昨夜、女友達の麻衣とその彼氏のケンタ君、それに私とで3人で飲みに行ったんです。



麻衣は酒が飲めず、私とケンタ君とで飲み比べをしていました。



私は顔に出ず、またあまり酔わない体質なので先にケンタ君が酔っ払いました。






そろそろお開きにしようとなり、会計を済ませ、私は麻衣の車の後部座席に座りました。



ケンタ君も後部座席に座り、酔っ払い2人で肩を組んで窓を全開にして歌っていました。






偶然にもケンタ君は私の近所のアパート。



ケンタ君は身長184センチで元相撲部の大男。



しかも相当酔っぱらってます。



そんな男を麻衣1人には任せておけず、2人で肩を貸してやっとのことでケンタ君の部屋に運びました。



麻衣は次の日仕事で、しかも早番で朝早いということなので、ケンタ君を私に任せて帰って行きました。






部屋に残された私と麻衣の彼氏。



私も少し酔っていたので、ケンタ君の部屋の冷蔵庫から勝手にウーロン茶を出して飲み、さて帰ろうと振り返った瞬間、ケンタ君に抱きつかれキスをされました。



キスをしながらケンタ君は股間を押しつけてきます。



彼のペニスが完全に勃起していたのがすぐに分かりました。






とっさに抵抗したんですが、相手は元相撲部の大男。



体も大きく力が強過ぎて、身長150センチで細身の私なんかが抵抗しても全く歯が立ちません。



キスをしたままお姫様抱っこされ、ベッドまで連れられて行き、そのままベッドに投げ飛ばされて上から覆いかぶさってきます。



ケンタ君は私の唇から離れると首筋へと舌を這わせ、私のTシャツを捲り上げました。



ケンタ君のツバを飲み込む音がハッキリと聞こえました。






「(ゴクリ)・・・でけえ・・・小柄なのに、こんなにおっぱいが大きいなんて」






彼はブラをたくし上げ、露わになったFカップの私の胸を愛撫し始めました。



鼻息を荒くし、大きな手でおっぱいをむんずと鷲掴み、柔らかくも弾力のある私のぷるぷるおっぱいの感触を楽しんだあと、レロレロと小刻みに乳首を舐め、ベロンベロンに乳輪を舐め回し、チュッパチュパ音を立てて乳首を吸う彼。



その目は完全にイッています。



酔っていたからか、私はすごく感じてしまっていました。



自分でも分かるくらい下着の中がびしょびしょに濡れてたんです。






(麻衣の彼氏なのに・・・でも1回だけなら・・・いっか)






どうせならと私も楽しむことにしました。



夢中で私の美巨乳にむしゃぶり続ける彼。






「ケンタ・・・大きなおっぱい好き?」






「ハァハァ、好き!ひろえちゃんの大きなおっぱい大好き!」






「ンフ、麻衣はおっぱいちっちゃいもんね、本当は私みたいなおっぱい吸いたかったんでしょ?ちっちゃいおっぱいよりおっきなおっぱい好きなんでしょ?」






「ハァハァ、うん!ひろえちゃんのこのおっぱい、最高だよ!俺、本当は大きなおっぱいが大好きなんだ!麻衣のおっぱいは小さいから全然面白くなくてさ・・・ひろえちゃんのおっぱいマジ最高~!」






