。



右の乳房の側面にあてがった腕にじわじわ力を込めると、乳房は左の分身に押し付けられていき、限界点を迎えたときに、私の腕の下をブルルンと揺れながら滑り抜けてゆき、直後、私の腕は二つの肉の深い谷間にはまり込みます。






そんな調子で3つ目の駅までJカップ爆乳をなぶり続けました。






Jカップ女子高生はその間ほぼ無反応でしたが、ただ一度だけ、私が調子に乗って手の甲を乳房に押し当てようとしたときだけ、こちらをきっと睨みつけました。



しかしその後も、二の腕による愛撫は黙認してくれました。






翌日から土日を除く毎朝、私は彼女のJカップ爆乳に、同様の行為を繰り返しましたが、彼女の対応は変わりませんでした。






結局、高2の夏を迎えたばかりの出会いから、高校卒業後、美容専門学校に進学(ストーキングで確認)してからの1年間、週1ペースでなんと約2年半もの長きに渡り、彼女の爆乳を堪能することができました。






もしかしたらこの駄文をお読みの方の中に、美容院でJカップを顔面に押し当てられながら、彼女にシャンプーされた人がいるかもしれませんね。