中1の夏。



風呂から上がって自室で全裸でくつろいでいると美人の姉が部屋に入ってきた。



姉がベッドに仰向けに横になるように言って、自分の股間からショーツを抜き取ると跨がってきた。



姉が何をしようとしているのかピンと来たとたん、陰茎が勃起した。



姉はそっと陰茎を手に取り膣口に押し当てて、するりと膣内に挿入した。



姉が軽く腰を一振りすると尿意とは違う熱い感覚がこみ上げて我慢できなくなり、生まれて初めての射精をした。



腰が割れるように痛かった。



優しい姉は後始末をするとキスをして部屋を出て行った。



童貞卒業は実に呆気なく終わった。






その晩から姉は毎日性交してくれた。



射精が段々しっかりしてきて、程なくそれが快感に変わった。



性交の持続時間も延びて一晩に数回射精できるようになった。






ある晩、姉が全裸になってベッドに横たわり、犯してみるようにと言われた。



キスの仕方から一通りの前戯を姉の指示するままにこなし、いよいよ陰茎挿入となった。



姉は膣に指を入れて膣口と膣道の方向を確認するようにと言った。



イメージが掴めたので生まれて初めて女性を犯した。



その晩から姉を犯すセックススタイルになり、姉は少しずつ性技を教えてくれた。



中学の3年間で姉から性技を徹底的に仕込まれ、余裕を持って冷静に性交ができるようになった。



姉は女性の服の脱がせ方から性感開発法まで教えてくれた。






中学を卒業するとき、美人の同級生から告白された。



彼女を自宅に連れ込むと、姉が教えてくれた通り衣服の上からたっぷり愛撫してやった。



前戯が十分効いた様子になったので、彼女のひざ小僧からゆっくり太ももを愛撫しつつ、キスをしながらスカートの中に手を入れた。



ショーツの上から十分に女性器を攻撃して、ショーツを剥ぎ取るとベッドに押し倒し、ズボンから陰茎を取り出しコンドームをつけて、抵抗する彼女の処女を刺し貫いた。



後始末をしてショーツを穿かせると彼女は泣きながら帰っていった。






生まれて初めて姉以外の女性を犯した。



その夜、姉に報告すると喜んで褒めてくれた。



それが大きな自信になった。






第一志望の高校に進学した。



学校は2つの女子高に挟まれていた。



親がイケメンに産んでくれたのと、『処女は恥ずかしい』という風潮のおかげで、高校3年間はひたすら処女達を犯し続けた。






処女を相手にするとき、困った問題が2つあった。



1つは、十分前戯をしても指を膣に入れられない場合が多く、具体的に膣の様子を探れない点だ。



女性器は人によって千差万別。



陰茎をぶっつけ本番で挿入しなければならなかった。



もう1つは、処女は女性器のお手入れをあまりしていないので淫臭が強い点だ。



でも処女は恥ずかしがって性器を舐めさせてくれない場合がほとんどなので、こちらはさして問題にはならなかった。






処女たちを犯し続けていくうちに、どうすれば彼女達に負担が軽く、気持ちよい印象を与えられるかを姉の助けを借りて研究した。



だいたいは処女を貰ったら女子高生たちとはサヨナラをしていたが、中には美人で優しく性格の良い女性も混じっていて、彼女たちとは恋人みたいな深い関係になり、性交を繰り返し性感開発をして性快楽で逃げられないように縛った。






沢山の処女と性交しても得る物は少ないが、特定の女性と性交を重ねると確実に性技は向上する。



毎晩、姉にその日の性交を報告し、姉から奥深い性の世界を教えてもらった。



やはり姉との性交が一番だ。



姉は必要十分なコンドームを買い与えてくれた。



おかげで妊娠事故は一度も起こした事はない。






大学も良い学校に進学した。



女子大との繋がりの深い複数のサークルに入り、そこでも処女を奪い続けた。



女子大生のお相手は女子高生たちに比べて将来の結婚を考えてくるので難しかった。



大学に進学しても女子高生の処女に手を出す事が多かった。



学生時代に400人以上の処女を貰った。






その中で、姉に良く似た才色兼備で、上品で優しい性格の女性に出会った。



産毛程度の陰毛の生え方まで似ている。



生まれて初めて恋をして、彼女を恋人にして性快楽を教え、セックス漬けにして捕まえた。



良い女を捕まえるのに性技はとても大切だ。



処女だった彼女にとっても初恋だったそうだ。






彼女は結婚するまで処女を守る貞操感があったので処女を頂くのは苦労した。



プラネタリウムや博物館でまじめなデートを重ねて信頼を得たあと、日曜日の昼間、大きな公園の森深くに連れ込んだ。



地面にシートを敷いて座り、ディープキスをしながら服の上からたっぷりと愛撫をした。



彼女の背後に回り、ファスナーを下げて陰茎を取り出し、コンドームを付けて彼女を押し倒した。



抵抗する彼女のショーツだけ抜き取り、彼女の股間を腰で割って一気にズブリと処女を刺し貫いた。



彼女は悲鳴を上げたが無視した。



初体験が青姦&レイプになったがお互いに忘れられなくなった。






5日ほどして彼女の方から連絡があった。



2回目の性交は、恥ずかしがる彼女を全裸にして全身を舐める前戯に力を入れ、陰核から開発を始めた。



膣への陰茎挿入はまだおまけだった。



羞恥心の強い彼女の調教は大変だったが、そのぶん実りは大きかった。



適齢期の社会人になった現在は、結婚を控えるフィアンセの関係になった。