ひと通り愛撫をすると下着を脱がせてきました。



私は自分だけ裸なのがどうしても嫌だったので、ケンタ君の服も下着も脱がせました。



下着を脱がせたケンタ君の大き過ぎるペニスは天を仰いでいます。



まるで巨木。



ゴクリと喉を鳴らせた私は、ケンタ君のそのそびえたつ凶悪なペニスに思わずしゃぶりついてしまいました。






太く長く、この強靭なペニスで奥まで突かれたら絶対に気持ちいいだろうなという期待。



こんなに太いの入るかしら、私の中に全部収まりきるのかしらといった不安。



女友達の彼氏とエッチしちゃう罪悪感と、麻衣の貧乳ちっぱいじゃ満足してなかった彼が私の巨乳おっぱいを選んでくれた、麻衣に勝ったって優越感。



いつもこんな巨根で可愛がってもらってる麻衣への羨ましい気持ち。



逆に麻衣だけこんな巨根を味わってずるいっていう嫉妬。






強靭なペニスを口いっぱいに頬張りながら様々な気持ちが入り交り、一層私をワクワクさせます。



フェラされながらも、ケンタ君は私の乳首を摘んだり押したり転がしてくる。






「ああ~、すっげえ気持ちいい!」






気持ち良さそうな声をあげ、幸せそうな顔で大きな体を震わす彼。



ケンタ君の喘ぎ声も大きくなり、口の中のペニスもピクついてきてる。



舌を血管に当ててみたら脈も速くなってきてるみたい。



私も体の奥、膣の奥底のもっと深いところ、子宮が疼いて疼いてたまりません。



ケンタ君も我慢できなくなったのか、コンドームもせずに私の中に挿れてきました。



最初はそーっと太いカリだけを挿入。






「え?あ、あん!ケンタ太い!」






その太さに全身が喜び、思わず大きな声を出してしまった私。



その太いカリを挿れた後、すぐに動いてくれませんでした。



私が大丈夫だからとお願いすると、ゆっくりゆっくり腰を動かして、窮屈な私の中を拡げながら奥まで入ってきました。






「あ、ああ~!ひろえちゃんのおまんこすっごい締まってる!」






「違うよ~ケンタのが太過ぎるのぉ」






「で、でも、ひろえちゃんのおまんこ、麻衣のより中の具合すっげえいいよ!あ、締まりがやべえ!」






「あ~んケンタぁ嬉しいい、麻衣のよりいい?あたしの方が麻衣よりいいでしょ?あたし、おっぱいも最高級だけど、おっぱいだけじゃないのよ」






「いい!いいよ!全然いいよ!麻衣なんかよりひろえちゃんの方が全然いい!おっぱいもでかいし!中もすっげえ!全部ひろえちゃんの方が上だよ!」






こういう時に男が言う言葉って本音だから嬉しい。



抜けそうなギリギリまで引いて、またゆっくり奥まで入ってくる。



しばらくそんな状態だったので私が思いきり膣圧を強めると、私の中からケンタ君のペニスがツルンと出てしまいました。



ケンタ君は少しSっ気があると友達から聞かされていたので、煽ってみました。






「私の締まりのいいここに挿れて?」






そうお願いすると、S魂に火が点いたのか、「誰のどこだって?」と言ってきました。






「私の締まりのいいおまんこに、その太くて黒いペニスを入れて・・・」






そう言うと騎乗位で跨がるように言ってきました。



騎乗位で腰を下ろしてペニスを膣の入口に当てると、ケンタ君は下から思いっきり突いてきました。



極太のペニスが一気に奥深くまで力強く侵入して直接子宮に当たり、一瞬目の前が真っ白になりました。



体の芯まで貫かれた感覚。



脳髄を揺さぶられ、全身にビリビリと電気が走る。



それからケンタ君は容赦なく巨根を下からガンガンに突いてきます。



下から突かれる度におっぱいが上下に揺れてプルンプルンと弾ける。



おっぱいが踊り乱れる様子を凝視しながら下からガッツンガッツン突きまくってくるケンタ君。






「イ・・クぅ!」






そう言っても彼は突くことをやめません。






「やだ・・・イク・・・吹いちゃううう・・・!」






一層激しく乱暴に突きまくるケンタ君。






「いいいいい!いぐ!いぐ!いぐううう!」






私は絶叫し、思わず仰け反り、潮を吹きながらイッてしまいました。



股間に極太ペニスが突き刺さったまま・・・。






そのままお姫様抱っこで抱え上げられ、バスルームに連れて行かれました。



立ちバックの体勢にすると、後ろからまた強靭な腰で強く突いてくるケンタ君。



元相撲部の大きな体と体重とパワーを小さな私のおまんこ一点に強烈に、そして豪快にぶちかましてきます。






これが本物の男なのね。



これが巨根の味なのね。






頭の上から足のつま先まで、まるで全身が性感帯になったみたい。



奥を突かれるたびに気を失いそうな快感に襲われ、太いペニスが入っている間ずっと続く終わらない痺れる感覚。



足が地に着かない、ふわふわと浮いてるような・・・。






(ひょっとして、これが天国?)






一度大きいペニスを味わったらもう普通サイズには戻れないって、よくみんなが言うのがやっと分かった。



この大きさのペニスは癖になっちゃう。



女なら絶対に病みつきになっちゃうよ。



癖になる巨根の快楽に溺れる私。






「★んじゃう!壊れる!おまんこ壊れちゃう!巨根で壊されちゃう!」






私が何度も絶頂し潮を吹いても、潮を吹かせながら突くことをやめなかったケンタ君。



結局、明け方までハメ続けていました。



とても気持ち良かった。






朝、ケンタ君は電話で麻衣に昨夜はそのまま寝ちゃったと報告してました。



その会話中、ずっと私が彼のペニスを咥えていたなんて、麻衣は夢にも思ってないんだろうな。



電話のあとでケンタ君は、「またひろえちゃんとヤリたい!」って言ってきた。






「麻衣と別れて私と付き合えば~?私と付き合ったら、このおっぱい、いつでも楽しめるよ。貧乳なんて相手にしててもつまんないでしょ」






彼は一瞬目を輝かせて私のFカップを見つめ、少しの迷いも見せず、すぐにまた狂った目つきに変貌しておっぱいにしゃぶりついてきました。






ごめんね麻衣。



これでケンタ君の巨根は私のものだから。