SNSとか流行る前にチャットが流行った時期、自分もチャットにハマッて毎日してた。



で、某大手チャットで知り合ったニューハーフのお姉さんとエッチしちゃったw






最初はニューハーフの人が普通にチャットの広場にいたから、興味本位で個人メールを送ってみた。



何回かメール交換したあと、「セックスしてみる?」との誘いがあり、つい怖いもの見たさで会うことに。



ちなみに当方はニューハーフとの経験なし。






とある駅で待ち合わせした。



先に着いて待っている間、(怖いお兄さんが来たらどうしよう?)とマイナスイメージばかりが先行してドキドキ。



と、向こうから、背がめちゃ高く、真っ黒の超ミニタイトワンピのお姉さんが来るではないか!



ビビリまくりながら待つふりをしてると、お姉さんから話し掛けてきてくれた。






「Mくん?」






少し低い声だった。



よく見ると外国人の様な容姿。



髪はロング。



帽子を深々と被っていた。



胸もデカい!






「Aさんですか?」






声が震えた。



この先どうすればいいのかわからないながらも、もう流れに身を任せるしかないと腹を括ったのを覚えている。






「Mくん、女の子みたい」






顔立ちが優しい感じだったみたい。



少し救われた気がした。






「移動しようか?」






姉さんに言われるまま、タクシーに乗せられ、◯◯駅前に到着。






「ホテルいこ!」






(いきなりかい!)






もうガクガクです。



駅の近くのホテルにチェックイン!






(あー、やばいことになってきた~!)






部屋に入って少しトーク。



しばらくしてお姉さんが風呂の用意を始めた。






「一緒に入ろうよ!」






(んなバカな!)






先に風呂に入って待ってると、お姉さんが入ってきた。



凄い巨乳!



ドキドキしつつも興味はアソコ。



見ると、棒を股に挟みこんでいる!



ツルツルのパイパン(?)だったので、まるで女の子でした。






「やだ!Mくん、アソコばかり見てる!」






お姉さんは少し恥ずかしそうにしてた。



で、お姉さんは後ろから身体を洗ってくれるんだけど、柔らかいおっぱいが背中に辺り、自分のペニスはギンギン。



お姉さんは僕のギンギンを見つけると、僕のわき腹当たりから腕を差し込み、ペニスを擦り始めた。



もー石鹸のヌルヌルと背中に感じる大きなおっぱいで、僕のペニスははち切れそうなくらいパツンパツン。



瞬間に理性が吹き飛び、お姉さんのおっぱいにしゃぶりつきました。



もうひたすらおっぱいをしゃぶりまくりました。






んで、いよいよ大事なとこに。






「Aさん、アソコしゃぶってもいい?」






もう、ここまで来ると、すごくしゃぶりたい衝動に駆られてました。



きっとわかってくれる人がいると思う。



肉棒咥えたい!ってこの気持ち!






お姉さんは僕の前に立ち、股に挟んでいた棒を外しました。



肌色でツルツルしたペニクリが反り返って弾け出てきました。






「やだ!恥ずかしい!」






亀頭は小さめだけど、真ん中は太いツチノコみたいな形。



無心で咥え、ジュボジュボさせて舐めました。



でも、思いの外、舐めるのって難しい!



たぶんお姉さんは気持ちよくなかったと思う。



頭を押さえられて喉の奥まで入れられた。



凄く興奮したし、ビックリするほど自分のペニスが勃起していた。






おしゃぶりを十分堪能した後、お姉さんが僕のバットを握り、お姉さんのペニクリと合わせて2本同時にしごき始めた。



剥けた亀頭がお互い擦れ合う。



異常なほどの快感に襲われました。






経験した人っている?



これ、かなり良いです!






するとお姉さん、身体を前に屈め、立ったまま僕のペニスをフェラし始めました。



すごい吸引に加え、高速のピストンに発射寸前!



お姉さんの口から強引にペニスを引き抜きました。



マジでやばかった。






でも、さすがにアナルに挿入されるのも、挿入するのも恐かったんで、その後は普通にお話して別れました。



お姉さんも無理強いはしてこなかったので助かりました。



やっとけばよかったかなぁ・・・。