幼馴染に彼氏ができた。



それまではなんとも思ってなかったんだが、(こいつがあの彼氏とヤっちゃうのか)と思うとムラムラしてきたんだ



幼馴染は処女だったのだが、エッチには興味があり、「彼氏とすることになったらどうしよう?」とか相談してくるようになった。






で、一度ホテルに行ったんだと。



でも彼氏も童貞で、緊張しすぎて勃たず。



2人ともどうしていいかわからず、結局やらずに帰ったんだってさ。



すごく凹んでたね。






「自分に魅力がないからなのかなー?」とか、「おっぱいが大きくないからかなー?」とかね。






そこで俺は・・・。






「俺が見てやろうか?早苗(仮)のおっぱいがどんなもんか。あと早苗が彼氏をリードできるように色々教えてやるけど?」






と、冗談まじりに言ってみた。



すると早苗はこう言った。






「ほんとに?研二、なんでそんな気を使ってくれるの?やさしいね。んー、でも彼氏に悪いし・・・」






ちょっと押したらこれはいけるかもなぁと思った。






「早苗の恋がうまくいくようにって、俺はその気持ちだけなんだよね。どうしても嫌だったら途中でやめられるよ。だって性欲で言ってるんじゃないんだからさ」






今思えば、結構むちゃくちゃなこと言ったなぁ。



どうせ断られると思ってたら言えたんだろう。






「ん、わかったよ。研二にしか頼めないことだよね」






そのあと速攻でホテルに行った。



フェラの仕方とか声の出し方とか色々教えてあげた。



おっぱいはBカップくらいしかなくて、確かに魅力ある身体とは言えなかったが、なんせ肌がツルツルしてて気持ちいいのなんの。



早苗はめちゃくちゃ感度がよくて、耳辞めするだけでビチョビチョに濡れてた。



おっぱいをゆっくり、じっくり舐めてあげると声が漏れ出した。



ちっちゃい声だったけど・・・。






「う、あっ、んっ」






(ああ、やっぱり処女だな)と思った。






新鮮すぎてビンビンになったよ。



いよいよ下を触ろうということ指でクリちゃんに触れてみたんだよね。






「何これ、やめて?なんか来る、なんか来るよ、研二やめて?」






早苗は身体を捻らせて俺を拒否しようとした。



イクって感覚がわからんのだろうな。



あと、幼馴染にこんなところ見せたくないとか、今頃思ったのかもな。



まぁ拒否られても、もう止まらない。



俺は無理やり顔を突っ込んでクリちゃんを舐め回してやった。






「んっ、んっ、あああああああ!!」






早苗はこっちがびっくりするくらいデカい声を出してビクビクなってた。



完全にイッてしまったのね。



なんせ処女だったので指を突っ込んだりするのは相当痛がってた。



(さっき感じてたのはなんだったの?)ってくらいに。






だから当然、挿入してもすごく痛がってた。



実を言うと俺は処女とやるのが初めてだったもんで、こんな反応されると逆に燃えてしまい、痛がってるの無視して突き続けてやった。



で、そのまま終わったんだよね。



グッタリしてる早苗を撫でてたら言われた。






「こんなに痛いんだったら彼氏とできないよ。だって彼氏のは自分の腕くらいあったから。研二のでもキツかったのに・・・。でもありがとう。練習になったよ」






俺は泣いた。