55歳でフリーです。



財産にと購入したマンションを知人経由で人に貸しています。



家賃は平均的には月10万前後のところ、知人経由ということで8万で貸しています。



住人は30歳の旦那さんと、27歳の奥さんと、4歳の娘さんの3人。






貸すようになってから1年ぐらい経った時のこと、毎月ほぼ決まって月頭に家賃が振り込まれていたのが振り込まれなくなりました。



でも、遅れることもあるかと知人絡みもあり、振り込みを待ってました。



が、月末になっても振り込まれなかったので催促しようとマンションに行きました。






インターホンで「山口です」と伝えると、奥さんが「はい!すみません!」と言ってすぐに玄関を開けました。






奥さんは恵美さんと言い、スレンダーですが胸もお尻もそれなりに大きめ。



顔も美形で女優さんにいてもおかしくないぐらいでした。



何より唇がぷっくり肉厚で、(フェラ好きなのかな?)(フェラが得意なんだろうな)と思えるエロい唇でした。






娘さんも玄関まで来て笑顔で、「こんばんはぁ」と人懐こく近寄って来ました。



恵美さんは、「ご迷惑をおかけして申し訳ありません、家賃の件ですよね?しばらく待っていただけませんか」と頭を下げられました。



まぁ、このマンションの家賃に関しては特にアテにしてないお金なので、「わかりました。ただ、いつ頃になりそうですか?」と聞くと、「来月の頭には2ヶ月分まとめてお支払いします」とのことだったので了承して帰りました。



そのまま忙しさから振り込みの確認をしないまま月末にふと思い出し、振り込まれているものだ思ってと確認したのですが、振り込まれていませんでした。



さすがに少し腹が立ち、昼間でしたが、恵美さんは専業主婦なのを知っていたのでマンションに向かいました。






「ちゃんと話したいので上がらせてもらいます」






リビングに通されソファに座ると、恵美さんはお茶を出して対面に正座しました。



娘さんは学校だったので恵美さんと2人きり。






私「今まで家賃が遅れることなんて無かったのがどうしたんですか?」






恵美「すみません・・・」






私「すみませんじゃなくて理由は何ですか?」






恵美「・・・」






私「黙っていたら分からないじゃないですか。理由によっては協力できるかもしれないでしょ?」






恵美「・・・実は・・・主人が・・・ちょっと・・・」






私「旦那さんがどうしたんですか?」






恵美「・・・実は・・・捕まってしまって・・・」






私「捕まったって逮捕ってことですか?」






恵美「(コクリ)」






私「罪状はいいですけど重犯罪ですか?」






恵美「いえ・・・軽犯罪ですが・・・しばらくは・・・」






私「理由はどうであれ、家賃が払えないのなら出て行ってもらわないと困りますよ」






恵美「そんな・・・。ここを出されたら行く所がないんです」






私「でも払えないんでしょ?どうするんですか?まさか体で払うってわけじゃないですよね?」






恵美「・・・」






図星だったみたいです。






恵美「セックスはできないので、口でお相手させてもらえないですか?」






私「それはフェラでってことですか?仮にそれでいいとして、家賃から考えて月に何回フェラするつもりですか?」






恵美「何度でも・・・山口さんがしたい時にします」






それからしばらくやり取りして、恵美さんのフェラを家賃代わりにすることになりました。



早速フェラしてもうことに。



私が立ち上がると、恵美さんは私の前に座りズボンを脱がせました。






(フェラが得意なんだろうな。やっぱり好きなのかな?)






前からそう思っていた恵美さんが今からフェラをしてくれると思うと物凄く興奮して、恵美さんがズボンに手をかける頃にはギンギンに勃起してました。



ズボンを下ろしブリーフも下ろし、跳ね上がった肉棒を見た恵美さんは、「すごい・・・」と声を漏らしたのを聞き逃しませんでした。



長さはそうでもないですが太さには少し自信あり、色も黒々としていてエロい女性には喜ばれています。






恵美さんのフェラは想像通り、気持ちいいフェラでした。



最初は肉棒をゆっくりゆっくり扱くと、扱いてる間に唾液を溜めてしゃぶり付いた途端にジュルジュル!



しゃぶりながら袋を爪で軽く掻いたり揉み上げたり、袋の縫い目から裏筋に舌を這わせカリ首まで舐め上げるとそのまましゃぶり付いたり。



太い肉棒を苦もなく根元まで咥え込み、ジュルジュルと頭を前後に振りながら竿を唇で扱きます。



これを繰り返しました。






たまらずイキそうになり、「出すよ!どこに出せばいい?」と聞くと・・・。






「好きな所に出してください」






そう答えるとまたすぐにしゃぶり付き、唇に力を入れてジュルジュルジュポジュポと激しく頭を振りました。






「このまま出すよ!こっち見て!」






恵美さんは私をジッと見つめました。



イク瞬間、恵美さんの頭を押さえ付け、喉の奥に溜まったザーメンを吐き出しました。



射精の瞬間は苦しそうな顔を一瞬見せましたが、その後は射精が終わるまでジッと私を見つめながら受け止めてくれました。



射精が終わると肉棒を咥えたまま尿道に残ったザーメンを絞り出すように手でゆっくり扱きます。



口からゆっくり肉棒を抜くとザーメンが溢れないように唇をすぐに閉じて私を見つめました。






(指示を待ってる?)






