裕子は俺より2つ上の38歳。



うちの子と同じ年の子がいる近所のママだ。



こいつとエッチする関係になって3ヶ月が経つ。






知り合ったのは2年くらい前で、公民館の子育てサークルにうちの妻と子が行ったときに妻と仲良くなり、お互いの家に行き来する間柄になった。



その頃から、ちょっと太ってはいるが愛嬌のある顔と大きなバスト、そして大きなヒップが気になってました。



夏になると、彼女が前屈みになるたびに、胸元のゆるいTシャツの奥にホルスタインのようにぶら下がっている胸が丸見え。



スリットの入ったミニスカートは太ももを大胆に見せ、それだけでオナニーしていました。






彼女も俺にいい印象を持ってくれたらしく、親しく話もしてました。



その会話の中で、「あたし、リング入れてるんだー」なんて言うではありませんか!






(誘ってんのか?)と思いました。






で、ある平日の休日。



妻は仕事、子供は保育園で家でぷらぷらしていたとき、(そうだ、彼女の家に行ってみるか?)と思い、出張先で買ったお土産を持って行ってみました。






ピンポーン。






呼び鈴を鳴らす時もドキドキ。






「はーい」と彼女が出てきました。






「あら?◯◯ちゃんのパパ?どーしたの?」



「うん、今日休みで、そんでこないだ出張に行ってきたから、お土産を持ってきました」






「ありがとぉ~。あれ、奥さんは?」



「今日は仕事です、俺1人。××ちゃんは?」






「今、幼稚園だよ、ねぇ、ちょっとあがってきなよ?お茶、飲んでって!」



「え?でもお邪魔じゃない?」






「全然~!さぁどうぞ!」






こんな感じで家に上がらせてもらいました。



その日の裕子は大きめのTシャツにショートパンツとラフな格好。



いつもしているメガネはしていませんでした。






「メガネ、してないね?」






「うん、今日はコンタクト!」






メガネしている顔もいいが、くりんとした瞳も、これまたいい!



マンションの廊下を歩くと寝室が見えました。






(ここで旦那と・・・)






そう思いながらリビングへ通されました。






「あったかいのと冷たいの、どっちがいいですか?」






「暑いから冷たいので」






裕子はキッチンでアイスコーヒーを入れると、こちらへ来て俺の斜め前に座りました。






「はい、どうぞ!お休みなのにどこも行かないの?」






「う~ん、かみさんいないしね、たまには1人でのんびり」






なんて会話をしながら裕子を観察していました。



ムチムチの太ももが誘っています。



手を伸ばせばすぐそこ。



アイスコーヒーを飲むストローが俺のちんぽに思えて・・・。






(何かきっかけないか・・・)






