私がイジメに遭ってた時に弟を巻き込んだ話です。



私が高校二年生、弟が高校一年生の時です。






私が住む地域では高校が近くに一校しかなく、近所の子はほとんど同じ高校に通っていました。



その高校は通学区が広い為、色々な地域や方面から自転車やバスなどで通う生徒も多く、クラスメート以外では見知らぬ生徒も少なくありませんでした。






私は5月生まれ、弟は3月生まれで、だいたい2歳違いになりますが、学年で言うと1学年違うだけの年子の関係でした。



私は勉強が好きで将来は高校か中学の教師を目指していて、弟は体育の教官に憧れ、目標にしていました。



私は真面目にしていたつもりですが、中には気に入らない生徒もいたみたいで、生徒会の副会長だった私に無理難題を吹っ掛けてくる生徒たちもいました。






ある日、私はその無理難題グループに図書保管室に呼び出されました。



そこは高校の中で最も治安が悪い、人の目につかない場所でした。



私たち生徒会役員は、そういう危険な場所を無くして安心して高校生活を送れる活動をしていました。



図書保管室は不良たちの溜まり場になっていて、タバコを吸う為の喫煙室や授業をサボって寝てる仮眠室みたいな場所になっていたのです。






この活動の広報担当が私だったのです。



と言っても生徒会や生徒集会でアナウンスするだけの役割でしたが、私が中心となって活動していると思った生徒も多くいました。



不良たちは今まで使っていた溜まり場が私のせいで無くなると思い、脅しの為に私を呼び出したのです。






三学年の不良たちが集まっていました。



私は逃げられないようにと裸にされ、後ろ手に縛られました。






「図書保管室は無いと不都合な場所だから、このままの形で残せ」






それが彼らの主張です。



私に言われても何も私には出来ませんし、先生方がすでに無くす方向で決定したものですから、と説明しても聞いてくれません。






「どうすれば聞いてくれますか?」と言うと、案の定、無理難題を言うのです。






「ここにいる男子生徒全ての相手をしろ」






絶対に無理じゃないですか。






「無理、出来ません」と言うと、じゃあこうしろああしろと、さらに無理を言うのです。






そのうち、「こいつの弟がいたな、連れて来い」と上級生が一年生に命じました。






「弟は関係ないでしょ!巻き込まないで!」と強く言いましたが、逆に関心を集めてしまいました。






一年生に連れられて弟が来ました。



弟も裸にされて縛られました。



私は弟に危害を加えられるのではないかと思い、「何でもするから弟に暴力を振るわないで」と頼みました。






「何でもするか?」






笑いながら私の周りに不良たちが集まりました。






「じゃ、大事な弟に大事な所を舐めてもらえ。お前も弟の大事な所を咥えろ」






私は仰向けに寝かされ、私の顔を跨ぐように弟が重なり、弟の頭が私の股間に近づくと69の形になりました。



当然嫌だったので顔を背けて口を閉じていましたが、弟は恐怖のために怖気づき、私の股間を舐め始めました。



弟のチンコは小さいままでした。



弟は必★になって私の股間に舌を這わせました。



不良たちは、それを見て大笑いしました。






「お姉ちゃんも弟のチンコをしゃぶってやらないと必★の弟が痛い思いをするんじゃないのかな?」






実は私、弟に舐められて感じ始めていたのです。






「弟が口の中に出すまで頑張れよ」






不良たちに囃し立てられ、ついに私は弟のチンコを口に含みました。






「制限時間10分な」






そう言われ、頑張ったつもりでしたが、弟のチンコは大きくさえなりませんでした。






不良「弟君は童貞か?」






弟「童貞です」






不良「姉さんが好きか?」






弟「好きです」






私にも「処女か?」「弟が好きか?」と聞かれ、答えました。






「じゃあ好き同士、初めて同士で初体験しなよ」






そう言われ、二人ともロープを解かれました。



段ボールをばらして床に並べた所で、「抱き合え」とか「キスしろ」とか「姉貴の顔に射精しろ」とか言われ、「合体して中に射精しろ、中出しするまで帰さない」と言われました。






「それが出来なかったら、全員でお前を輪姦す」と言われたので、弟が必★になって私のマンコを舐めた後、半勃ちのチンコを入れました。






「ちゃんと動けよ」と言われ、弟は腰を振りました。



私のマンコも少しずつ受け入れ態勢が整い、感じ始めました。



でも、見られてる事からなかなか昇り詰められません。



しかし童貞だった弟は異常な興奮の中で、中途半端な勃起のまま、ダラダラと私の中に出してしまいました。



私も処女でしたが、半勃ちチンコのせいか痛みもなく、処女を弟に捧げました。



この時は、(弟で良かった)と思いました。






弟は私から離され、私は両足を開かれ、マンコから弟の精子が流れ出るところをみんなに見られました。






これが私と弟の始まりでした。



この後も家で私と弟は関係を続けています。