結婚前に関係を持っていた人と、去年から再び関係してしまいました。






夫がいるのに現在不倫中な私。



夫では感じる事の出来ないどーしようもない相性の良さと、恥じらいも無く全てをさらけ出す事のできる相手。



以前に直属の上司だった彼とは、勤め始めて数年後の社内旅行での出来事でした。






よくある流れと言えばそれまでの話でめずらしくはないと思っています。



宴会が引けて10名ほどでホテル内のカラオケ店へ移動し、和気あいあいで盛り上がり、お酒は割と強い方ですが、この日は宴会中から上司やら男性社員達から勧められチャンポンしたのが効いてしまい、カラオケ店へ来てからもワイン、日本酒と調子に乗ってしまったのが失敗でした。



数人の男性社員が場所を変え、近くの町まで飲みに行くと言い出し、自然と数人ずつ散会となりました。






席を立ち歩きだそうとした瞬間、クラっとしてフラついてしまい社内で1番仲の良い、智子の方へ倒れ込みそうになりました。



しかし智子も同様に、かなり酔っていたようで2人で一緒に床へ倒れてしまいそう・・・と思った時、課長に体を支えられ助けられました。






「あっぶねー」と言って私の腕を持ち、一緒に居た主任は智子の肩を抱き支えてました。






「今日はもう無理だろうー、これくらいにして部屋まで送り届けるから、もう休みなさい」との言葉。






断る理由は何も無く、私と智子は課長と主任に抱えられるように店を出ました。



ロビーの近くを通り、その後は下を向きクラクラと目が回り、エレベーターへ4人でやっと乗り込みました。






5Fだがルームナンバーを思い出せない。



智子のスーツポケットにキーが有り、主任が探すが、智子の胸に触ったように見えた・・・。






(なに?今の、酔っているせいで私の見間違え?)






智子は意識はある、胸を触られたら分かる筈だ・・・と思ったが、こちらも精一杯で思考回路が麻痺してる。



ようやく部屋の鍵を開けてもらい、中へ入る。






エアコンが効いていてちょっとすっとしたが、2人共、自分の足では歩けずにソファーへと座らせてもらう。






「すいません、ありがとうございました」






2人の上司にお礼を言ったが、自分でも言葉があまりはっきりしてないのが分かった。



冷蔵庫から水を取り出して、少し飲めと言われ口にした。



部屋へ帰り着き、安心したが、寝てしまったつもりは、全くなかった。






どこか遠くの方で声が・・・






「ウーアー・・ア、アー」






(え?智子?なの?)






顔を上げ、周りを探す。



信じられない光景が、ベッドの上で行われていました。






主任が智子の乳首を口に含み、大きく開かれたアソコには指が入っていて、あの独特な掻き混ぜる時の音が部屋に聞こえています。






しかも、明かりのついたまま・・・。






斜め前に座っていた課長と目が合ってしまいました。






「由香もしたいか?」






課長が言いながら、隣へ移動してきます。






「いいえ、そんなことありません」






小さな声で私。



肩に手を回され、びくっ・・・。






しかも、いつの間にか私は下着姿にされていました。






「いつか由香としたいと思っていたんだ」と言いながら、キスをされ、胸を触ってきます。






拒みたいと思いますが、力が入りません。






耳に舌が、ブラがはずされてしまいます。



恥ずかしいことに、由香の少し大きめな乳首は立ってきてしまってます。






課長が耳元で「由香はどんなマンコしてるんだ」と囁かれ乳首を指で刺激され責めてきます。






予期していた訳ではなっかたけど、この日の下着はピンクのティーバックで前はレースだけ、毛はビキニラインで処理しているけど、ほとんど丸見えになっているのでは・・・。



指で敏感なクリを優しく撫でてきます。



固くなってしまった乳首を舌で転がしてきます。






「気持ち良くなってきてしまいます」






我慢できそうもない・・・。



まずい、彼がいるので、入れられるのは避けたい。






智子は既に真っ最中のようで、イヤらしい音を立て、主任が出し入れするたびに「ヌチュ、クチュ」と・・・。



既に2人は了解し合った腰使いになってきているようで、「アーそこいい・・奥まで入れて」と呻き、バックに移ってパンパンし始めました。



私は課長になんとか、最後まではやられず済むように、口で逝かせようと考えて、股に顔を近ずけると課長が察してブリーフを下ろした。






「大きい」






今まで見たことのない大きさにびっくりした。



口にうまく含めない、アメリカンサイズ?



しかも、長い。



18~20cmありそうで怖い。



見たことがないサイズの幹を舌で舐め、袋を含み、手で上下にしごいてみるが、大きすぎて要領が掴めない。






もたもたしているうちに・・・






「フェラはあまり得意じゃなさそうだな?」と課長に言われ、「そんなことない、彼にさせられてる」と酔いのせいか、変に心で呟いた。






珍しいくらいの酔いと、異常な状況、そして異常な大きさに自分がどうにかなってしまいそう。



自分が壊れてしまいそうで、何も考えられない・・・。



課長が、どうにか咥えている口からチンチンを抜き、「今度は俺が舐めてやる」と言い、体勢を入れ替え、由香の脚を開かせる・・・。






「それは、だめ。まずい・・・それ弱い」






酔ってもいるし、感じてきてしまってる。



ティーバックの前のラインに沿って舌が滑る。






「ゾクゾクしてしまう」






指で溝を縦になぞってくる。






「アーやばい」






由香のオマンコの匂いどんなかな?