ふと裕子が、「ねぇ、奥さんとの馴れ初め、聞かせてよ!」と言ってきて、そこからうちらの話になり、返す刀で裕子達夫婦の馴れ初めも。



で、「今はエッチの回数も減ったよ~」なんて言うと裕子も、「そうそう!うちもなの!」みたいな流れになってきて、(ここだ!)と思った俺。






「ね~、なんか熱いエッチがしたいよねぇ~」



「え~!奥さんとすればいいじゃん!あんな可愛いのに~」






「いや~子供産んでからはやっぱ・・・ね?裕子さんとこは?」



「え~、全然!旦那、帰りも遅いし、やっぱ子供がいるとね~」






「でも、エッチしたいとは思わない?」



「ん~・・・それは・・・ね?あはは!何聞いてんのよ~!」






「旦那さん以外の人とはしたくない?」



「そうねぇ~・・・◯◯ちゃんパパならいいかなぁ~!な~んてね」






「え~!冗談でも嬉しいなぁ~!裕子さんにそんなこと言ってもらえて!」



「・・・ふふ!・・・嬉しいの?アタシに言われて?」






「嬉しいっすよ!裕子さん・・・色っぽいし」



「え~!そう?そんなこと言われたことないよ~、ありがと~」






「まじっすよ!今だって、色っぽいなあって見てたんですもん!」



「やだぁ~、エッチ!・・・いやらしい~◯◯ちゃんパパ!」






「男だったら仕方ないっすよ、そんなステキな体なんですもん」






そう言いながら俺は裕子の方ににじり寄って行きました。



裕子も逃げる風もなく、やがて裕子の目の前に・・・。






「ほんとっすよ・・・色っぽい・・・」






そう言ってキスをしようとすると、裕子はそっと目を閉じました。






「ん・・・」






舌を差し入れると裕子もそれに応えました。






「ん・・・む・・・ん~・・・」






キスをしながら裕子の大きな胸に左手を添えます。



やはり大きい・・・手から溢れます。



そのまま揉み上げるとかなり柔らかく、握った手の間から肉がはみ出しています。






「う~・・・む・・・はぁ~・・・」






唇から裕子の吐息が漏れ、俺の興奮度を高めてくれます。



濃厚なキスが続きました。






くちゅ・・・くちゅ・・・ちゅぱ・・・。






「はぁ~ん・・・あ・・・」






裕子も積極的に応じてくれています。



俺は左手をTシャツの裾から滑り込ませ、ブラをずらして裕子の豊満な胸を揉みました。



大きいが故、お餅みたいなルーズな胸ですが、もともと巨乳好きなので興奮しました。



下から揉みしだき、乳首をコリコリ。



乳首も大きくて外国人みたい。



裕子は体をびくつかせつつ、キスはやめません。



俺はそのまま床に押し倒し、Tシャツを捲り上げ、ブラをずり上げるとたわわな胸が露わになりました。



重力に負け左右に開いた巨乳は乳輪も乳首もデカく、しかし俺にはストライクな胸。



一心不乱にむしゃぶりつきました。






「あぁ・・・大きい・・・すげえ・・・あぁ・・・いいよ!すごく」






赤ん坊のようにおっぱいと戯れる俺。



今までこんな巨乳を弄ったことがなかったので興奮してしまいました。



両のおっぱいを中央に寄せ、左右の乳首を交互に吸いました。



裕子は俺の頭を抱え・・・。






「あぁ~!あ・・・やぁ~ん・・・◯◯ちゃんパパァ~ん・・・気持ちいい~!◯◯ちゃんパパに・・・吸われてる~・・・エッチぃ~」



「ここ、感じるの?」






「うん!・・・だめなのぉ、おっぱい・・・感じちゃうゥ~・・・あァ~ん!」



「俺も・・・あァ~・・・裕子さんのおっぱい、大きくて・・・いい・・・」






「裕子って・・・呼んで・・・」



「呼び捨てでいいの?・・・裕子・・・」






「いい!・・・あ・・・気持ち・・・いいよぉ~!」



「じゃあ、俺も、名前で・・・」






「△△(俺の名前)・・・気持ちいい・・・もっと・・・弄ってぇ~・・・」






巨乳への愛撫は続きます。



大きく柔らかいおっぱいは自由自在になります。



思いっきり掴んでも平気なくらい柔らかい。



俺は喜びながら遊んでいました。



裕子はされるがままで吐息を漏らすだけ。






「はァはァ・・・あァ~ん!そんなァ~・・・あ・・・や・・・いい!・・・いい~!」






俺は一旦おっぱいから離れ、裕子の着ているものを全部剥ぎ取り、自分も全裸になりました。



そして裕子に抱きつき、また激しいキス。



