先週の土曜日にやっべーことをした。



俺の高校って農業高校で、時期によって全寮制になるんだ。



今2年だけど、農業高校って基本バカばっかでさ、ほとんど男子で女子はギリ2桁ってとこ。






農業高校で寮生活って言ったらもうわかるよね?



1年の5月くらいから寮で酒飲んだりタバコなんて当たり前。



最初は男子だけで飲んだりしてんだけど、そのうち女子も混ざり始めて、飲んだ勢いでみんなでヤっちゃう!



俺らもバカだけど、農業高校に来る女子なんて、わりいけどバカばっか!



その中でもどこにも入れないようなバカばっかし来るわけ。



農業高校って街から離れた場所にある。



遊びに行くとこなんてない。



だから1年から、酒、タバコ、マンコ!



最初からすぐヤらせる女もいれば、流れに飲まれて結果ヤっちゃうとか。



なかなかヤらせない女もいるけど、まあ夏休み前にはヤってるって感じ。



だけどやっぱまだガキだから、普通のセックスなわけ。



ヤりマンの女はスゲエんだけどね。



ヤりマンは3人でも4人でもヤり放題。






そんでさ~、女子の中で冴子ってのがいるんだよ。



冴子は大人しくて真面目な女、ヤりマンなんて程遠いメガネ女子で、髪が長くてガリ勉みたいな感じだけど、頭は悪い(笑)



だけど痩せててスタイル良くて、みんなで狙ってた。






「あいつもやっちまおう」って!






農業高校のシキタリっていうか、儀式っていうか、結果ヤられちゃった。



たぶん覚悟はしてたんだろうけどな。



冴子とヤれるのは3人だけだった。



ちなみに俺は入ってない。






「あいつ、みんなでヤりたくね?」






良からぬ話を武司が言い出した。



武司はセックス大好きで乱暴で超バカ。



だけどみんなで冴子を輪姦したくてさ、ヤりマンの女子に話をして、無茶苦茶しない程度でヤルことにした。






土曜日に俺達の部屋にヤりマン女子の里美を呼んで宴会を始めた。



里美は超バカで半端ないヤりマン。



複数もオッケーだし、ハッキリ言ってセックス中毒(笑)






飲み始めて1時間で里美は酔っぱらいだし、キス魔が始まる。



男子は里美のオッパイを揉んだりお尻を触ったり。



ここから里美とヤる男は別の部屋に移動するのがいつもの流れだが、里美はそのまま部屋で脱がされておっ始めた!



これが俺らと里美の計画。



そのまま冴子も!ってわけだ。






里美はパンティだけにされて四つん這いで武司にチンポしゃぶらされてる。



涼太は里美のパンティを引っ張って食い込ませて笑ってる。



冴子はバツが悪くなり帰ろうとする。






「冴ちゃん、あいつらほっといて俺らで飲もう」






俺は冴子とテレビを観ながら関係ないふりして飲んでた。






「んんんんっ!あんっ!!」






里美のエロい声(笑)



涼太が里美のパンティ脱がして後ろから舐めてる。



いつものことだ。






「冴ちゃん、もっと飲も!あいつらほっといてさ」






冴子には焼酎を多目に入れて飲ませている。



冴子は里美の方を全く見ないでテレビを観て酒をごくごく飲んで誤魔化してる感じだった。






「あん!ダメっ!冴ちゃんいるから」






ピチャッピチャッ!






