一昨日会った年下のギャル系、Jちゃんとのお話。



Jちゃんは某出会い系で3時間くらい暇という書き込みをしていたので、やり取りして即会うことに。



実際僕も暇だったので、すぐ出かけます。



いざ待ち合わせ場所に向かうと・・・色白に金髪で、ザ・ギャルです。






僕「とりあえずカフェでも入ろうか?」






J「は?どうせホテル行きたいんでしょ?」






これはかなりツンツンしてます。



ということで結局ホテルへ。



荷物を置くと、Jちゃんは無言でさっさとシャワーへ。



一緒に浴びたいけど、この空気じゃセックスすらできないのではと不安になります。






J「うち終わったから、シャワー浴びてきて」






僕はそそくさとシャワーを浴び終え、ベッドに座ってスマホを弄ってるJちゃんのもとへ。






J「キスは無理」






キスしようとした僕を制します。



仕方なしにバスタオル脱がせるとびっくりしたのが、Jちゃんのおっぱいが美巨乳ということ。






僕「おっぱい綺麗だね」






J「・・・」






リアクションはゼロ。



仕方なくおっぱいを揉んだり舐めたりして愛撫します。



すると声は我慢していますが、時折僕の腕をギュっと掴んできます。






僕「気持ちいい?」






J「別に・・・」






エリカ様的な返事ですが、絶対感じてると確信し、手をマンコへ。






J「・・・あっ!」






思わず喘ぎ声出してしまったJちゃん。






僕「ここが気持ちいいの?」






意地悪く攻めます。






J「普通だから」






普通っていう割には身体をモゾモゾさせています。



ここで手マンをするとJちゃんの様子が一変。






J「んあぁーっ、イクイクっ!」






喘ぎまくるので、さらに激しく手マンします。






僕「ほら、イッてごらん!」






Jちゃんは豪快に潮を撒き散らし、身体をビクつかせて昇天。






僕「気持ちよかった?」






J「ちょっとだけだし」






相変わらず無愛想なのでクンニ攻め。






J「あっ!ちょっと・・・あん!」






徐々に喘ぎ声を漏らします。



そのままベロベロに舐めてやると。Jちゃんは再び昇天。






僕「じゃあ次は僕の舐めて」






Jちゃんの顔の前にチンコを差し出します。






J「デカっ・・・ってか近いんだけど」






嫌々チンコを舐めてますが、そこそこ上手でチンコもすぐにフル勃起に。



69でJちゃんのマンコを見ると、濡れ過ぎて愛液が滴ってます。



クンニをすると、フェラを激しくすることで喘ぎ声を誤魔化しているようです。






J「んふ!んふ!・・・んん!」






僕「そろそろ入れようか?」






てっきりゴムを付けるのかと思ってたけど、Jちゃんは無言のまま騎乗位でナマ挿入。



Jちゃんは無言のまま上下に腰を振りますが、僕が下から突き上げるとまたも様子が一変。






J「あん!あん!・・・ちょっ下から動かさないで!」






僕「なんで?気持ちいいじゃん」






J「そう・・・だけど・・・んん!あんあんっ!」






初めてJちゃんが気持ちいいことを認めました。



調子に乗ってこのまま下から突き上げます。






J「もう・・・我慢でき・・・ないっ!」






突き上げまくって、昇天したJちゃんは僕に抱きつくように倒れ込みます。






僕「気持ちいい?」






J「はぁはぁ・・・このチンコがデカすぎなんだよ」






僕「ごめん・・・」






J「まぁ小さいよりかはマシだけど」






あのJちゃんが少しずつ心を開いてくれている感じがします。



そして正常位にして再び突きまくります。






J「あんっ!あんっ!」






僕「キスしていい?」






J「調子に飲んな・・・もっと気持ちよくしてくれたら考えてあげる」






こうなったらとことんやってやろうとバックに変えて突きまくります。






J「ああっ!これいいっ!イクイク!」






さらに壁に手をつかせ、立ちバックをかまします。






J「ダメ!立てないよ!あんっ!あんっ!」






案の定、チンコを抜くと崩れるように座り込みます。



正常位に戻して突いていると、なんとJちゃんからキスをしてくれました。






僕「キスいいの?」






J「ん!ん!・・・気持ちいいからしちゃった!」






さらに興奮してきたので僕にもピークが。






僕「あぁ、イキそう!どこに出せばいい?」






J「あん!あんっ!・・・おっぱい!おっぱいにかけて!」






僕「いいよ・・・あぁ!イクよ!」






チンコを抜いた瞬間、おっぱいに大量の精子が飛び散りました。






J「はぁん・・・いっぱい出てるんだけど」






わざとらしくJちゃんの顔の前にチンコを持っていくと、何も言わずにお掃除フェラもしてくれます。






僕「どうだった?」






J「まぁまぁ・・・かな」






Jちゃんからまぁまぁと言われれば満足です。



僕ももう1発したかったけど、Jちゃんはこのあと彼氏と会う予定があり断念。



しかし一緒にシャワー浴てると、僕のチンコが復活しているのに気づきます。






J「おっきくなってるんだけど?」






僕「Jちゃんのせいだよ」






J「でも時間ないからダメだからね」






僕はますますヤリたくなって、Jちゃんのマンコに手をやると、なぜか濡れています。






J「ちょっと!何してんの?」






僕「Jちゃんも濡れてるじゃん、ちょっとだけ・・・ね?」






Jちゃんを後ろ向きにして、立ちバックで挿入。






J「ちょっとだけだからね・・・あぁん!」






時間がないので最初から突きまくりました。






僕「彼氏とどっちがいい?」






J「んんっ!こっちぃ!」






僕「じゃあ彼氏に謝らないとね」






僕はさらに激しくピストンします。






J「あん!あん!気持ちよくなって、ごめ・・・んね!このチンコ気持ちいいからぁ!」






僕「イクよ?・・・お尻に出すよ!」






J「いいよ、一緒にイッちゃう!」






少し中に出してしまいましたが、2回戦なのに大量の精子が出ました。



Jちゃんはしっかりとお掃除フェラもしてくれました。






「今度は1日中やってみたいな」と、可愛いことを言ってくれるJちゃんでした。