パンティーを下ろしにかかる。






「やだやめて、オフロ入ってないのに」






聞いてはくれない。






「どれ、見てやろう」






課長のペースで進んでしまう。






「明かりを消して、」






聞こえていない様子で、大きく拡げられてしまった。






課長の目の前で由香のアソコは光って濡れていたと思います。



おもむろに、自信を持った感じでクリを舐め始め、ワレメを上下に舐め分け舌を入れてきます。






「もーだめ、ガマンの限界です・・イー、クー」






「いっぱい濡れてるな、由香はいつもこんなに濡らすのか?」



「はい、濡れやすいです」






「彼氏とは、どのくらいのペースでやってるんだ?」



「月1~2回です」






「こんなにいやらしいオマンコしてんじゃ物足りないだろ?これからは、たまに俺がしてやるからな。」「彼のは硬いか?俺のより大きいか?」と聞いてきます。






「硬さはあります、でも太さと長さは課長の方が凄いです」






なんで会社の上司にこんな理不尽な事を言わされなければいけないの?



でも、もう後戻りできないところまで、体が反応して欲しがって、課長の舌使いや、指の廻し方、クリの皮を剥かれ息を吹きかけ不意に強く吸われ翻弄されて、もう堪らなく欲しいです。






「チンコ好きか?」



「好き」






「チンコ欲しいか?」



「もうーだめ欲しいです」






「どこに入れて欲しい?」



「じらさないで、入れて」






「オマンコしたいか?」



「いや、いじめないでお願い」






「酔うといつも色んな男のチンコ咥え込んでるんだろう?」



「してません」






「本当の事、言わないいと嵌めてやらないぞ?」



「たまにだけ・・」






「そうだろうな、このすけべマンコじゃ1人では満足できないはずだ本当は毎日したいだろう?週1か?」



「週1でしたいかなー」






「よし、オマンコしてくださいって言ってみろ大きな硬いチンコぶち込んでくださいって言え」



「いやらしい、由香のオマンコに課長の硬くて太いチンコ入れて下さい。お願いします」






お願いしてしまいました。



耐えきれなくなってました。






(太い・・・。)






入りそうもない感じがする、怖くて思わず逃げそうになる。



入り口で何度かすべって入らない。






片方の手で由香の入り口を思いっきり拡げ、頭の部分を押し付けてきた。



裂けるかと怖かった・・・。






5回6回と先の所で出し入れされ、アッと感じた時カリが入った。



凄い段差でカリを感じる。






今迄もカリの大きいのは好きで、正直太くて硬いのが好みですが、今、味わっているのは強烈で一体これはなんだろう?



入り口をカリで擦られ、1分くらいかな?






「カリ気持ち良いか?」と言葉を掛けられた瞬間にイってしまった。






「由香感度いいな、生で出してやるからな」



「それは駄目、困ります許して下さい」






「も少し奥へいれてやる。」






メリッと音がしそうなくらい引き裂かれるようで、あそこいっぱいに隙間なく、ヌルヌルでなければ切れてしまいそう。



少し馴染んでくるのか、苦しいけど気持ち良い、良すぎる。



奥に圧迫感が強烈に押し寄せイキそうになる。






「よく締まるな、うー気持ち良い」と、課長中で硬く太すぎるアレが暴れまくる。






奥まで届く、動きが激しくなり、耳元で「イク時は教えろ」と課長。



また、たまらなくなってきた・・・。






「イキそう!あーおかしくなる!イクー!ヒー!イクー!イー!」






「全部いれていいか?」と課長。



「まだ全部じゃないの?」






「7割くらいかな?」



「無理です、もう奥まで当たっちゃてる」






「大丈夫、そのまた奥が気持ち良いんだよ」



「充分気持ちよすぎです、壊れちゃう」






「大丈夫、任せておけ俺のチンコを忘れないようにしてやるからな、これからはおれの好みに仕込んでいくからな、おれのチンコじゃないと満足できない様に覚えさせてやる。イイナ・・・」






さらに奥へ突く課長。



ピストンも一段と激しくなり、時折腰を大きく前後に叩きつけられ、子宮が悲鳴をあげ壊れそうになり、いままで味わった事のない感覚に襲われる。



子宮の中?そのまた奥?お腹が突き破れるかと思う程の強烈なピストンで突きまくられる。






「イクーイクー!またイクー!」






何回イカされたのか分からない。






「由香気持ちいいか?チンコ気持ちいいか?」



「いいです、チンコ気持ちよすぎます。由香のオマンコまたイキます。由香、全身がオマンコになったみたい、壊れるまで突いてー!もーどうなっても良いー!このままやり★してー!」






「ようし、俺もイクぞ、出すぞ、中でいいんだな?由香のマンコに出すぞー」



「来てー!おもいっきり出して、由香のオマンコに出してー!子宮に掛けてー!」






大量のザーメンが由香の中へ注ぎ込まれ、最後は口で絞り取り舐め尽くし、しばらくは微動だにできず、だらしなく開いたアソコを他の2人にも観られたそうです。



これ以来4人の秘密の付き合いが定期的に読き、4Pや6P課長の悪巧みで色々な事をさせられました。



転勤で別れることになり、その後、結婚し平和に暮らしていましたが、昨年ある場所で偶然再会し、2人で会う約束をしてしまい、会ったら最後やはり関係を持ってしまいました。






体だけの関係ですが、この人にまた狂わされたい・・・と、抑えが効きません。