武司はマンコを舐めるのが大好きで、里美のマンコを音を立てて舐め回していた。



涼太はチンポをしゃぶらせて、「里美~気持ちいい~」って。



冴子は聞こえないふりをしていたが、だいぶ酔っぱらってきてた。






「はあはあっ・・・」






冴子は息が荒くなって両手でアソコを押さえていた。






「冴子・・・あんたもしちゃえば?」






そう里美が言った。






「何我慢してんの?どーせ濡らしてんでしょ?」






「・・・」






冴子は恥ずかしそうだ。






「冴ちゃん?そーなの?」






俺はわざとらしく聞いた。



冴子は酔って目がトロンとしていたが平静を保とうとしていた。






「冴ちゃん?したいの?」






冴子は頷きもしない。



痺れを切らした武司がチンポを出したまま冴子に近寄った。






「ほら、見してみろ」






武司は冴子の両手を無理やり外して冴子のパンツに手を突っ込んだ。






「うわっ!スゲ!こいつビチョビチョだぜ!」






「啓!冴ちゃん我慢してんだからしてやれよ」






『啓』って俺の名前ね。






「冴ちゃんしたいの?」






「したいに決まってんだろ!マンコあんなに濡らしてんだからよ!」






チンポを出しっぱの武司に説得力なし。






「ほらっ!冴ちゃんしてみなよ」






武司は冴子の前にギンギンになったチンポを出して口に当てた。






「ほら!したいんだろ?」






冴子は口を開き、武司のチンポを口に入れさせた。



武司は腰を動かした。






「んんんっ!はあはあっ!」






「ほらっ!我慢すんなよ」






冴子は自分からチンポをしゃぶり始めた。






「冴ちゃん上手いじゃんか!気持ちいいわ」






武司が冴子にキスして服を脱がした。



冴子は無抵抗だ。






「そうそう、冴子も素直になりななよ!ヤりたければヤればいいじゃん!どうせ私ら農業のバカなんだからさ~」






里美と涼太はセックスしていた。






「啓は冴ちゃんな!」






武司は冴子を俺に任せて里美としている。



下着姿の冴子を布団に連れていきパンティを触るとマンコ汁で溢れていた。






「冴ちゃんってホントはエッチなんだろ?」






冴子の身体にむしゃぶりついて身体を舐め回した。



冴子はメガネを外すと可愛い顔だ。






「はあはあんんんっ!あん!」






乳首を舐めるとビクンビクンする。






「はあん!いい!」






我慢できないのかマンコを押し付けてきた。



パンティを脱がす。



マン毛はストレートでピンクの可愛いマンコ。



ちょっと臭いけど、ベロベロと割れ目を舐めた。



中はベチョベチョで、それを吸って飲んだ。



チンポに力が湧いてきた。



クリからケツ穴の手前まで、俺のフルテクニックでベロベロ舐めた。



冴子はクリがデカい。



剥いて舐めてやると喜ぶ。



冴子は腰を持ち上げて気持ちよさそうだ。






「はああああっ、気持ちいい~気持ちいい~!」






小柄で細い冴子の身体だけど、お尻はおっきくてプリプリ。



オッパイもCカップはある。



冴子の喘ぎ声を聞いて、涼太が里美から離れてこっちへ来た。






「冴ちゃん、俺のも!」






涼太はチンポを冴子の前に出すと、口に咥えてジュルジュルと舐めた。



ついに冴子も3Pだ!



ちなみに里美は武司とバッコンバッコンヤりまくってた。






「武司い!武司い!いいいい!イク!イク!」






武司と里美はヤりたい時は毎日ヤってる(笑)



授業サボってヤってるくらいだ。



里美は一番のヤりマンで、先輩5人と朝までヤって狂ったとか潮吹いたとか、おしっこ漏らしたとか、伝説もたくさん(笑)



里美とやったことない男なんて同学年にはいないんじゃないかって言われてる。






冴子を涼太と俺の2人で責めてると、里美とヤった武司がこっちに来た。






「里美をイカしてきたから今度は冴子だな」






武司は冴子を四つん這いにして後ろから舐める。



武司の好きないつものやつだ。






「冴ちゃん、もっとケツ突き出せよ」






武司はクンニが大好きな変態野郎!