そう思い、「口を開けて見せて」と言うと、上を向いて口開けて中を見せました。



中には今にも零れそうなくらいザーメンがいっぱいで・・・。






「まさか飲み込めないよね?」






そう聞くと、口を閉じてゴクリとザーメンを飲み干しました。






「はぁあ」と一息つく恵美さんに・・・。






「奥さんはエロい女性だね。セックスできないって、実はヤリたくて仕方ないんじゃない?」






「本当にセックスはダメです・・・。でも足らないなら、もう一度フェラします」






『フェラ』という言葉を恵美さんの口から聞いた時は本当にゾクゾクしました。



その日はしばらく休憩してからもう一度フェラをさせ、2回目ということもあり、最初よりかなり長くエロいフェラを楽しみました。



会った時には大体2回フェラさせ、昼間でも夜でもフェラさせました。



娘さんがいる時は非常階段でフェラさせて、時には娘さんがいるにも関わらず、バレないようにフェラをさせました。






そんな関係が3ヶ月続いたある日の昼間、マンションでいつものようにフェラさせていると、しゃぶりながらやたらと「ふぅん」「はぁん」と色っぽい吐息を鼻から漏らしました。






「どうしたの?いつもより色っぽい吐息だけど」






しゃぶらせながら聞くと、咥えたまま首を横に振りました。






「本当はヤリたいんじゃないの?」






そう聞きましたが、それでも首を横に振りました。



私はおもむろに口から肉棒を抜くと、恵美さんに覆い被さり、セーターの上から胸を揉みながら激しくキスしました。



恵美さんは全く抵抗しなかったので、舌を挿し込むと恵美さんから舌を絡めてきました。



(ヤレる!)と思い、スカートを捲りパンティの上から手を挿し込むと、案の定オマンコはヌレヌレでした。



指を挿し込み掻き回すとすぐにグチョグチョと淫音を立て、「あぁ!」と体を仰け反らせて反応しました。






「フェラしながらこんなにオマンコをグチョグチョにさせるなんて、本当に奥さんは好き者だね」






そうなじり、もう1本指を入れて掻き回すと、「あぁあ!」とさらに激しくよがりました。



恵美さんの返事は何も聞いてませんでしたが、恵美さんから体を離して服を脱ぐと、恵美さんも自ら服を脱ぎ始めました。



全裸になった恵美さんの体は色白で胸は大きく、しっかり腰のくびれもありました。



恵美さんの脚をM字に開くと、陰毛の量は普通で色は薄め、ぱっくり口を開けたオマンコはピンク色に近く、ヌラヌラと光ってました。



オマンコの周りからアナルにかけて薄っすら生えている陰毛がすごくエロかったです。






オマンコにしゃぶり付き、わざと淫音が立つようにジュルジュルと舐め回すと、マン汁がどんどん溢れ出してきました。



よがっている恵美さんの顔の前に腰を持っていくと、すぐに肉棒にしゃぶり付いてきました。



クリトリスがかなり敏感で、ちょっと触れると咥えたまま「んんー!」と喘いだり、口を離して「あぁ!」と声を上げました。






何分か舐め合っていると、「お願い・・・もう・・・」と恵美さんが言いました。



オマンコから口を離して指2本で掻き回しながら、「何がお願いなの?」と意地悪く聞くと、「あぁ!もう!入れて!」と、ついにセックスしたいと言いました。



さらに焦らして、「何を入れて欲しいかちゃんと言わないとわからないよ」と激しくグチョグチョ!と掻き回すと、「やぁ!チンポ!チンポ入れてー!」と狂ったように叫びました。



その言葉を聞いて恵美さんから一旦離れると、入れてもらえると思った恵美さんは自分からM字開脚をして私を待ちました。






亀頭でオマンコの入口をクチュクチュと擦りながら焦らすと、「いや・・・お願い・・・早く・・・入れて・・・」と私を見つめながら涙目で言いました。






亀頭を挿入すると「あ!」と声を上げ、「奥さんいくよ」と声を掛けて一気に根元まで肉棒を挿入しました。



挿入の瞬間、「あぁぁあ!」と体を仰け反らせ、ゆっくりと突くと髪を振り乱しながら、「あぁ!いい!いい!」と喘ぎまくりました。



肉棒を抜き挿しするたびにグチョグチョグチョグチョといやらしい淫音が響きます。






「奥さん気持ちいい?」と聞くと、「あぁ!いいです!気持ちいい!いい!いい!いい!」と叫びまくりました。






あまりのエロさとあまりの気持ち良さに我慢出来なくなり、正常位のまま、体位を変えることなく絶頂を迎えました。



どこに出すかは聞かずに、「イキそうだよ!」と言うと、「外に」と言われるかと思ってましたが、「出してください!」だけだったので、都合良く考えて、オマンコの中にザーメンを吐き出しました。



ドクドクと射精している間もオマンコの肉壁はグニュグニュと蠢いて、フェラ同様に尿道に残ったザーメンを絞り出しているようでした。






「中に出して大丈夫だったの?」






「わかりません・・・」






(オイオイ!)






恵美さんは、「気持ち良すぎて何も考えられなかったから」と言いました。






射精が終わると、「オマンコからザーメンが流れ出るところ見せて」と言って、ニュルッと肉棒を抜きました。



抜いて3秒後ぐらいに、ぱっくり開いたオマンコからドロドロとザーメンが流れ出てきました。



恵美さんはお腹に力を入れてザーメンを全て出し、出し終わると肉棒にしゃぶり付いてお掃除フェラをしてくれました。






それからは、もう家賃のことなど抜きにして関係を続け、たまには小遣いを渡しています。



また、妊娠はさすがにマズいのでピルを服用させ、私がヤリたい時にヤリたい場所で相手をさせています。






「旦那さんが戻ったらどうする?やめる?」






「嫌です・・・戻ってもセックスしたいです」






これは嬉しい言葉でした。



明日からの3連休は娘さんが実家に泊まりに行くとのこと。



恵美さんとは車でセックス旅行をする予定です。






<続く>