脚と脚を絡め、お互いの髪を掻き毟りながら、床の上で舌を絡め合います。






「裕子・・・あァ裕子・・・」






「△△~・・・あァ~ん!」






そのまま下がっていき、デカい胸、お腹、太もも・・・と吸い付き、脚を開かせておまんこを鑑賞。



だらしなくビラビラがはみ出し、クリが怒張し、ヌラヌラと湿っており、いかにもいやらしいおまんこです。



洗ってないのも構わずにむしゃぶりつきました。






「ひ!・・・いい~!・・・あァ~!・・・いいい!!!」






あられもない声を出して喜ぶ裕子。



俺はベロベロに舐めあげ、クリを舌先で刺激し、唾液をアナルまで伸ばして中指で弄りながらクンニを続けました。






「あ・・・あ・・・や・・・あ!・・・おかしくなっちゃうう~!!!あ・・・そこ・・・や・・・あァ~!!!・・・は・・・あ・・・」






裕子の体勢を四つん這いにし、さらに続けます。



おっぱいに負けないくらいド迫力の尻。



そいつをむんずと掴んで広げ、おまんこを舐め、アナルを刺激します。






「いやらしいな裕子!こんな音してるよ!」






わざと指を大袈裟に出し入れして、愛液と唾液でべちょべちょのおまんこで音を鳴らしてやりました。






くちゅくちゅくちゅくちゅ・・・。






「やァ~ん・・・恥ずかしいィ~」






俺は裕子の前にいきり立ったペニスを差し出しました。



裕子はペニスを掴み、なんの躊躇もなく口へ運びました。



思い切り奥まで咥え込み、すごい勢いで吸いました。






じゅる~、ずずず・・・。






大きなストロークでしゃぶり、時々舌先でちろちろ・・・。



そしてまた大きく吸い上げる、なかなか巧かったです。






「結構、上手いね・・・お・・・」






「ふふ!・・・気持ちいいでしょ?・・・もっと気持ちよくしてあげよっか?」






そう言うと俺を仰向けに寝かせ、裕子は自分の巨乳でペニスを挟み、フェラし始めました。






「ああ!・・・いい!・・・気持ちいい!」






今度は俺がされるがまま。






「いいでしょ~!感じる~?」






自信に満ちた裕子の表情、悔しいが気持ちいい!






「色んな男にしたんでしょ?」






「さァ~・・・どっかな?ふふ!△△だって結構遊んでたでしょ?」






なんて言いながら、いよいよ挿入。






「生で平気なんだよね?」






「いいよォ~全然平気だよ!来て・・・」






裕子に抱きつかれ裕子の中へ・・・。






(あ・・・緩い・・・)






正直な感想です。



しかし生はやはりいい、温かさが違う。






「あァ~!来たァ~・・・いい・・・ねぇ~・・・激しく突いてぇ~!」






そうリクエストされ、ガンガンに腰を打ち付けました。



打ち付けるたびに・・・。






「あ・・・あ・・・あ・・・い・・・い・・・い・・・」






小刻みに声を出す裕子。



俺はバックが好きなので途中で四つん這いになってもらい、大きな尻を掴んでさらに激しくピストンしました!






「あ・・・あ・・・すご・・・い・・・いい!・・・いい!」






「どう・・・いい?・・・気持ちいいか?・・・ん?」






「いい!・・・いい!・・・いいよォ~!・・・あ~ん・・・いいよォ~!」






やがて出そうになったので・・・。






「裕子!イクぞ!裕子の中に出すぞ!」






「来て!!!来てぇ~!!!ちょうだ~い!!!!」






そのまま放出!






「あ!来てる!・・・あァ~・・・すごォ~い!・・・あァ~・・・」






最高の快楽を感じながら裕子の背中に張り付く俺。



裕子もそのままうつ伏せで伏せました。






「裕子、最高だよ・・・気持ちよかった~!」






「はァ・・・はァ・・・△△~!あたしも~!」






ペニスを抜くと裕子のおまんこから精液がだらり。






「いっぱい出たね!あ~あ、床が汚れちゃった」






「裕子が気持ちよかったから、いっぱい出たんだよ」






裕子を抱き寄せてキス。






「あたしたちってエッチの相性がいいのかも?」



「そうだね、確かに」






「ねぇ、まだ時間ある?」



「ああ、平気だよ・・・」






「じゃあ・・・あっち、行こ?」






裕子に促されて夫婦の寝室へ・・・。



その日は、あと2回ほどセックスをしました。



もちろん今でも関係は続いています。