「ああああああんんんん!いい!いいよぉ!気持ちいいいい!あんあんっっっっ!」






武司は見てるこっちが恥ずかしいくらい舐めまくる。






「冴ちゃん、風呂入ってからウンコした?」






「し、してない・・・。あっ、いやっ!ダメっダメえぇぇぇぇっ!いやあぁぁぁぁぁ!」






武司は冴子のケツをパックリ開き、逃げようとする冴子を両手で押さえつけてケツの穴を舐めた。






「冴ちゃん、気持ちいいだろ~」






「いやあ汚いからあ!ダメぇぇぇぇ!ああああああんんんん!」






「とか言って、気持ちいいくせに?里美なんかおねだりすんぜ!」






俺は冴子にチンポをしゃぶらせて黙らせた。






「んんんっ!んぐっ!ジュルジュル」






涼太は乳搾りみたいに冴子の乳を下から吸っていた。






「冴ちゃん、どうだ気持ちいいだろ!」






武司はケツの穴を舐めながらマンコに太い指を2本入れて出し入れ。






「イクっイクっイクっイクぅぅぅぅぅ!あああああぁぁぁぁぁ!」






冴子はガクガクしていたが武司の攻めは止まらない。






「ああああああんんんん!ダメぇぇぇぇいやあぁぁぁぁぁ!おかしくなるぅぅぅぅ!」






だんだん冴子がおかしくなってきた。



それを見て興奮した俺は冴子の口に精子をドバッと出してしまった。






「冴ちゃん!イクイクイクっ!」






冴子の口から白い精子が・・・。






「やべえ・・・超気持ちいい・・・」






「なんだよ啓!口に出しちまったんかよ!涼太!先に冴ちゃんとヤレよ」






ってわけで、涼太が最初に冴子に入れた。






「冴ちゃんとヤルの初めてだ!」






涼太は正常位で冴子とセックスした。



武司は冴子の口にチンポをやると、冴子からチンポをしゃぶりだす。



これで冴子も仲間入りだな(笑)



そしたらグッタリしてた里美が・・・。






「私らもしよ!」






里美がフェラして、すぐに俺に乗っかってきた。






「ああん、気持ちいい~セックス大好き~!超気持ちいい~あんあん!」






里美の腰使いはAV女優並み!



小さなオッパイを揺らして気持ちいい!






「冴子!あんたも殼を破った方がいいよ!楽しまなきゃ!」






里美の声が聞こえてたのかわかんないけど、冴子は吹っ切れたみたいにセックスをやり始めた。



武司がバックで冴子のケツを叩く。






パシッ!パシッ!



パンパンパンパンパパパパパパパパパパパパ!






冴子は涼太のチンポを口に入れたまま・・・。






「んぐんぐっ!んんんんんっ!あああああああああああああああ!いい!気持ちいいっっっいやぁ!」






武司のチンポはデカい!



あんなのにヤられたら・・・(笑)






「おわっ!やべっ!冴ちゃん、イクっ!イク!」






武司も冴子のケツでイッた。



今度は俺が冴子を上にして腰を振ってもらう。






「冴子、あんた下手だね~こうやるんだよぉ」






涼太を寝かせて里美は腰を振りだした。






「こうやるんだよ、真似してみ」






冴子は俺の上で里美の見よう見真似で腰を振りまくる。



冴子のオッパイが揺れまくった。






「あん!気持ちいいぃぃぃ!気持ちいい!いいよぉ!あああん凄い気持ちいい!」






冴子は腰が止まらなくなるくらい振りまくる。



そこへ武司が仁王立ちで冴子にしゃぶらせた。






「冴ちゃん!いいね!気持ちいい?気持ちいいだろ!」






「凄い!凄い気持ちいい!私、おかしくなりそう!超気持ちいいぃぃぃ!」






朝まで代わる代わる寝たりヤったりを繰り返して、俺は冴子と4回、里美と2回ヤった。



武司と涼太は後で聞いたら、冴子とは3回と里美とは2回ヤったって。



起きたら冴子と一緒に寝てた。



里美は武司と涼太と寝てた。



ティッシュやゴムがその辺に散らかってて、シーツには精子やマン汁が飛び散ってた(笑)






で、起きてまたみんなで1回やった。



さすがにチンポが痛かった。



農業高校ってバカで楽しいよ!