私には1つ年上の彼氏がいました。



あるとき彼氏に、『今日、圭くん(彼氏のあだ名)の家に遊びに行ってもいい?』とメールで聞くと、すぐに返事が来ました。






『おお!おいで~!今日は友達も来てるから一緒にゲームでもしようぜー』






その日は部活が終わっての帰りでしたので結構暗くなっていました。



ちょうど家族が私を残して旅行に行ってたので、どうせ家に帰っても1人でしたから圭くんの家に泊まる予定でした。






10分くらいして圭くんの家に着き、チャイムを押すと圭くんの友達が出てきました。






「あ、圭の友達のひろです!よろしくー」と、簡単な自己紹介の後で部屋に行きました。






ドアを開けると圭くんがみんなとゲームを楽しんでいました。






「圭く~ん、来たよ」と私が言うと、「おう!ちょっとそこに座っててくれ!今いいとこなんだ!!」と盛り上がっている最中でした。






仕方なく私は携帯を弄っていると、さっき話したひろくんが来て、「ちょっとコンビ二にお菓子買いに行かない?」と言ってきました。



私は圭くんに、「ねえ、ひろくんとお菓子を買って来ていい?」と聞くと、「うん、いいよ、ポテチも買って来て」と言われました。



てっきり私は、「なんでお前とひろが一緒に買い物に行くんだよ!?」と圭くんが止めてくれると思っていたので、ちょっとムカってきたのもあって、ひろくんと一緒に買い物に行きました。






圭くんの家から15分くらいのところに新しく出来たコンビ二があったので、「どうせならそこに行ってみよう!」という話に。



どんどん歩いていると、ふいにひろくんが、「ねぇねぇ、圭とセックスした?圭はセックスとか求めてこないでしょ?あいつって草食系だからw」と言ってきました。



図星だったのもあり、私はちょっと戸惑いながらも少々キレ気味に言いました。






「え、ありますよ・・・なんでそんな事をあなたに言われなきゃならないんですか?」






「怒らせちゃったならごめんごめん、悪気はなかったから~」






彼の友達だという思いもあって、許してあげることに・・・。






コンビ二ではジュースとお菓子をたくさん買いました。



色々買ってお店を出ると、ひろくんの携帯が鳴なりました。



ひろくんは、「え!うわ~まじかよ!?」などと1人で言ったあとで私に・・・。






「ねぇ、裕美ちゃ~ん(私)、圭たちさ~、新しいゲームを買いにちょっと出かけてくるから、それまで留守番よろしく~だってさ。あと、帰るまでにご飯を作っといて~って」






私は凄い怒りと悲しさでいっぱいになっていました。



そのとき、ひろくんがどこか嬉しそうなのに、まだ私は気が付いていませんでした。






圭くんの家に戻ると、さっきまで家にいた形跡が残っていました。



ひろくんと2人きりになると、なんとも言えない気まずい雰囲気が流れました。



でも私は料理をしようと思い、「じゃあ私は料理を作ってるから、ひろくんは適当になんかしててー」と言ってキッチンに行きました。



何を作ろうか考えた結果、シチューを作ることにしました。






お湯を沸かして色々な食材を切って調理していると、いきなり後ろから抱き締められました。



いきなりの事でパニックになっていると、「俺、もう我慢できない・・・ずっと前から好きだった・・・」とひろくんが言い、ガスを消して床に押し倒されました。



物凄い力で押さえつけられてディープキスをされました。



ひろくんを退けようとする努力も虚しく、つい声が出てしまいました。



しばらくディープキスをしていると胸の方に手が伸びてきて、ひろくんはサッとブラのホックを外すとそのまま舐められ、舌で乳首をクリクリされて、私はあっという間に濡れてしまいました。






「あ・・・あぁ・・・はっ・・・」






そんな声にもならない声を発していると、「なんだ、裕美ちゃんも感じてるんじゃん」と言われ、そのまま下の方に手が伸びてきました。






「あぁ!駄目だよぉ。私は圭くんの彼女だよ?ハアハア・・・」






もちろんその言葉は無視され、そのままひろくんの指は私のおまんこへ・・・。






「っあぁ!!気持ちぃ///はぁっ・・・」






「裕美ちゃん可愛いよ!きれいだし・・・なんで圭の彼女になったの?」






そう言いながらクンニしてきます。



私は一気に快感でいっぱいになりました。






「裕美ちゃん、俺のことも気持ちよくしてくれないかな?」






ひろくんがチンポを私の前に出してきました。



私はもう逆らう気力も残ってなくて、っていうか状況に興奮して夢中になってしゃぶってあげると・・・。






「あぁ!!裕美ちゃん気持ちいい~・・ああ、イクかも・・・」






(このまま口の中に出すのかな?)






そう思っていたら、私の口からチンポを引き抜き、いきなり正常位で一気に入ってきました。



ひろくんのモノはすごく大きくて、男性にしては小柄な身体に合ってない感じがしました。



それからすぐだったと思います。



私たちは、ほとんど同時にイッてしまいました。



もちろんいきなりだからゴムもつけずに中出し・・・。



よく妊娠しなかったな・・・って思います。






そのあとは2人で汚してしまったところを処理してシチューを作りました。



今もその秘密の関係はあって、圭くんともうまく付き合っています。



これからもこの関係が続いていけばいいと思っています^^